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西日本豪雨被害間抜けな自治体はSNSを使いこなせない

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monicore / Pixabay

 

おはようございます植田雅俊です。

 

今回の西日本語以外は非常に甚大な被害をもたらしたことは言うまでもありませんが、交通機関は麻痺を麻痺しています。そして何よりも問題になったのは自治体がソーシャルメディアを使った連携がうまくいっていないということです。既にこの被害による死者は1 50人を超えたと言われています。このような自治体の連携がうまくいかないというのは非常に問題だと私は思っています。

個人的に言うならばこれらが命取りになったとしか言えないですしもし実在がきちんとしたソーシャルメディアを使った情報発信をしていれば助かった命もあったのではないでしょうか。。

 

知らなかったじゃ済まされない

 

 

Twitter や Facebook Instagram など情報発信をするソーシャルメディアがいくらでもあります。これだけインターネットが発達した時代に西日本で起きた災害は甚大な被害をもたらしました。しかし事前に避難勧告や避難準備情報などソーシャルメディアを使えばできたことがなぜ自治体はできないんでしょうか。私は今回の被害が大きくなったのは自治体の責任もものすごく大きいと思っています。

自治体だけではありません政府も当然ながら責任を取らなきゃいけないでしょう。一体政府が何をしたんでしょうか。きちんとした対応を取っていない政府にも問題がありますし、個人的にはこれだけではすまされないことはたくさんあります。

 

普段からソーシャルメディアの連携をきちんとやっておけばいいのに

 

 

Twitter や Facebook Instagram があるのであれば普段からソーシャルメディアを使ってコミュニケーションをとるのにすればいいのになぜできないのか私は不思議でなりません。もちろん自治会とかちんとそういった連絡網を作って地震や災害が来た時に備えてちゃんとした連絡網ができていればこのようなことにならなかったのです。ですが今回の場合いい加減なことばかりをやっている自治体もあったようで全てが全てとは言いませんがソーシャルメディアの連携というのがきちんとできていないところは本当に多大なる死者を出したということは言うまでもないでしょう。

本当に今回の西日本の豪雨はもはや異常です。この異常な豪雨を何とも説明できる人はいないでしょう。だからこそ普段からソーシャルメディアを使って変形をきちんとやればいいのにという風に思いました。

 

行政はあてにならない

 

 

今回の西日本豪雨で感じたことは行政はあてにならないということです。ついでに言えば政府もあてにならないと言っても過言ではありません。本当に国も行政も助けてくれませんね。これじゃ何のために行政があるのか意味が分かりません。だからこそ自分の命は自分で守ると言ったことをしっかりと普段からやるべきではないでしょうか。つまり防災意識をしっかりと自分で持つということこれらを自分たちでやらない限りは無理です。

誰が助けてくれますか?
政府ですか、行政ですか?

おそらくあなたを助けてくれるのはあなただけです。私は今回の西日本豪雨で思ったことは防災意識が高まったということではないかと思います

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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