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YouTubeの低評価ボタン勝手に押せば

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mohamed_hassan / Pixabay

 

YouTube でグッドボタンとバッドボタンがありますがバッドボタンを押すとあまり私自身
は好きじゃありませんが自分自身はバッドボタンを押すをしたことはありませんので具体的
にどのようなことが起こるのか分かりませんが私の動画はほとんどがグッドボタンやバット
ボタンが多いケースとバッドボタンだらけの動画もありますがこれは明らかにアンチがい
るということは間違いないでしょう。

しかし押された人間に対して押した人間は どうやら YouTube がアンチ認定するそうです
がこれははっきり分かりません。ただ一つだけ言えるのは YouTube 側であまりにもバッドボ
タンを押しすぎるとアカウント停止になる可能性があるということです。

 

 

押された側にはな何も影響はない

 

 

本来私はバッドボタンを押したがる人間の心境なんてわかりませんがやはりいい動画を作
ったとしてもアンチはバッドボタンを押すことばかりを考えているのでしょう。ただ押す
ということはそれなりに責任を持ってやらないといけないということです。せっかく作っ
た動画がグッドボタンよりも圧倒的にバッドボタンが多いということは当然色々な理由が
あってもいいことはありません。

私の場合は大抵アンチが存在するからこそ見た目でバッドボタンを押している人間がいます
がこれは自分に必ず跳ね返ってくるのであまり見た目でバッドボタンを押さない方がいい
でしょう。

 

 

どのように跳ね返ってくるから予測できない

 

 

今若干 YouTube 側の規則も変わってきているのでどのようにバットボタンを押しすぎると
アカウント停止になるのかどうかも私地震は予測はできませんが断言できることはひとつ
だけあります。動画をアップした途端にバッドボタンを押す人間は完全にアンチだという
ことを YouTube 側に認めてししまったようなものです。ですから安易にバッドボタンなど
を押さない方が私はいいと思います。

もちろん嫌な動画があるのであれば スルーをすればいいだけなので いい動画にはグッドボ
タンを押すべきですね。ただ私自身はグッドボタン押すのもバッドボタンを押すのも自分
自身がいいと感じた時だけのみにしています。 本当に良い動画というのはグッドボタンを
押したくなりますしバットボタンを押したくなるのはよくわかりますが何でもかんでもバッ
ドボタンを押すとはアカウントが停止されるリスクがはるかに大きくなりますので私はやめ
るべきだと思います。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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