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アフィリエイトではやっては行けない誹謗中傷の代償

更新日

geralt / Pixabay

 

今世の中ではヘイトスピーチがどんどんと規制されようとしていますがこれは世の中の
流れとしては私自身は歓迎するものですが、アフィリエイトで成功しないからと言って
誹謗中傷をすると名誉毀損で訴えられる可能性は非常に高いです。ネット社会だからと
いって匿名性があるその理論はもはや通じないです。

世界中では忘れられる権利というものが認められ日本では知る権利というものがありま
すかそれを逆手にとって日本人は何でもかんでも知りたがる傾向がありますが確かにそ
れは日本国憲法で認められた権利かもしれません。しかしネットで書き込んでしまうとそ
の人の人生を台無しにするどころかその人の人生そのものを取り返しのつかない事になっ
てしまった時あなたはどうしますか。

せっかくアフィリエイトで稼いだお金が裁判費用で全部取られたり最悪の場合は名誉毀
損だけではなく信用毀損も重なり刑務所に入ったりした場合あなたはどんな結末があるで
しょうか。誹謗中傷という言葉を私はよく使いますが軽はずみなことをやれば必ず痛い目
を見るのはあなたなのです。

 

ネットの誹謗中傷はもはやばれる時代になった

 

ネットの誹謗中傷は匿名だからばれないという時代はもう終わったのです。今弁護士を立
ててそして情報開示請求をすれば大抵の場合は費用がかかったとしてもその人が誰であり
どこに住んでいるかということぐらいはもはやわかる時代なのです。情報発信をすること
はいいことですが逆に誹謗中傷をするということはあなたの人生を狂わすことになるのです。

 

「あの時しなくてよかった」

スマホやタブレット、パソコンが当たり前のような時代になった昨今。誹謗中傷はいつどこ
でもどんな時間でもできます。しかし現代人は本当にこのようなことを言われても 欲を満た
すためにストレス発散をネットにぶつけるというのはお門違いだと私は思っています。昨日
も私自身もライブをやっていましたが本当にその時に思ったことがライブをやっていてもこ
のように意見もあれば悪い意見もあるという風に思いました。

悪口を言うのは本当に簡単ですがあなたの人生を狂わせてしまうことは間違いありません。
私は偉そうに言ったでしょうか。まずそんなことは言っていません。それはあなた自身が感
じたことであり色々な取り方がありますが私は高飛車さんみたいな性格をしているわけでは
ありません。現代人は誰かを不快にさせなければ気が済まないのかそれは本当に悲しい話
です。

 

YouTube であれブログであれ誹謗中傷をする人間は必ず罰せられる

 

私がなぜこの話をするのかといえばやはり YouTube でも最近はアカウント停止が独立して
いるということがありますがこれは原因がはっきりしています。色々な意見があると思い
ますが YouTube の親会社である Google には言論がないとか言いますが確かにそうかもし
れません。そうであるならば他の動画投稿サイトでやればいいだけの話ですわざわざなぜ
誹謗中傷するのかその人の立場に立たないとわからないです。ですがその人は誹謗中傷を
してきたり嫌がらせをするということは成功してないからでしょう。わざわざ成功してい
る人があなたに誹謗中傷なんてまずしません。

ネットビジネスで成功している人はお金が潤沢にあるのでまず誹謗中傷なんてありえませ
んし絶対にしません。する人は自分の人生を僻んでるのか何かそれはわかりませんが 少な
くとも言えることは何かあったということでしょう。ですがネットビジネスを妨害するの
であればこれは立派な犯罪になるということです。

 

 

誹謗中傷は立派な名誉毀損になります

 

 

アフィリエイトも立派なネットビジネスであることは何度も話ししましたがこのような誹謗
中傷を繰り返すような輩がいるのであれば法的措置をとる人はこれから多くなるでしょう。
また5ちゃんねるに書き込んでいる人間も気をつけた方がいいのは忘れられる権利というも
のがこれから日本でも議論になってくるということは間違いありません。 世界はもはや基本
的人権の尊重にシフトしているのです。日本は人権を軽視しすぎているということは言うま
でもありませんが本当にこのようなことばかりをやっているのであれば私自身は許されない
なという風に思います。

もちろん世の中に完璧な人はいません。だからといってその人を批判したり誹謗中傷したり
するのは完全なお門違いです。その代償は必ず帰ってきます。その代償を受けるのは5ちゃん
ねるに悪口を書いたりした人間でしょう。何度も私自身も話ししているように欧州データ
保護法が5月25日に施行され報酬では基本的人権の尊重という言葉が出来上がりました。

 

もはや履き違えた自由は通用しない

 

 

ネットビジネスで大事な事は誰かを傷つけるのではなくためになる情報を書くということで
す。ですから私自身が動画=コンテンツと言っているのは動画がコンテンツであるというこ
とをずっと言っているのになぜか勘違いをしてほとんどの人は反論しますが人を不愉快にす
る動画を作っても誰も観ません。

 

あなたは人を不愉快にする動画を作りたいですか?

私はごめんです。私はやはり自分自身が役に立つ動画ためになる動画を作り続けていきた
いというふうに思っています。誹謗中傷やその他ヘイトスピーチなどはもはやこれからど
んどん取り締まられることでしょう。時代はどんどん厳しくなっているのですから。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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