電子書籍

電子書籍始めたいのですがという質問

更新日

 

(2018年10月22日更新)

こんにちは植田雅俊です。

最近電子書籍を始めたいという方が多いと思いますが電子書籍を始めるのは人の自由ですが最初にいくら稼げますかということを聞いてくる人がいるのですがそれはあなた自身がやってみなければわからないと思います。いくら稼げるかどうかというのは電子書籍の内容やどれだけ出したのかという経験を積まなければいけません経験を積んでいない人間がいくら稼げますかなんて言っても私も分からないくらいです。

しかしこのようなことを聞いてくる人が多いので呆れるぐらいですが私自身は電子書籍を100冊以上出していますがそれでもなかなか稼げないということはあります。つまり理想と現実というのは全く違うものだという風に感じるのが普通でしょう。しかし考えなければいけないのはその理想と現実を近づけるための努力をしていくと言うべきではないでしょうか。いくら稼げないとは言っても私はどんどんと電子書籍を出していくということをやるべきだと思います。

 

そういう質問は出してから言え

 

そういう質問は出してから言うべきでしょう私に言われてもはっきり言って意味がないですしいくら電子書籍をたくさん出している自分でも人に頼らずここまでやってきたのでいくら稼げますかという質問は実におかしいのではないかという風に思います。最初にお金歩きというのは私自身も考えていませんですがある程度は自分で調べればいいのではないでしょうか。調べることによって自分自身の電子書籍を出すということが分かってくるので私に聞くよりかはは自分で調べろっていう風に思っています。

電子書籍のことであればある程度今は情報が出回っているのでそれらの情報を自分なりにゲットしていろいろとやっていけばわかるのではないでしょうか。私にいちいち聞くよりもその方が早いですし電子書籍の出版なんて自分でやっている人はたくさんいますので人に聞くよりも自分で調べて行った方が一番いいのかなという風に思います。

 

質問ばかりする人間はよけいな時間を使うだけ

 

作業するのかしないのかわからない人間に対して私自身を質問されたら答えるといった人間かといえば確かに応える人間かもしれませんが自分自身は電子書籍を出して稼ぐという意欲満々な人間なので基本的に言うなよば電子書籍のことに関しては色々な知識はありますが他の人が電子書籍についていかれても自分自身が答えられるかどうかという問題ですね。

質問ばかりするぐらいだったら自分でやればいいだけの話でありなおかつ電子書籍を出すには誰でもできるわけですから自分で調べて自分でやるのが手っ取り早いのではないかと思われます。私ならそうやりますし誰にも聞かずに行った方が一番楽だと思います。

なぜそうしないのかはわかりませんが個人的に言えることは電子書籍を出すということが難しいからではないかというふうに考えていますが違うでしょうか。そんなことはまずありえませんので電子書籍を出す自体は今の時代は簡単です。もちろん執筆までに時間はかかるかもしれませんが一度電子書籍を出してしまえば後は出す手順というのは全く変わりませんのでやるべきでしょう。

私自身も電子書籍を100冊以上出した人間ですが金額だけを考えて出すのであればやめたほうがいいと思います。そんな甘い考えて電子書籍を出すのであればただ儲けたいっていうだけのだけの寝ぼけた人間の心理で出すだけの話なのでそこに努力があり色々な物語があるので私は電子書籍が楽しく出せるのです。

人に頼らないで出すのが理想的

人に頼らない出すのが理想的でしょう。

電子書籍を出すということは大変かもしれませんが私自身は別に大したことはない人間なので自分で調べて自分でやるということが一番いいのではないでしょうか。一番いいのはなぜか自分で経験を積んでいくということが最高の勉強になると私は思っています。経験を積んでいくということは非常に素晴らしいことですあなた自身も成長できるということです。

経験を積まない人は非常に多い中であなた自身を電子書籍は出すということで経験を積んでいくということは素晴らしいことではないですか。経験をどんどん積んでいくそして誰にも負けないような電子書籍を出す、それがたとえ批判されようともそれに負けないぐらいのものを出せばいいじゃないですか。だからこそ私は自分で経験を積んでいくということが一番いいのではないかと思われます。

 

自分でやってこそ意味がある

 

電子書籍出版は昔ほど難しいことではありませんがなかなか電子書籍を出そうとすればやらない人が非常に多いのも現実ですね。こういう場合アドバイスをする時私は基本的にやらない人に対してはもはややるなという風に言いますしやる気のある人は徹底的に教えるというパターンが多いですね。

なぜ電子書籍をやらないのかなど色々悩みはあると思いますが悩む必要なんてありません。個人出版ができる時代もうすでに来ているということをご存知でしょうか。我々は個人出版ができるチャンスを得ているのです。あなたの書いたものが電子書籍がされるこれでも素晴らしいじゃないですか。しかしそれをやらないというのはどういうことでしょう。時代に逆行したような生き方をするよりも時代の流れに沿った生き方をする方が良いと思います。

本当にこのようなやらない人に対して私自身はもはや何も言うことはないです。電子書籍をやりたいという人は自分でもがいて苦しんでどのように出すべきかということをしっかりとやるべきですね。人に聞いてばかりでは何も始まりませんし私もこうやって苦労してきた人間ですから当然人のことは言えませんが苦労を知らないような世代が本当に多くなったと思います。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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