電子書籍

電子書籍を初心者に勧めるメリット

更新日

 

(2018年10月23日更新)

こんにちは植田雅俊です。

世の中はアフィリエイトが主流になっていますが稼ぐ手段はいくらでもあります。アフィリエイトでなかなか結果が出ないという人が他の方法で稼ごうとするならば電子書籍でしょう。ブログアフィリエイトをやっている場合最低月5万円稼ぐのに半年以上かかっている人が多い中で電子書籍は Amazon Kindle で出せばほとんどの場合初月から売れるということは私の実体験から分かっています。

私は2013年から Amazon Kindle に参入している人間ですので間違った事は絶対いませんのでこれは断言できることですが Amazon Kindle で電子書籍を出すということは今の時代絶対不可欠です。電子書籍がなぜ儲かるのかどのようにして活用するにはかについてはいろいろとやっている方もいらっしゃるかもしれませんが私自身もその一人で色々とどのようにして活用していけばいいのかということを模索しています。電子書籍のやり方はただ単に出版すればいいというわけではなく考え方から変えていかなければいけないと思います。

 

電子書籍出版でまずは一冊だそう

 

電子書籍を出すということはハードルが高いということをイメージしますが今はそんなことはもはや全然関係ないです。ブログで一日に1000文字変えても稼げないといった不満から電子書籍の場合は大体1万文字から3万文字の辺りで書くわけですから大変なのは大変かもしれませんが私で死んを電子書籍をお勧めしている最大の理由は利益率が結構とれるからです。あなたが間違ったことをやらない限りは電子書籍で稼ぐということをやっておく方がいいと思いますがとにかく言えることは何かと言えば電子書籍マーケティングというのはもはや私は5年前からいろいろとやっているので YouTube 上で検索しても他の方でも不労所得になるということを言っていますがこれは私も同感だと思います。

もちろん改訂版を出さなければいけない部分もありますが改訂版を出すタイミングを間違えなければいいと思います。 電子書籍を一冊出してみるそこからスタートだと思います。

 

一冊売れればだいたい2冊目3冊目と書けば売れていく

 

一冊売れればだいたい2冊目3冊目と書くモチベーションが上がりますよね。私もそうですが最初の頃はハチャメチャな電子書籍を書いていましたが初めて売れた時の嬉しさはを忘れません。あの頃は本当に電子書籍を書くことばかりを考えて他のビジネスをおろそかにしたのに悪かったと思いますが電子書籍を書くということは非常に大変なことでしたし尚且つ自分自身も電子書籍を書くことで色々な意味で電子書籍を書いているというのは非常にありがたいなという風に思います。

私が電子書籍を出すの目的は稼ぐことと活用方法の2つです。もちろん稼ぐ方法の方が多いかもしれませんがこれは言うまでもなく色々なやり方があります。本当に色々なやり方を研究してきて思ったことはこの後書きます。

 

電子書籍は本に非ず

 

私は電子書籍のことをウェブサイト作りであるという風にいつも言い続けました。理由は簡単であり電子書籍はもともと紙の文化の本当と全く違うということをいい続けたのですが中々理解 してくれないという人はいないでしょう。なぜ電子書籍は本に非ずなのかといえば私は本当にいろいろな意味でも紙の文化と全く違う電子書籍を同じように扱うというのは非常におかしな話だという風に思っています 。

初心者が最も結果を早く出すのは電子書籍が早いです。電子書籍であれば月5000円超えるのは1年もかかりません。なぜならば情報販売をしているのに似ているからです。ですからあなた自身がコンテンツを販売しているということで私は電子書籍は常にコンテンツマーケティングというふうに位置づけています。

 

100冊出してわかったこと

 

100冊出してわかったことはいろいろありますが、本当に色々な意味で私自身は電子書籍を書き続けた甲斐があったなと思うのはやはり電子書籍は書けば書くほど不労所得の仕組みがきちんとできてくるのである意味放っておいても売れるというのは間違いないと思います。これをよく思わない人もいると思いますがそれは関係ありません。個人的にはやはり売れない電子書籍を少しずつメンテナンスをやって行けばいいだけの話なので自分自身は100冊出して色々なことを学びました。

本当に大事なことは何でしょうか。経験を積むことです。私は5年間の集大成と言ってもおかしくないぐらいの中で電子書籍で初心者の方がアフィリエイトでなかなか結果が出ないのであれば電子書籍という手段を考えればいいでしょう。先ほどもお話ししたように電子書籍であれば月5000円などあっという間に行きます。 Amazon Kindle の場合は KDP セレクトに入れば70%ロイヤリティがもらえますので量産したぶんだけ70%ロイヤリティということは確実に+の収入源が一つの電子書籍でできますのでうまくいかせばすごくいいのではないかと思われます。電子書籍を出す自体はもはや難しくないということを覚えておいてください。

 

電子書籍を無名でも100万部売る方法【電子書籍】[ ジョン・ロック ]

Related Post

この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

2 thoughts on “電子書籍を初心者に勧めるメリット”

  1. こんばんは!ブログランキングから来ました。

    書籍と聞くと難しいと思ってしまいますが、
    今の時代はそうでもないんですね。

    頑張って一冊出してみたいと思います。

    ポチしました。

  2. こんにちわ

    ネットビジネス初心者ですが毎日楽しくぼちぼちやってます。

    一度は出して見たいと思っていました。紙媒体の出版も考えていたくらいでネットの電子書籍が出てきて敷居が下がりましたよね。

    チャレンジしていきたいです。

    最近では安価で執筆代行のサービスもあるみたいですね

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です