なぜ電子書籍は楽天KWLとアマゾンキンドルからの実の出版がいいのか

電子書籍を出すといえばアマゾンキンドルというイメージがありますが、もちろんそのとおりだと思います。しかし私は基本的には楽天KWLも捨てがたいと思っているのは楽天KWLも量産をすればするほど稼げないことではないということです。これまではアマゾンキンドルの電子書籍を楽天にもそのまま出していましたがこのやり方はおすすめしません。それは楽天では一切のリンクを禁止しているからです。つまりリスト収集には向かないからです。ですが日本国内では楽天で購入する人はいないことはないでしょう。アマゾンキンドルとは違う作品を楽天KWLでは出すのが理想的だと思います。

やはり電子書籍といえばアマゾンキンドル

やはり電子書籍といえばアマゾンキンドルでしょうか。私自身はいろいろな視点で考えてもアマゾンキンドルというのが普通の考え方ではないかなと思います。個人的にはたいていの人が電子書籍=アマゾンキンドルというように出しているので私はアマゾンキンドルから出すのが一番いいと思います。やはり大事なことは何かといえば正直アマゾンキンドルで出すべきでしょう。私自身も今では今年は多くのアフィリエイターがキンドルを使っての収益化の仕組みを作っていますし個人的には負けてられないということでどんどん電子書籍を出して仕組み化をしていきたいと思います。

なぜアマゾンキンドルがいいのかといえば最近はアカウントつくる所から手続きをする所や税に関するインタビューなど本当にわかりやすくなったので私自身はキンドルから出版することをおすすめします。尚税に関するインタビューの解説動画を作っていますのでこちらからアクセスしてください。

なぜアマゾンキンドルで電子書籍を出すメリットがあるのか

著者として名乗れる

電子書籍でアマゾンで電子書籍を出すということはあなたは電子書籍作家としての肩書きがつくと同時に差別化が図れると言うことです。つまりブランディング力があるということです。

世界最大のネットショップアマゾンから電子書籍を無料で出せる

世界最大の最大のネット通販であるアマゾンからあなたは電子書籍を出すことが出来るのです。ですから個人的には本当にこんなことは夢にもなかったということです。紙の商業出版ではできなかったことが今では個人出版としてできるのであなたは個人作家として活動できます。

検索エンジンに強い

アマゾンキンドルを出せば出すほど検索エンジンにインデックスされやすくアマゾンの独自の検索アルゴリズムによってASO=アマゾンサーチエンジンオプティマイゼーションが働いているので検索エンジンには強いのでレビューがあればあるほど上位表示されやすいです。

KDPセレクトに登録すれば2種類の報酬がある

KDPセレクトに登録すれば2種類の報酬があるというのはどういことかといえば簡単にいえばKDPセレクトを選んだ場合はキンドル以外での販売は禁止しますがロイヤリティーが70%になる代わりに90日の間に5日だけ無料配布がありますというキャンペーンもあります。また報酬は通常の購入と読まれたベージ×05円のボーナスが入ってくるので電子書籍を量産すればするほど稼げるということです。まさに不労所得の仕組みですね

リスト収集としても使える

アマゾンキンドルはリスト収集としての役割も果たしていると思います。やはりいろいろな意味でもリスト収集をするのであればメルマガ登録の仕組みをつくるのであればやはり電子書籍を使ってのリスト収集はどんどんやっていくべきだと思いますね。ただしGDPR=ヨーロッパデータ保護規則に違反しないようにしておきましょう。

振込は1円からでもやってくれる

以前のアマゾンキンドルは100ドル(1万円)にならないと振り込んでくれませんでしたが現在は売上がたとえ700円でも振り込んでくれます。私の場合は日本からしか出版していないのでアマゾンの東京支店からの振込になっていますが、ものすごくこのあたりが変わったので間違いなく不労所得であることは言うまでもありません。ですのでモチベーションが上がります。

アマゾンアソシエイトに参加すれば自分のキンドル本をプロモーションすることが出来る

アマゾンアソシエイトに参加すれば自分のキンドル本をアフィリエイトすることができるのでキンドル本を売りやすいというのは言うまでもありません。ですのでアマゾンアソシエイトだけは参入しておきましょう。

改訂版を出すことが出来る

電子書籍は内容によっては古くなってくるものもありますので改訂版を出すことができます。いつでもどこでも改訂版を出すことができますのであなたはいつでも改訂版を出して常に電子書籍を最新版にしておきましょう。出せない場合は一旦販売停止にして再度内容を書き換えてやるという方法もあります。

他のビジネスとつなげる事ができる

あなたが情報販売やアフィリエイトをやているのであればいろいろな意味でもまずは電子書籍をつかっていろいろなビジネスの自動化を図るべきでしょう。この仕組は絶対に作っておくべきですね。

以上がアマゾンキンドルで出すメリットでした。あなたもこの機会にアマゾンキンドルで電子書籍を出してはいかがでしょうか。