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電子書籍今すぐやれ 批判や誹謗中傷なんてあなたに関係はない

更新日

 

(2018年10月21日更新)

こんばんは植田雅俊です。

今年は電子書籍がものすごくブームになると言われていますが Amazon Kindle を私が始めたのは今から5年前ですかちょうど5年ぐらい前に Amazon Kindle が日本にやってきたことはあなたもご存知でしょう。その頃から私は電子書籍を書いていましたし当時はヘタレな電子書籍だったので当然批判もありました。もちろんその頃は日本にはまだまだ電子書籍のノウハウがなかったので基本的に色々な意味で自分で行ってきました

今は電子書籍に関するノウハウや稼ぎ方など YouTube などで情報発信をしている人がたくさんいますが5年前に比べて結構色々なノウハウが出回っている中で私は電子書籍おすすめする最大の理由が稼ぎやすいという利点があるからです。中にはぼんくらな人間がいて稼ぎにくいとか言っている人もいますが何を根拠に入っているのかわかりません。これだけ電子書籍化進んでいて稼ぎやすいというのに稼ぎにくいというのはいかにもボンクラ的な発想でしょうか。しかしあなたの電子書籍の出版を快く思っていない人もいるのは間違いないです。そんな人に負けないためにもどんどんとあなたは電子書籍を出すべきです。

批判や誹謗中傷に負けるな

 

批判や誹謗中傷はどの世界でもありますが、そこから逃げられないことはないです。まずあなたがするべきことは一生懸命電子書籍を出すことです。当然ですがレビューもされるのは仕方がありませんかそんなレビューどうだっていいです。もちろんにレビューもあればアンチがあなたにとって悪いレビューしかつけないようなこともあるでしょう。

誤字脱字が多い、中学生でも書ける文章

このようなアンチがいるということは間違いないのでしょうが私は基本的に電子書籍をそれでも出し続けているのはこういったアンチに負けないくらいの作品を書き続けているからです。 別の話をするとエジソンは発明王と言われましたがその失敗というのが2万回ほどしたと言われていますがあなたはご存知でしょうか。そのエジソンが偉大な発明かと言われるのは当然ながらそこに誹謗中傷などがあったのかもしれません。それでも彼はやり続けたからこそ偉大な功績を残しているのではないかという風に思います。批判や誹謗中傷というのは単なる嫌がらせであり僻みであります。

 

ボンクラの言うことなんて聞いても意味がないよ

 

ボンクラの言うことを聞いたところで何の意味があるのでしょうか。あなたは自分の信じた道とボンクラの言うこととどちらが正しいでしょうか。当然自分のやってきたことが正しいと思いますがボンクラの言うことなんて聞かないということです。ボンクラの言うことは所詮ボンクラです。一貫性のない人間の言うことなんて所詮そんな程度のことでありなおかつがあなたのことを誹謗中傷ばかりしてくるクソ人間ではないでしょうか。

それであればどんどんとあなたは作業をすればいいだけの話であり電子書籍を出すというのはハードルが低いです。今私自身も電子書籍でどんどんと儲けようというふうに思っていますのであなた自身ももっともっと欲を出して稼ぐということが大事ではないかという風に思います 。

 

アマゾンでの誹謗中傷レビューは無視をすればいい

 

アマゾンでの誹謗中傷レビューというのはクソガキのレビューのようなものでありやっていることは本当に子供じみたことしか書かないようなものです。私は基本的にまともなレビューであれば読みますが、先ほど書いたように誤字脱字が多い、中学生でも書けると言ったボンクラなレビューは全く読んでいません。そういったボンクラどもが書くようなレビューは内容を全く読まずにただ単に悪口を書いてやろうといった悪意のあるレビューです。つまりあなたを潰そうとしているようなものだと考えていいでしょう。

電子書籍の内容を一週間ぐらい読んできちんとレビューするのであれば問題はありませんかきちんとレビューなんてしているわけがないです。このようなボンクラどもがきちんとレビューをしているのであれば出している電子書籍によって内容が必ず変わっているはずなのになぜか同じことを書いているというのは美人局のようなレビューでしょうね。

どんどんと作業してメンタルを強くしよう

 

私は作業をどんどんするべきでありなおかつこのようなボンクラレビューが本当に大きい中でも電子書籍を出し続けるというのは非常に大変かもしれませんかあなた自身がしっかりとしていれば問題はありません。どんな人間でも完璧ではありませんのでこのようなボンクラレビューのためにあなたの電子書籍作家としての素質を殺されるというのは実におかしな話です。

ですので大事なことは何かと言えば継続するということが大事です。ボンクラレビューに振り回されるのではなくあなたの書きたいことをどんどん書いていくということを心がけていただきたいというふうに思っています。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

1 thought on “電子書籍今すぐやれ 批判や誹謗中傷なんてあなたに関係はない”

  1. ランキングから来ましたtakeshiです
    電子書籍出してみたいです。
    でも、まだまだ知識が足りません。
    誹謗中傷は何とも思いませんが、
    これから知識を増やし、アウトプット
    していきたいと思っています。
    また訪問させて頂きます。

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