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まだまだ紙の本はいい情報あるよ

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まだまだ紙の本はいい情報あるよ

こんばんは植田雅俊です。

最近は電子書籍出版が非常に多いですがその中でもまだまだ紙の商業出版は衰退していないというのは間違いないでしょう。しかし書店に行けばほとんどの場合あまり いい書籍がないなっていうことで私自身は行かないことにしています。それでも紙の媒体がなくなっては困るのはやはり知識を身につけるということが非常に大事だということではないかという風に思います。今どんどん Amazon Kindle を始めとして電子書籍媒体というのが増えるのはいいのですが日本中から電子書籍だけが残ってしまうとどうしても紙の媒体がいいという方もいらっしゃるのではないかと思います。

たまにブックオフなどに行けば結構いい本もあります。本当の意味ではやはり私自身はまだまだ紙の媒体はなくなってほしくはないですね。

 

電子書籍が台頭してきた現在どうすればいいか

 

現在は電子書籍が台頭してきた世の中ですからほとんどの場合は電子書籍で解決する場合がありますね。私も電子書籍を出している著述家として一応頑張っていますが個人的に言うのであれば紙の媒体というのはまだまだなくならない方がいいと思っている一人です。紙の媒体がなくなるということはどういうことかといえばそれは完璧に電子書籍しか残らないのでやはり電子書籍になってしまうと紙の媒体の良さというものが全くわからない現代の若者は本当に本を読まなくなってしまうという風になってしまうのではないかと思います。

ですので個人的には紙の媒体を残すというのはとても大切でありますし私自身も紙の媒体というのはもっと残すべきだと思います。私は1年間で大体20冊ぐらいしか本を読みませんが基本的にはそれほど本を読むタイプではないです。どちらかというと電子書籍に慣れてしまっている人間なので電子書籍ばかり読んでいるというほうが正しいかもしれませんね。

 

紙の媒体を読まない若者たち

 

最近は色々と言われているのが紙の媒体を読まない若者たちが増えているということでしょうか。やはり電子書籍化されて色々と便利な反面紙の本の文化というのはどんどんと衰退しているということは間違いないと思います。近くの本屋さんも逆に言うならば潰れてしまったので何が原因かと言えば電子書籍の台頭でほとんど売れなくなったということでしょう。若者は電子書籍ばかりを読んでいるのですがそれはそれでいいと思います。ただし紙の媒体を読まないという風になってしまうと知識が身につかないので私は紙の本を読むべきだという風に思いますね

だからこそ大事なのは何かと言えば古本屋さんに言って色々な書籍を読んで知識を身につけるということが大事ではないかという風に思います。とにかく言えることは何かと言えば古本屋さんにということがまず大事でそして色々な本を読んで行くことが大事ではないかなと思います。

 

それでも時代は電子書籍を求めるか

 

私は電子書籍作家としてどんどん Kindle 本を出していますがやはり電子書籍の流れというのは止められないでしょう。電子書籍= Amazon Kindle という流れはおそらく変わりませんが Amazon が強い時代だからこそ言えるのは電子書籍をもちろん大事ですが、紙の書籍も大事だという風にあなた自身も知らなければいけません。

もちろんあなたが紙の書籍を出せるのであればすごいという風に私が言いたいです。しかしなかなか出せないというのが現状ではないかなと思うのです。ですので大事なことはなにかといえばまずは紙の本をたくさん読んであなたの知識をどんどんと付けることがある一番大事なことですね。それが現代人に足りないものだという風に私は思っています。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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