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頭のいい人ほど電子書籍を自由に出せないのです

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頭のいい人ほど電子書籍を自由に出せないのです

 

こんにちは植田雅俊です。

頭のいい人や稼げる人は本当に羨ましいですよね。私はそのように思いますが別に嫉妬しているわけではありません。でもたったひとつだけ言えるのはその人たちは電子書籍が出せません。どんなに稼いでいる人でも電子書籍を出している人はほんの一握りです。なぜでしょうか。私のように電子書籍を量産している人はおそらくいないと思いますが自分が自慢話をするために書いているわけではありません。

電子書籍を出すこと自体が楽しいのです。今や Amazon Kindle はただで出せるという風に言われているのになぜタダで出せるところで出さないのでしょうか。無料で出せるのであれば無料で出せば別にいいのに頭のいい人たちはなぜか書こうとしません。なぜだと思いますか。

いろいろいますが彼らに共通する点は自由に電子書籍が出せないからです。どこかの組織に属しているまたはセミナーや講師などをやっている人私は電子書籍を出して大いにブランディングをすればいいのになぜ出さないのか不思議でたまらないです。私は5年前から電子書籍をたくさん出しましたが、正直言うとあまり読まれないと言ってもおかしくはないです。特にセミナー講師なんてほとんどの場合電子書籍を出している人はあまり見かけません。バレては困ることでもあるのでしょうか

 

私は電子書籍を出すほうが楽しいです

 

私は誰にも縛られない生活をしているので電子書籍を出すこと自体は本当に楽しいですしそれが読まれる読まれないというのは個人の勝手なので色々考えても電子書籍を書き続ければなんとかなるという風に思っていますが自分でも軌道修正をしていきどういったものが売れるか売れないかを研究しています。しかしなぜか頭のいい人達は書きませんね。その人たちはかけない理由がたったひとつだけあります。組織に属している人は特に秘密事項などが絡んでいるからでしょうか私はその辺りについてはわかりませんがそういったものが絡んでいるとやはり自由に電子書籍が出せないという部分もあります。

またコンサルタントやセミナー講師が電子書籍を出したというのはあまり聞いたことがなく出している人もいるかもしれませんが結構少ないかもしれません。そんな中で電子書籍をなぜ私が出し続けるのかといえば自分が著述業だからです。つまり書くことが仕事だからということです。だからこそブログでもそうですが毎日継続するためにはどのようにするかということを今日のニュースレターでお話しした通りです。

 

自分のやりたいことが見つからないのか

 

自分のやりたいことを見つけるこれは最高のビジネスではないかという風に思いますが私は自分のシンプルな記事をこうしてブログにアップしています。ですので本当に書きたいことをただ書いているかもしれませんがそれでいいのです。純粋に電子書籍が楽しいと言える人はいくらでも電子書籍が書くことができますし人にとって役に立つような電子書籍が出来上がるでしょう。難しい電子書籍を作るということではなくあくまでも一つのコンテンツと考えれば簡単ではないですか。

なぜほとんどの人が電子書籍が出しているのかといえば Amazon Kindle という大きなプラットフォームで出せるという魅力に惹かれているからなんですね。私もアマゾンキンドルで電子書籍をずいぶん出しましたが40冊ほどは削除しました。今は118冊ぐらいになっていますが本当にあの頃は必死に書く事しか考えてなくて周りのことは何も見えませんでした。それくらい頭のいい人間とは違うぐらいの努力をしたので自分は電子書籍しかないという風に思って今でも書いています。

 

レビューで慰めるのか

 

私の電子書籍は正直言うと低評価ばかりですがではあなたは素晴らしい電子書籍がかけるのですかと言いたいですがほとんど書けないでしょう。なぜそう言えるのかと言えばその人は電子書籍を完璧にかけるというよりも全くと言っていいほど他人を誹謗中傷しまくっているのですからね。他にも色々なレビューをいただきますがすべてを見てもきりがありません。

評価オタクなんていうのは大したことはないですよそれをやっているのは時間の無駄です。私はレビューをされるよりも自分で書いた方がよっぽどマシですしどんどん成長すると思っています。人は失敗から成長しますからねそれを否定されてしまえばダーウィンの進化論は何だったんだと言いたいですけども。

 

セミナー講師が書けばいいのに

 

なぜかセミナー講師が電子書籍を出していないというこの不思議な現象なぜ自分の実績を書かないのか私はそこが不思議でたまりません。よくブログでは月収200万円稼ぎました300万稼ぎました何て言っているくせにその方法を教えないんですね。電子書籍で教えるほどでもないわと言うような考え方なのでしょう。私だったら書きますね。なぜならばそんな高い金を出してわざわざくだらないノウハウを教えるよりも電子書籍化して500円ぐらいで売った方がまだマシです。

収入よりも自分は信用を取りますからね。よく信用残高という言葉を使うのですがそれであれば電子書籍を出せばいいのではないかと思います。 Amazon Kindle をうまく使えば稼げるのになぜか出さないのは不思議ですね。馬鹿じゃねーかという風に思います。

 

私は本音で電子書籍を出し続けます

 

本音で電子書籍が出せない人は本当にかわいそうですが自分自身はポンコツなので電子書籍を出すことで色々な表現や言いたいことも書けますし自分自身はそういう人間なのでそれを理解してくれる人がどれくらいいるかはわかりませんがそれでも頑張ってネットビジネスの世界で成功したいという風に思っています。たとえあなたが理解してくれなくてもたった一人の人間が理解してくれるこれは本当に大事なことですよ。

今の時代は本当に分からない時代になっていますし、自分もポンコツという風に入ってから楽になりましたね。でもそれでいいんですよ。別にキラキラ女子のようにならなくてもいいし自分自身は自分自身であっていいので私ならはポンコツブロガーと呼んでもいいのかなという風に思っています。あなたも是非この機会に電子書籍を出してみてはいかがでしょうか。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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