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ヒマか?そのレビューするやつ

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Hima

こんばんは植田雅俊です。

世の中には広い意味で色々なレビューをしてきますが私自身は電子書籍を出している人間としてこんな暇なレビューをしているやつを時々見ますが本当に暇かお前という風に逆に言いたいぐらいですね。電子書籍を書いている人間として色々と言いたいのはなぜ日本だけ Amazon Kindle でこのような誹謗中傷レビューが少ないというよりも多いのかと言うとその人に対する嫉妬心がものすごく強いということでしょうか。

電子書籍を書きたくても書けない環境にいるのかそれとも本当に書けないのかどうかは私はわかりませんが基本的に私のように自由にかけるような環境にいないということは確かではないでしょうか。もし本当に電子書籍がかけるのであれば自由に書けばいいんです。言論表現の自由が認められている日本であれば自分の書きたいことをただ書けばいいだけなのに評価評論しているだけの人間というのは心寂しい人間ですね。

 

評論しても1円の価値にもならない

 

評価評論を押しても何の価値にもならないとわかっていても人はその人を叩くためであれば時間の無駄だとわかってもやりますね。これが無駄なんですよ正直言うと私自身はあなたにとって別に何の意味もありませんしどのようにレビューされようとかまいませんがただ悪意のあるレビューというのはアマゾンキンドルでは禁止されているはずです。

あなたは常識はずれのようなレビューをしているかもしれませんがそれが売上を左右するようなレビューであればどうでしょう。英語圏のマーケット私はそんなレビューをしません。 Amazon . com の場合堂々と自分達の名前を出してレビューをしています。彼らの方はまだマシですよ。しかし日本人はどうでしょう。匿名文化である日本は本当に自分の名前を隠してまでレビューをしてそれで満足ですからね。

 

レビューされるということ

 

レビューされるということはその人に関心があるということだということで私自身はレビューされるというのは別に問題はないと思いますがただ悪意のあるレビューというのは害悪そのものがあると言っても過言ではないでしょう。そんなレビューは百害あって一利なしです。はっきり言えば迷惑なレビューそのものではないかという風に私は持っていますが基本的に言うと本当にこのようなレビューが最近多い理由の背景にはいろいろなことを書きたがるようなマーケッターが非常に多いですね。もちろんそれは自由です私は何も言いませんけども正しいモラルを守ってレビューをするのが当然でしょう。

「ここを改善してほしい 」

「もっとこのように書けばいいのか」

これであればまだ筋が通りますがただ単なる批判とか誹謗中傷であればそれはレビュー以前の問題であり日本ではもはや Amazon Kindle を出している電子書籍作家はものすごく叩かれています。ですので私自身は非常にこういうレビューをしている人は悲しいなという風に思いますね。

 

誹謗中傷を力に変えろ

 

誹謗中傷を力に変えろというのは私自身のスローガンですが誹謗中傷されればされるほど自分自身がもっともっと書きたくなるそのような環境になると非常に力が湧いてきます。電子書籍というのは非常に力の湧くものであり私は非常にそのような力があるような感じがしてたまりません。自分の力をもっと試そうと思えば食べれるはずですがやはり大事なことは何かそれをしっかりと考えなければいけない時代になっているでしょう。

日本では本当にこのようなレビューが絶えず起こっている何故でしょうね。それはその人のが気に入らないからという理由で購入しているのでお金で悪口を購入しているとしか思えないのです。悲しい話ですが悪口をお金で購入するという行為は人生において情けないと言っても過言ではないです。

 

それでも私は書き続ける

 

それでも私は電子書籍をかけ続けるということをやめませんし個人的にそれでやめてしまうとその人の思う壺になってしまうだけです。私の電子書籍を散々叩いた人は非常にこのようなことを言うのもなんですが無責任なことばっかり言うんじゃねえよという風に思いますね。この人はすごい 地位にいるのかどうかはわかりませんが 個人的に言うのであればやはりこのようなやり方をするのは卑怯だという風に私は考えている人間です。もっと堂々と自分が売れればいいのに何故私自身を叩くのでしょうか。私の電子書籍を叩いたところで何の意味もありませんし個人的にあなた自身が悲しい人生を送るだけで終わるのです。ですからもはやこのいう人は終わっているなという風に感じます。

 

低評価レビューでも売れる

 

低評価だから売れないという相関関係はないですはっきり言って根拠のないことばかりをただ単に羅列している人は気をつけた方がいいですね。私自身はアマゾンキンドルに5年間電子書籍を出し続けていろいろなデータがありますがもちろんそれが全部正しいとは言いません。でも一つだけ言えることはやり続けたということがまずあげられますね。

そして売れるときも売れないときも必ずと言っていいほど自分自身がまず考えたのは何が大事だったのかどこを改善すればよかったのかということを常に考え改良を加えてきました。もちろんお金を投資して他の電子書籍作家の Kindle 本を購入したということもあります。ですのであなた自身もこうのように努力をしなければいけないということを忘れてはいけないと思います。本当の成功者は常に努力をしているものだという風に私は考えます

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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