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誰かに守ってもらわないと何もできない人間ではだめ

 

私たちはネットビジネスをやる時全責任を自分ではなければなりません。失敗しても成功して
も全ては自分の責任なのです。しかし今回動画でもお話していますように TOKIO の山口達也の
事件でも見られるように誰かに守ってもらわなければ何もできないという人はネットビジネス
に例えるならば他責思考の人間ではないかと私は思います。

ネットビジネスは全て自責思考の人間ということです。つまり自分の責任でやると言うのは常識
でありなおかつ自分自身がすべて悪いと反省してまたやり直せばいいだけの話なので誰かに 守
ってもらわないといけないのはもはや論外です。本当に成功したいのであれば自分の力が必要です。

 

 

言い訳なんかしても無駄

 

 

自分がやったことに対しては反省しなければいけませんがなぜか今回の山口達也の事件を見て
いると反省どころか誰かに守られて無理やり謝罪会見を行ったという感じがします。これでは
心の底からは悪びれた人間がまだいるような感じがして私は胸糞悪かったように思います。ネ
ットビジネスてこのようなことをしたら信用を失うだけです。

例えばこういうことです。

「 忙しくてサポートができないんだよ」

あなたはこのような販売者をどう思うでしょうか。私自身も販売したとして責任を持って行っ
ていますがこのような販売者がいたらおそらく誰も買わないと思います。怖くて買えないのでは
ないでしょうか。常に私は 責任をもってネットビジネスをやっていますがこういった誰かに守っ
てもらわなければいけない人間というのはナンセンスだと思いますね。

 

 

自由の代償

 

 

TOKIO の山口達也が損害賠償請求にあっていますが今回のケースで言うならば約3億円と言わ
れています。本当に自分で払えばいいのですがジャニーズ事務所側がどのように出るから私は
わかりませんが一番たちが悪いのは、彼が容疑者として捕まらないというところがおかしいと
いうことです。いくらテレビで謝罪しても被害者の親が許さないのは当然です。女性の心の傷
というのは必ず残ります。それを知らないからこそ TOKIO の山口達也はこのような犯行に及ん
だのではないでしょうか。

私は彼をジャニーズから解雇するべきだと思っています。それくらいしないと世間というのは多
分納得しないのではないかなという風に思います。あなたが思っている以上にこの問題は根が深
いとは思いますが特に大事なことは女性が受けたダメージがどれだけ大きいかということです。

今世間ではセクハラとかパワハラとかの問題がものすごく大きく取り上げられていますが、日本
は本当にこのような犯罪行為を平気で繰り返す大人が増えています。ですからこのようなことが
ないようにしなければいけないというのは当然でしょう。誰かにすがるのではなく自分で責任
を負うことを感じてほしいですね。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

2 thoughts on “誰かに守ってもらわないと何もできない人間ではだめ”

  1. こんにちは
    ほづんです。
    例えが分かりやすいですね。何事も頼っては生きられないですね。

    1. ほづんさんコメントありがとうございます、

      何事も人に依存してはいけないということです。自責思考が大集です
      私はそのように感じました。

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