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YouTuberたちを翻弄する収益化の壁

更新日

私は時々思うのですがユーチューバーたちを悩ますのは収益化の壁でしょう。今どんなに収
益かということを嘆いても総再生時間が4000時間、チャンネル登録者が1000人以上という条
件が最低条件ですがこれをクリアしたとしても現在 YouTube では審査は6月30日から7月30日
ぐらいまで再度延期になったそうです。

これに激怒しているユーチューバーは結構多いそうですが確かにそれは分からないでもないです。
なぜこんなことになったのかということは私自身も分かりませんが断言できることは4月に起きた YouTube 本社襲撃事件ではないでしょうか。この時のユーチューバーもヴィーガンの動画を作っ
ていたということが分かっていますしこれに関しても収益化に対する不満があったそうです。

 

 

YouTube の収益化が無くなった今色々な思いを持っているユーチューバー

 

 

収益化がなくなったいま本当にユーチューバーの立場というのは一変したと思います。ある人は YouTube をやめてしまいまたある人は YouTube を続けるという二つのパターンがありますが、
私は後者でしょう。しかしそれでもモチベーションが上がらないという人もいますが、 YouTub
e の収益化が本当に外れた時というのはなぜ真面目な人間だけがこのようにして馬鹿を見るのか
という風に思いました。

一言で言うのならば一番真面目に動画を投稿している人間が収益化から外されるというのは Yo
uTube 自体が驕り高ぶってるのではないかというふうに私は思います。もしそれが違うと言う
ならばなぜ YouTube はこのような行為に出たのでしょうか。もちろん許されないことはあります。

現在の YouTube の収益化が変わったもともとの原因がなにかなんて YouTube のトップコントリ
ビューターでもわかりません。私自身だってわからないことが YouTube のトップコントリビュー
ターがわかっていたとすれば秘密事項でしょう。

今思うと自分自身がユーチューバーとしてコツコツと頑張っていたとしても何か虚しいなという
ことは感じますね。

 

 

Amazon チューブが出てくるのを期待する

 

私が別のブログでお話ししているように Amazon チューブが出てくる可能性というのはかなり
高いと思っています。なぜこの Amazon チューブに期待するのかといえば、アマゾン版の YouT
ube になる可能性が高いからです。

今の YouTube ではもはや考えられないことを Amazon はやってくるでしょう。別から私自身は YouTube に対応するよりも Amazonに期待をしたほうがいいいのではないかなと感じています。
世の中は本当にスピードが速いですから自分が本当にやりたいことが見つからないというのも仕
方がないですが Amazon が YouTube のような仕組みを作っていくとならば私は少し期待ができ
るという風に感じますね。

自分自身はもはやユーチューバーではないですしなかなかチャンネル登録者も増えません。チ
ャンネル登録者を増やすためには色々な方法がありますが、個人的な意見としては動画をひた
すら投稿するということが一番大事でしょう。

 

 

正直なところ YouTube を辞めたっていいと思っている

 

 

YouTube をやめても別にメリットはないです。 YouTube に縋りつくほど何も大したことはや
っていませんちチャンネル登録者も思ったようには増えません。理由は簡単です。

「今の YouTube がやっていることは強者を守ることであり弱者を切り捨てる」ことばかりです。
ですから私自身もユーチューバーとしてやっていますが、なかなか思うようにはいきません。こ
れが現状ならば仕方がありませんがやはり大事なことは何かと言えば YouTube をうまく活用す
るということが大事でしょう。ブログで今はこのようにして投稿していますがユーチューバーと
しても諦めたわけではありません。

ひたすら頑張るということは何が大事かということを色々なユーチューバーが教えてくれます。
また色々な生き方というのもありますので YouTube で頑張っている人を見ればモチベーション
が上がるというものです。

 

 

やれるだけのことはやってやる

 

 

確かに収益化まではまだまだ時間があるとは思いますがどれだけ自分をアピールできるかとい
うことが大事ですね。もちろんアンチだっています。アンチは常につきまといますので私で前
から見ればアンチなんて別に無視すればいいだけの話です。

しかし世の中はどのようになっているのかは知りませんが、同じアンチが本当にストーカーの
ようにつきまとうとろくなことはないことは確かでしょう。だからこそ私自身はしっかりとした
動画を作るということを心がけています。どんな時も諦めないということが私自身のモットーな
のであなた自身も諦めないでほしいと思います。

 

 

ユーチューバーは死んでもあきらめない人間である

 

 

ユーチューバーになる以上は死んでも諦めないということが大事でしょう。本当にユーチューバー
で活躍したいのであればまだ諦めないことが大事ですね。諦めてしまえばそれで負けなので自分自
身はまだ諦めないことを前提に考えます。

YouTube で活躍したいのであればどんな状況であっても動画を投稿し続けるということを必ずや
ってほしいと思います。動画さえ投稿すれば貴方はある程度 活躍できるのですから。頑張ってい
きましょう。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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