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評論家気取りで低評価レビューをする人間はいらない

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こんにちは植田雅俊です。

Amazon Kindle 楽天をはじめいろいろなサイトで評価をする人間がいますが私はこういう人間のことを評価オタクと呼んでいますが評論家オタクなんかに惑わされずに色々な商品や電子書籍などあなたが出しているコンテンツに対して色々な評価を下してくるある意味評論家オタクがたくさんいますが中にはまともな評論をせずに悪口を書くような人間もたくさんいます。なぜこのようなことをするのかといえばその人が嫉妬しているからでしょうか、全く進歩のない人間というのは学校のようなものですね。

やはり人間というのは常に進歩してこそ意味がある私はそのように感じますが完璧主義者はそこで終わっています。もはや人間というのは進歩しないような人間を作っているようにしか思えないですし言われたことしかできないような人間も駄目です。私は自分の信念として絶対に曲げないのは努力をひたすらし続けることということです。評論家オタクのような人間が増えすぎると自分の努力を怠けてただ評論することで一日を過ぎしてしまうこんな無駄なことありませんよ。

はっきり言うとこういう人間が一番成長しないし稼げないというのは言うまでもありません。私が稼げると言った人間の条件というのはひたすら努力すること当然ですがそれから失敗したとしても軌道修正をかけていき作業をしていく人間この二つの条件が揃っているからこそです。才能なんて関係ありません自分にとって必要なことは成功するという情熱です。

 

評論家オタクは何をやっても評論しかしない

 

評論家オタクが一番タチの悪いことやっているのは Amazon Kindle なので他人の電子書籍を読んで悪口を書いているのでしょうか。はっきり言うと評論家オタクが一番このようなことをやっているということはどういうことかと言うと評論家オタクのやりそうなことというのは必ずと言っていいほど共通点があります。

それは同じ人間に対してピンポイントで評論することばかりです。私も色々と電子書籍を出していますがピンポイントにやられたことというのは本当になかったです。もちろん他の電子書籍を購入されている方もきちんとレビューをしていますがそれならば別に問題はありません。多少汚い言葉を使ったとしてもそれはどういう感情かはわかりませんがもう数年前の話なので私自身もそれは仕方がないなという風に思いますが最近のレビューは質が悪いです。

とにかく何がしたいのか本当に分からない人間がレビューをしてくる隣はもはや終わっていますねという風に言います。それはレビューではなく誹謗中傷という言葉で表すほうがいいんではないかと思います。理由は簡単です。妨害工作ばっかりをやっている人間だからこそ電子書籍の出版を邪魔したがるような人間が増えていると言ってもおかしくはないです。これはレビューなんて言いません出版妨害と言います。このような人間が現場いたとしたらもはやもう犯罪行為のレベルにあってもおかしくはないですね。

 

評論家オタクはアフィリエイトでは絶対に稼げない

 

もうひとつの評論家オタクに共通する点は情報商材のレビューです。情報商材のレビューをよく見ていると何が書いてあるかといえばほとんどが誹謗中傷どころか先ほどお話ししたように悪意を持ったレビューを持ったアフィリエイターがものすごくいるということです。情報商材を実践しないで詐欺だの何だのという風にビジネスよりも探偵ごっこをやっているような感じで レビューをしているアフィリエイター、あなたはこんな人にコミッション払いますか。

残念ながら私は情報販売をやっている人間ならば絶対に払いません。なぜならば詐欺をやっていない人間に詐欺をやっているという風にレッテルを付けた人間をなぜコミッションを払わなければいけないのかということですがこういうことをやっている方が最も詐欺ではないかという風に思います。ですからこのような人間の言うことを聞かずに自分で実践してきちんと結果を出すこれが重要ですね。

情報商材というのは自分で結果を出さなければいけないのは当然ですと他人のせいにしても仕方がありません。あなたのお金で購入したものはあなたが責任を持つのは当然ですのでそれはそれでやらなければいけないことをしっかりとやるべきだという風に思います。

 

レビューに振り回されないこと

 

 

基本的に大事なことは何かと言えばレビューに振り回されないということが大事です。レビューはあくまでも参考にする程度にして買うか買わないかは最終的にあなたが決めることであり別にあなたが嫌ならば買わなくていいだけの話です。レビューに振り回されるのももちろんだめですがどうしてもネットビジネスで稼ぎたいのであれば購入するべきだという風に思いますが情報商材の中にも詐欺まがいなものは確かにあります。

これらは事前に防がなければいけないのは当たり前ですがどれが情報商材の詐欺だという詐欺商材かは分かりません。しかし身近な情報商材が詐欺だという風にわかってしまうとがっかりしますよね。普通に考えれば情報商材は詐欺というイメージがメディアでは強いかもしれませんが私はそのようなことはないというふうに考えています。詐欺商材というのは勝手につけられたものが一番わかると思いますし正直そんなものに振り回される必要もありません。ですのでレビューに振り回されないこと本当にいい情報商材かどうかは自分の判断で購入して実践することが基本的に大事ではないかなという風に思います。

 

購入者の責任

 

 

購入者が情報商材を買うのであればアフィリエイターから購入しようが誰から購入しようが結局のところは自分の責任になるということであり稼げないからといって他人のせいにするというケースがあります。評論家気取りの人間は全部この類だというふうに考えてもいいですが悪意を持った人間はこれよりももっとたちの悪いことをしてくるでしょう。本当にきちんとレビューをしている人間なんていません。大抵あなたのコンテンツをダメ出しするためにお金を出して悪口を書くどうしようもない人間というのがあります。

その人たちはおそらく購入者の視点で言うならば無責任だなという風に思いますし全く進歩がないのはどちらで会えるって言うように感じますね。とにかく評論家企業にだけはならないようにしていただきたいと思います。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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