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田村耕太郎氏著書「頭に来てもアホとは戦うな」から学ぶ誹謗中傷回避法

更新日

こんばんは植田雅俊です。

ネットビジネスをやっていると誹謗中傷というのは避けられないものですが YouTube やブログそれらを本当になっていればどうしてもアンチコメントというのは避けられないものです。5ちゃんねるに書かれるというのはもっとも最悪ですが最近は私自身で誹謗中傷にあった時どのように対処してきたかといえば田村耕太郎氏の「頭に来てもアホとは戦うな」という本に出会いました。田村耕太郎氏は政治家であったのですが現在は民間企業で働いているそうですが個人的に言うとこの本を読んでいるすぴりしたのが色々とありますので少し紹介したいと思います。

 

 

アホと戦うのは時間の無駄

 

 

田村耕太郎氏は著書頭に来てもアホとは戦うなの中で一番入っているのが時間の無駄遣いをするなということです。ネットビジネスのことに関してはもちろん書いていませんが誹謗中傷されたということに関しては捉え方によってはこの本は非常に役に立つと私は思います。なぜかと言えば自分自身も誹謗中傷にあっているからです。

私自身検索するとなぜか5チャンネルの掲示板に結構書かれているのですが見ないことにしています。見たところで何のメリットもないので知らないふりをしているということですが知ったところで何の利益にもなるわけではありませんのでそんなものは時間の無駄だと思う自分自身のネットビジネスに精進しています。

 

 

誹謗中傷する人間など無視すればいい

 

 

田村耕太郎氏の円の中には先ほども書いたようにアホと戦うなという言葉がありますがこのアホを指すのが誰かということはいろいろありますが誹謗中傷をする人間のことでしょうか。もちろんそうだと思いますがなぜ誹謗中傷をこれだけしたがるのか私は分かりませんが少なくとも言えることは三つあります。

1 現状の生活に不満がある

2 ネットビジネスで成功している人間を潰す

3 正義感の塊

どれもたちの悪いタイプですが私自身は正義感の塊といった人間の方がタチの悪いタイプだと思っています。この本にも書かれているようにどこか水戸黄門気取りのような人間がいるというのは本当に情けない話ですが一番この世で嫌いな人間は悪い言い方をすればエセ平和主義者です。誹謗中傷をする人間はみんな正義感に駆られてやっているとは思いますがそんなものはエセ平和主義者に違いありません。

 

 

嫌な相手との対処方法

 

 

嫌な相手との対処方法としては無視することが一番いいという風に思いますがネットビジネスをやっているとさすがにもしできないということもありますね。私は基本的に無視する方がいいと思いますこんな連中を相手にしたところで何の意味があるのでしょうか、はっきり言って迷惑だだけです。

嫌な相手ほどしつこいですし潰すまで何度でも誹謗中傷のコメントをしてきます。つまり大切なことは何かと言えば嫌な相手ほど相手にしないことです。ひたすら無視をし続けるということでしょうか。誰しも嫌な相手には接したくはないのですがそんな時もあります。私はさらっとかわす人間ですがどうしても許せない相手もいますかこの本を読んで色々思ったことはとにかくアホはもう相手にしない無視するということがいいでしょう。

 

 

言わせておけ

 

 

人生で一番いいのはこういった人間を言わせておくということです。負け犬の遠吠えと言いますか私は負け犬の遠吠えを言う人間は本当に最低だと思っています。もう少し別の言葉で言うならば弱い犬ほどよく吠えると言いますね。ネットビジネスで大事なことは誰かを誹謗中傷するのではなく自分が努力すればいいのです。まっすぐに努力していれば報われることを誹謗中傷をしたりして時間を無駄にするこんなアホな話はありません。

田村耕太郎氏の本を通じて今思ったことはネットの世界でいかにアホが多いかということでしょうか。 YouTube の世界でもそうですが言った言わないのは争いがあるならば多勢に無勢という言葉があるように一斉に一人の人間を攻撃すると言ったやり方をしているユーチューバーもいます。ですのでこのような輩と関わるというのはどうも私は好きじゃないですね。とにかく田村耕太郎氏の本は非常に参考になりましたしあなたも是非購入してみてはいかがでしょうか

 

頭に来てもアホとは戦うな! 人間関係を思い通りにし、最高のパフォーマンスを実現 [ 田村耕太郎 ]

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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