電子書籍

嫌われようが何を言われようがルール違反さえしていなければ電子書籍は出せます

更新日

johnhain / Pixabay

 

 

これまで私は電子書籍出版の素晴らしいところをお話ししてきました。電子書籍出版とい
えば Amazon Kindle をイメージしますが Amazon Kindle は多くの人が今は電子書籍を出し
ているというプラットフォームですが、Amazon Kindle で電子書籍を出すと目立つのでは
ないまたは嫌われるのではないかという概念があるかもしれません。しかし嫌われたっ
て人から批判されたって Amazon というプラットフォームにあなたの電子書籍が出版で
きるのです。

もちろんルールさえ守っていれば誰だって電子書籍を出版できる時代になったのです。電子
書籍は紙の本と違います。紙の本の文化と勘違いしている人がやたらと多いですが私は電子
書籍を5年前に出版した人間ですからこれだけは断言できます。

 

 

低評価レビューに悩みに必要もない。

 

 

ここ最近低評価レビューに悩んで来たあなたももう低評価レビューに悩むことはありません。
なぜならば私は低評価レビューをつけられた時によく悩んでいました。

「何がいけなかったのか、なぜ改訂版を出しても低評価は増え続けるのか」

この悩みが解決したきっかけになったのは自分自身が電子書籍を出して初めて高評価レビュー
をもらった時でした。もちろん皮肉なレビューでしたがそれでも高評価をつけた理由はよくわ
かりませんが私自身はそれで自信が持てました。

あなたがどれだけ嫌われようとその人たちは見ています。そしてあなたに対してすごく関心が
あるということはあなたのファンではないでしょうか。

 

 

クレーマーもいるがそれらも無視

 

 

Amazon には色々なデビューをする人間がいますが中庭 Amazon に削除されてもまた変えてく
る変な人間もいます。つまり Amazon に削除依頼をして Amazon が削除したにもかかわらずま
た書いてくるというような完全なるクレーマーがいます。このような質の悪いレビューをして
くる人間もいますので基本的には無視をすることです。

というよりもあなたがいい商品を書けば書くほど相手もまたクレームをつけたがるでしょう。
なぜそこまでクレームをつけるのでしょうか。相手の視点になって考えてみると相手は恵まれ
た環境があるのかどうかわかりません。仮に環境があったとしても能力がないのかそれとも
作業をこなしていないのかのどちらかです。

私は電子書籍を全て一人でこなしてきました。電子書籍のセミナーも塾の行くお金がなく毎日
24時間のうち12時間以上を電子書籍に費やしていました。この業界で成功したいんだその思
いだけは誰も負けていません。

 

 

自分の主張をはっきり書く

 

 

個人出版は自分の主張をはっきり書くところだと思っています。先ほどもお話ししたように
自分がルール違反していなければ Amazon Kindle、 楽天 kwl などはきちんとあなたの電子書
籍を出版してくれるのです。私自身は両方に出版していますがもちろん Amazon Kindle の方
が8割以上電子書籍を出していますので自分の中に本当に悔しかったことも書いていますし
自分の書きたいことはしっかりと書いています。

あなたが書きたいことを書くこれほど電子書籍は最高のものだと思いませんか。なぜならば
個人が出版できるのですから最高じゃないですか。あなたが出版しない理由なんてどこにあ
るんですか。私自身は一人でも多くの方が電子書籍を出していただきアフィリエイトと連動
じて稼げるようにしてほしいとと思います。

 

今だから言える電子書籍出版の苦労話【電子書籍】[ 植田 雅俊 ]

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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