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情報商材を悪く広めているアフィリエイター

更新日

 

(2018年10月27日更新)

 

こんばんは植田雅俊です。

 

情報商材と聞くとやはり詐欺的なものがあるという風にイメージされると思いますが私自身は情報販売者として色々な情報商材を出していますが基本的に情報販売に確かに詐欺商材はあります。でもよく考えてみてください誰が情報商材を詐欺と言っているのでしょうか。もちろん販売者が詐欺まがいなことをやっているのであればそれは事件として成り立ちますが基本的にやっているのは販売者でありアフィリエイターでもあるのです。

何よりも販売者はアフィリエイターに頼まなければいけません。ですがアフィリエイターの中にたちの悪いような連中がいるとあなたの情報商材を風評被害のようにレビューしたりするのであなたの情報商材をボロカスに叩き他人の情報商材をべた褒めするいわゆる炎上商法という方法を使います。このようなやり方というのはネットビジネスの世界でよくあるやり方ですが、完全なる犯罪行為と思いませんか。私は基本的にこのようなやり方が犯罪行為だと思う根拠を話していこうと思います。

 

日本のアフィリエイターは公正公平を守っていない

 

日本のアフィリエイターの大半は情報商材をきちんとこなしていないのかそれともこなしているのかはわかりません。しかし断言できることはひとつだけあります。公正公平に行っていないということが間違いなくあるんです。アメリカでは FTC というガイドラインに基づき情報商材をきちんとを紹介する時には免責事項というの明記しないといけなのです。 つまりディスクロージャーという言葉で片付けてしまいますがアメリカでは1記事1記事に対してこの免責事項を入れなければいけないという決まりがあります。しかし日本ではこの決まりがないため好き勝手に書いてもいいよというような感じで丸で書かせていますが私もいずれはこのような FTC のガイドラインが日本でもできるでしょう。

今日本のアフィリエイトは本当にタチの悪いような連中が情報商材のレビューをやっていますが間違いなくこのようなあほレビューを少しでも減らすためにはどうするべきかといえば FTC のガイドラインのようなものを日本にも導入するべきだというふうに考えます。これに反するは罰則規定というのを作るべきだというふうに考えますが公正公平を守っていないようなアフィリエイターに私は自分の情報商材を絶対アフィリエイトさせません。これが自分の考え方でありなおかつ公正公平を守れないような人間にアフィリエイトをさせないこれが自分のやり方です。

 

購入していないのに販売者を叩きまくる

 

よく見るのがアフィリエイターが販売者を叩きまくっているようなレビューですが完全にこれは購入していない人間が叩いているようなものです。私はこれをもぐらたたきという風によく言いますがもぐらたたきではしょうがないですね。このようなもぐらたたきのようなレビューをしているアフィリエイターは先ほども話したようにコミッションを払わなくていいです。結局のところコミッションを払わなくていいという理由はインフォカートやインフォトップで商品を出している販売者にとって迷惑な話ですから当然ながらこのような人間にコミッションを払う自体が間違っています。

まともにアフィリエイトをしてくれる人にきちんと審査をするべきでしょう。情報商材 ASP に求めていることがきちんと情報商材を販売してくれるかどうかのアフィリエイターの審査をするべきだという風に思っています。なんでもかんでも情報商材を紹介してくれるというのは私は危険だという風に思っていますが自分の情報商材がどのように紹介されているのかわかりません。個人的な話ですが本当にたちの悪いような人間が情報商材を紹介しているというのであればこれは辞めさせるべきだというふうに考えます。

 

販売者の作った苦労は水の泡

 

せっかく作った情報商材が たった一言で詐欺師にレッテルをつけられて風評被害にあってしまった場合もはやそれは売れない情報商材に変わってしまうということは非常にこわいです。情報商材をきちんとを売るということは大変ですが私は基本的に情報商材をまともに販売している人間から言うとこのようなやり方というのはアフィリエイターの無責任な行動が一番許せないなという風に思います。

もちろん販売車の中にもタチの悪い人間はいます。販売者とアフィリエイターがつるんで金儲けをしようというようなゲスいこともをやっていることもありますがこれはもはや論外だというふうに考えてもいいと思います。一番言いたいのは何かと言えばアフィリエイトで稼ぐのであれば情報商材アフィリエイトという風にきちんとまともなレビューをしてくれるアフィリエイターを選ばなければいけないということです。販売者の責任はものすごく大きいですしアフィリエイターの管理をしなければいけないです。私が取り組む改革としては絶対に風評被害を出すあるようなアフィリエイターにはアフィリエイトしていただかないようにするということです。

 

審査が厳しくなるインフォカート

 

審査が厳しくなっているのは言うまでもありませんがインフォカートは年々と審査が厳しくなっているというのは割賦販売法に基づいて再度書類の提出を求められましたが本当にここまで徹底しなければいけないというのは言うまでもありません。販売者の不正を許さないっていうのが当然情報商材 ASP の義務でしょうがこれは本当に許せないというものがたくさんありますね。詐欺師はどうしても何をしているのかわからないですからね。

購入者が一番不幸を見ないようにするためには販売者がしっかりとしたサポートをするということが大事ですし情報商材 ASP にも責任がものすごくのしかかってくるので私は基本的に情報商材 ASP にはしっかりとしていただきたいと同時に糞アフィリエイターを排除するシステムを作っていただきたいというふうに思っています。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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