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アンチばかりでもそれがどうした

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アンチばかりでもそれがどうした

こんばんは植田雅俊です。

私の YouTube チャンネルを非常にアンチが多いですけれど、それでもチャンネル登録をコツコツと増えています。どういう意味か分かりませんがアンチが増えれば増えるほどチャンネル登録は増えるのかというよりもやはり私のライブがみたいということが原因かなという風に色々と考えています。

どんな動画を作ってもグッドボタンを押されることがありますがバッドボタンの方が圧倒的に多いですね。変な話アンチが着いたところで別に大したメリットはありません。それはそれでファンである証拠でもあるのではないかと私は思っています。

チャンネル登録者はコツコツと増えている。

 

チャンネル登録者はコツコツと増えていますがあまりそこまで考えたことはないですけども嫌ならばチャンネル登録解除してくれと言ってもなかなかチャンネル登録を解除してくれないっていうのはどういうことでしょうか。ショック療法のようにチャンネル登録者は増え続けていますがコメント欄を閉鎖したということもあったので色々と YouTube ではあまり考えられないことがあります。

それほど影響のないユーチューバーなのになぜかチャンネル登録者だけが増えていると言うにはありがたい話といえばありがたい話ですがアナリティクスを見てみると若いユーチューバーの視聴者数が少し増えてきたということではないかと思われます。ただまだまだわからない部分もあるので個人的には様子を見るようにしていますが本当にチャンネル登録者はコツコツと増えるのが一番理想的でしょう。

 

どんな動画を作っても低評価

 

どんな動画を作っても低評価っていうのはちょっと嫌ですね。確かに低評価をつけられるとショックと言えば証拠かもしれませんが個人的にそれほど気にしていません。やはりアンチがいるということがわかっている以上はアンチに対しての対策も私自身は講じているからです。ただどういうわけかチャンネル登録者が増えるというの 逆転現象が起きているということではないかと分析できます。

しかし低評価の数は本当に多いですね。まあこんなものでしょうか。自分自身もこのような経験はあまりないですし正直このようなことがめったにないのでとりあえず動画を毎日アップロードしていくというのが非常に楽しくなりました。グッドボタンやバッドボタンに振り回されずに自分の思ったことをしゃべるそれが一番いいのではないかと思われます。

 

ライブをやって思ったこと

 

YouTube ライブをほぼ毎日会っていますが現在144怪魔ライブをやっているので個人的に言うのであればまだまだかなという風に思いますが1時間やる時もあれば15分から20分ぐらいというようなライブはあるでしょう。今は YouTube ライブの方は平均20分から30分ぐらいのライブにしていますがもちろんそこにコメントをなどを書き込むということはありません。私自身は基本的に自分でただワンマンライブをやっているようなものであり本当に虚しいライブだと思いますがそれでも観てくれる人は観てくれます。

ライブをやってからチャンネル登録者は確かに増えましたが逆にどのようなテーマで話せばいいのかということを課題になってきました。すべてが全て同じようなタイトルでは話すということではなくやはり YouTube 界隈の話をするとものすごく敏感になってくるということがわかってきたので YouTube 関係の話を最近はやっています。言うならばほとんどネットビジネスに興味のない人たちがただ痰や詰まっているのかなという風に思いますね。

自分のチャンネルはアンチのたまり場か

 

必ずと言っていいほどアンチというのは存在しますが私自身は別にもはやアンチにはほとんど興味がなくコメント欄も閉鎖しています。アンチの意見を聞いていると本当に身勝手な意見ばかりでどうしようもない意見をしてくる輩もいます。本当に楽して稼ぐんじゃねーよっていうような感じで自分自身も昨日はライブをやりましたがそのようなタイトルは非常にアンチにとっては海外タイトルだったかもしれません。

しかしそれが私自身にとっては本当に言いたかったことでありもしコメント欄を開けていた場合はどうだったのかといえばおそらくアンチがコメントしてきたでしょう。やはりアンチに好き勝手にさせないようにするためにはコメント欄を開放してきたことが逆効果だったということで私は一週間くらい前にコメント欄を印刷しました。これは仕方がなかったとしか思えないですね。

 

アンチに飽きられたら終わり

 

自分はアンチに飽きられたら終わりだという風に思っています。アンチコメントもないよりはマシです Amazon 低評価レビューをつける人間だっていますからそんなものだという風に考えればそれほど痛くも痒くもありません。本当に自分から見るとアンチコメントが確かに嫌ですけども基本的に無視しておけばいいと思っています。と言うか閉鎖したのでコメントはできませんが個人的にはアンチに飽きられるようなことはまずない動画を作り続けなければいけないという風に思いました。

高評価低評価に振り回されるのではなく一番大事なことは動画を作り続けるということが大事です。それが一番ユーチューバーにとっての命題だと思っています。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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1 thought on “アンチばかりでもそれがどうした”

  1. こんばんは、又訪問しました。
    記事いつも楽しみにしています。
    いつも情報ありがとうございます。
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