レビュー

批判は大歓迎。アマゾンの低評価もそうですが

更新日

johnhain / Pixabay

 

こんばんは植田雅俊です。

 

アマゾンのレビューで批判をされている、または低評価をつけられている誹謗中傷を受けているのであなたを批判する人はなぜあなたのことばかりが気になるのでしょうか。嫌ならば見なければいいのに本当にその人たちはあなたのことばかりを批判や誹謗中傷という形で表しています。

しかし私から見ると最近批判や誹謗中傷というのはマイナスなイメージがありました。これをプラスに変えてはどうでしょうか。あなたはフォーカスされているのです。つまりあなたの知名度が少しずつ上がってきたという証拠ではないかと思います。別に大いに違反すればいいと思います。どっちが惨めな人間かということは一目瞭然です。

 

批判をエネルギーに変えろ

 

 

アマゾンのレビューでもそうですが批判してくる人は必ず長い文章で低評価レビューをつけてきます。こういった人に共通する点はその人を排除しようとする考え方なのか、それとも単なる嫌がらせなのか分かりません。しかしひとつだけ言えることはあなたが注目されることにかなり嫉妬していることです。最悪の場合5ちゃんねるに書かれるケースもありますがこんな陰湿なことをしたところで事態はもう変わっているのです。

批判をエネルギーに変えるということは非常に勇気がいります。例えば私の場合電子書籍をたくさん出している中で低評価もついているものもあります。ですが全てが低評価といえばそうではありません。たとえ低評価をつけられてもきちんとした売上というのは上がっています。つまり低評価だからといって売り上げが下がるというのは低評価をつけている人間がただ単に蹴落としているだけに過ぎません。

 

才能のないボンクラに暇人達

 

 

才能のない人間ほど人の評価を下げたくなるようなものです。私は低評価をつける人間なんかに興味はありませんし自分が才能がたとえなくても努力を続けるということは常になっています。アフィリエイトで結果が出ない時もそうでした。誹謗中傷の雨あられが結局ありましたがなぜ誹謗中傷してくる人間は未だに減らないのでしょうか。それは彼らが結果を出せないからです。

結果を出せないからといって誰かの責任にするというのはもはや他責思考の考え方ではないかと思います。このような考え方をすると結局何をしているのか分からなくなってしまい自分自身がコントロールできなくなる人間になってしまうのです。結果的に言うならば誹謗中傷された人間の方がフォーカスされてしまうということです。

 

YouTube の低評価でも言えることです

 

 

YouTube の低評価私自身は非常に多いですが、なぜ低評価をつけたがるのかよく分かりません。しかし動画を投稿する人間から見れば低評価など何のメリットもありませんし逆に低評価をつけた場合はアンチ認定されるそうですし通報されたらアカウント停止になるということがあります。こんなリスクを背負ってまで低評価をつけたがる人間の心理がわかりません。

私の中ではおそらくユーチューバーの中で低評価をつけている人間はいるでしょう。しかし低評価をつけたところでアンチ認定されることが分かっているのであればこんな無駄なことはやめるべきです。むしろ馬鹿げているとしか言いようがありませんね。

 

誹謗中傷から生まれるものは何もないです

 

 

その人を誹謗中傷するということは逆に言うならばその人の能力が羨ましいということではないでしょうか。私自身も電子書籍をたくさん出しているので色々な誹謗中傷のレビューをもらいますがあまり気にしません。そんな評論家オタクをいちいち気にしていたら潰されるだけです。

「そんなに評論が好きならばもっと出してやろう」

私の中にはこのファイトが湧くぐらいです。つまりプラス思考に考えれば誹謗中傷や批判というものも自然に消えてくるものだと思います。気にしなければいいのです。このような誹謗中傷したがる人間には努力をせずに他責思考の人間だということは何度も書きました。冒頭にもお話ししましたように嫌ならば見なければいいし買わなければいいだけの話なので大した問題ではないと思います。なのに購入してまで誹謗中傷をしたがる子の心理全然わかりません

 

結果を出す人は常に色々な意見を聞いて改善する

 

 

批判や誹謗中傷も一つの意見と考えるは大して悩むことはありません。しかし多くの人は批判や誹謗中傷に悩みすぎて作業が前に進まないという現実があるんではないでしょうか。それであればもっと柔軟に考えるべきでしょう。批判や誹謗中傷に耐える力、つまりあなたは成長しているんだという風に考えればいいのです。誹謗中傷や非難に常に耐えられる力がなければダメです。

移管されれば常に良いものを作るそれで見返してやるぐらいの力がなければ駄目です。どんなに完璧主義な人間でも批判されればそれで終わりですが不完全な人間でも少しずつ修正していけば成功はします。あなたはどちらを取るでしょうか。ネットビジネスはどちらをとってもいいと思いますが批判にまけない事が大事です。メンタル面をしっかりとしていきたいものですね。

この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です