電子書籍

電子書籍を出版するメリットありますよ

更新日

pixel2013 / Pixabay

 

最近電子書籍を出版するメリットって何がありますかって言われると正直私はブランディン
グがつきますよっていうことは動画でもお話ししていますがそれ以外にもあなたが著者とし
て活動できるというのが電子書籍を出すという意味では大きなメリットではないでしょうか。

電子書籍といえば Amazon Kindle をイメージしますが Amazon Kindle に電子書籍を出すとい
うことは大きなメリットはあります。 Amazon という巨大なプラットフォームで電子書籍を
出すのですから少なくともあなたの電子書籍が売れないということはありません。

 

 

少なくとも1万円ぐらいは稼げる

 

 

電子書籍を量産すればするほど Kindle では売り上げは量産に比例して稼げると思いますが
Kindle の場合は KDP セレクトに入るか入らないかで大きな違いが出てきます。 KDP セレク
トは簡単に言うならば無料のキャンペーンが使える代わりに Amazon 以外のところからは出
せないというデメリットもありますがそれでも電子書籍= Amazon Kindle という大抵の方の
イメージはほとんど変わらないでしょう。

またこの KDP セレクト二つの収益源があると思いますので本当に楽といえばらくですね。

 

 

トラフィック生成などに使える

 

 

Amazon Kindle で電子書籍を出すとあなたのことを知ってもらえる他にトラフィック生成な
どにも使えます。なぜならば色々な電子書籍を出しますが基本的にレビューが低評価であっ
たとしてもあなたに関心があるということで売れる売れないは別としても検索エンジンに非
常に強い Amazon ですから検索エンジン対策にはなります。

またあなたがブログなどを持っている場合はトラフィック生成にもなりますのでブログにア
クセスを呼び込む場合にはこの電子書籍というのは非常に有効なツールとして私は使えると思
います。

 

 

アフィリエイトの売上に直結する

 

 

最近アフィリエイターが電子書籍を出版しているというのはよく動画で見ますがこれはア
フィリエイターにとって電子書籍化メリットがあるから出版しているのでしょう。という
ことはアフィリエイターが徐々に電子書籍に関心を持っているのか行動しているのかどち
らかですが私は行動していると思います。

昨年の段階ではまだ技電子書籍には関心が無いなとは思っていましたが徐々にアフィリエ
イターも電子書籍を出すようになったからこれは来年あたりになれば飽和状態になる可能
性があります。もちろん Amazon Kindle だけではなく楽天 kwl など他の電子書籍のプラッ
トフォームを使えばもっと稼げるのではないかと私は思います。

 

 

ローカルビジネスにつながる

 

 

あなたが電子書籍を出版してある程度稼いでいるのであればローカルビジネスにはなりませ
んか。つまりあなたにを知っている人が近くに住んでいるのであればセミナーなどを開いて
ほしいという依頼が来ます。もちろん来ないことはないと思いますが私自身はそのようなぐ
らいまで稼げるようになればもちろん依頼は受けます。

一番魅力があるのはこのローカルビジネスにつながるということではないでしょうか。電子書
籍を出すことは非常にメリットがある反面デメリットもありますか出さない人よりはあなたの
ブランディング力がつくことは間違いないです。失敗を恐れずに対してはいかがでしょうか。

Related Post

この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です