レビュー

本当のレビューとはなにか知らないのですかあなたは

更新日

 

(2018年10月22日更新)

こんばんは植田雅俊です。

私は Amazon Kindle で電子書籍を出していました色々なレビューをされる中で本当に思っているのか日本人の体たらくなレビューのやり方です。ただ気に入らないからといって誤字脱字が多いとか、中学生でも書ける文章とかこのようなレビューを私は受けてきましたが、 もしあなたが電子書籍を書く側にもあれば必ずと言っていいほどこういった連中は同じことを言うかもしれませんがレビューをする側に なればどうでしょうか。あなたはお金を購入して何を得たいのですか。

おそらく悩みを解決するために本を買ったのではないかと思いますがそれにしても色々なレビューを見るたんびに私が思うのはただ気に入らないだけだからといって低評価をつけてレビューをする評価主義の日本のやり方です。このままでは日本は確実に評価ばかりをされてしまうようなおかしな国になってしまうでしょうがそんな君にしてはいけません。私は基本的に レビュー をするのは別に構わないとしても自分が持っているものを全て否定されるというのはどうかなという風に思います。

 

じっくり一週間その本を読んでみること

 

あなたが購入した本を読んでみるこれはすべての電子書籍または紙の媒体にでも言えますがその本を読んであなたが何を感じたのか、そしてあなたのネットビジネスに関して何がいるのかということを考えなければいけません。そこからいろいろな気づきがあったらあなたはその電子書籍がまたは紙の本の事を色々とレビューをすればいいのです。もちろん作者の方は完璧にかけたわけではないので色々と足りない部分があるでしょう。

その時は足りない部分を改善してほしいということをレビューに書けばいいだけの話なのです。いちいち悪口を書くというのはレビューではなく単なるクレーマーです。お金を払っているからといって何でも書いていいわけではありません。そんな品性のないレビューをしているのであればあなたは単なる嫌がらせをしているのと同じです。

 

誤字脱字が多いから何?

 

Amazon Kindle はもともと個人が出す出版なので当然ながら全て自分でやっていることですから誤字脱字が多いかもしれません。しかし重箱の隅をつつくようなことを言うようなレビューをする人間もいますから困った話ですです。ではあなたは誤字脱字がパーフェクトにないのですか。それならばいいですが私はそのようなことはまずないでしょうと言いたいです。人間は完璧にできていませんし誤字脱字たってありますから私自身も確かに誤字脱字はあります。

それであれは改訂版を出せばいいだけの話なのでそれほど気にすることはないと思います。嫌がらせのように誤字脱字があるだけの理由で中身を読まない本当にどうしようもないクソレビューというのはどうでしょうか。それはヤクザの因縁よりもタチの悪いものだという風に私は持っています。

 

絶対に自分は間違ってはいない

 

あなたの書いた電子書籍がどんなにひどいレビューを書かれてたとしてもそれ以上のことを書けばいいのですから間違ったことはまず書いていないでしょう。レビューというのは人の価値観が必ず絡んできますので絶対にあなたは間違ったことは書いていないはずです。誰もがこのように偏ったレビューを書きたがるようなことは言うまでもなく私自身も色々と思うのですが電子書籍というのは間違いなく色々な考えを持った人間が色々な思いで電子書籍を出しますし紙の本もそうです。

紙の本はハードルが高いので出せないかもしれませんが電子書籍というのはハードルが低いです。なぜならば無料で出せるからです。ある程度は投資しなければいけませんが自分でやるのであれば電子書籍は多少は誤字脱字が多くても Amazon Kindle の場合は品質のガイドラインに引っかからない限りは電子書籍を読むことはできるはずです。レビューをするということは当然ながら低評価ばかりつけている人間は売り上げを左右するようなものであり私は基本的に売上を下げる行為をしている人間というのはまさにテロリストと同じぐらいたちの悪いものだという風に思っています。

 

あなたは本物のレビューをやっていますか

 

本当のレビューというのは自分に足りないものを補うということで本を購入しそして一週間じっくり読んでそして何かを学び作業をするということですが全くお金を出して単に悪口を書くような人間というのは 嫌がらせをしているクソガキと一緒です。よく考えてみてくださいあなたは本当に自分自身が何をやっているのかということを。本物のレビューというのはまずその人の書いたことに対して敬意を払うものではないかと思いますが、品性のないデビューというのは敬意を払うどころか人を貶すことしか考えない人間ばかりが寄ってたかって袋叩きにするようなものです。

そんな人をあなたは偉い人だと思っていますが全く違いますね。そういう人は単なる迷惑人という風に言えば正しいかもしれません。私から見れば本当にうっとうしい人間だという風に思っています。

 

レビューで別にアフィリエイトをやらなくていい

 

私はレビューでアフィリエイトをやらなくていいと言った理由は別にレビューなんかしなくてもアフィリエイトはいくらでもできるという風に思ったからです。例えば書籍以外でも映画のレビューというのは本当に大変です。それは全て視聴しないといけないという所があるからです。だからこそレビューと言っても色々なレビューがあるので本当に大変ですが私はレビューでアフィリエイトを別にしなくてもいいと思うのは誰かを傷つけてまでアフィリエイトすることはないと思っています。

どうせなら自分でブログでアフィリエイトするのであったらいいのですが Amazon のように何でもかんでもレビューをしてしまうとやはり反感を持たれてしまうというところがあるので私の場合はレビューで月にアフィリエイトをする必要はないかなという風に思ってしまいますね。基本的にレビューなんてする必要はありません。今の日本人は勘違いレビューが非常に多いので気をつけましょう

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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