病気

なぜ医者は抗がん剤を使いまくるのか

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こんばんは植田雅俊です。

あなたはこんな事実を知っていますか?

あなたは癌検診というのはおそらく受けたことがあるかないかはわかりませんががん検診という制度があるのは日本だけです。欧米にはこの制度はありません。以前はこの制度があったかもしれませんが日本だけしかこの制度はないのです。なぜでしょうか。それは抗がん剤を使えば病院と製薬メーカーがものすごく儲かるからです。つまりがん検診に行くなと言うのはあなたが屠殺されるだけであって病院は単なる金儲けをやっているだけに過ぎません。

信じられますか?

残念ながらこのことをメディアが一切いいません。最近は乳がん検診が非常に多いと言われますが私は一切拒否していますというよりもがん検診は死んでも行きません。なぜならば厚生労働省は2007年に抗がん剤は全く効かないという風に言っているのです。それにもかかわらず未だにがんといえば抗がん剤を使って治療すると言ったアホな治療がまだ続いているのは日本だけです。最近ではニボルマブ=オブジーボというのがノーベル医学生理学賞をとりましたね。これで助かるでしょうか。結論から言うと助かりません。全ての抗がん剤は有害だからです。

 

全ての抗がん剤は有害

 

全ての抗がん剤は有害ということはつまりがん治療の根本から間違っているのに日本は未だにこのような三大アホ治療をやっているのです。抗がん剤、放射線、手術、 なぜゴリラをやるのかといえば先程お話しした通り抗がん剤はグラムあたりの単価が非常に高いのです。

先ほどのオブジーボを例えてみると100 ミリグラム あたりの単価が約20万円ぐらいするというふうにやれていますがこれよりももっと高い抗がん剤はあります。ペグイントロンという抗がん剤ですがこれは100ミリグラム あたり五千万円です。 これでは医者を儲けさせているようなものであって正直患者を助けているという意味ではありませんよね。医者が詐欺師をやっているようなものです。 全てはがん検診で騙されているということに気づかなければほとんどの人は有害無害で抗がん剤で打たれて最後は死亡するというようなケースがあります。 これは新潟大学の岡田正彦教授が出したデータが正確だという風に言われています。

 

マンモグラフィーの被曝量はレントゲン1400枚分

 

乳がん検診といえばマンモグラフィーというイメージがありますが実はマンモグラフィーはとても危険です。このような危険なことを平気で今の医療はやっているのです。何が危険かといえば被爆してしまうということですがその被曝量はレントゲン1400枚分の自縛霊と言われていますのでつまり福島原発の事故で言うならば福島県の放射能が 20 mm シーベルトとしてもその70倍という被曝をしているということなんです。

こんな恐ろしいことをメディアが絶対に言わないのは当たり前です。彼らを製薬メーカーからお金をもらっているからです。ピンクリボン運動はまさに人を騙すための運動だということを考えなければいけません。我々は情報ビジネスを扱っている人間としてこのような詐欺まがいなことを平気である国家を許すわけにはいかないです。今年芸能人が何人死亡したのでしょうか。私も覚えていませんがおそらくたくさんの方が亡くなったという風に言われています。だからこそ大事なのは癌検診に行かないことを絶対に行っていただきたいという風に思います。

 

ストレスを溜めない

 

癌になりやすい人ほどストレスを溜めやすいと言いますが私は基本的にストレスを溜めないほうがいいと思っているのは考え方を改めるということです。癌にならない人は考え方や生き方は改めている人ほどならないということが言われています。例えばアフィリエイトで稼げない時考え方や生き方を変えるだけであなたも病気は本当に治ってきます。メディアが言う不治の病なんて嘘です。あれは考え方や生き方を少し変えれば治ってきますし食生活にもちろん変えればいいのです。

こんなことが根本的にわからない人というのはどうしようもないですが、嫌な時は吉本新喜劇でもみればいいのではないかなという風に思います。そうするとナチュラルキラー細胞が12倍以上増えるという結果が出ていますのでおそらくあなたにもナチュラルキラー細胞が増えて癌の抑制になるのではないかという風に思います。

 

プラス思考になっている人は癌になりにくい

 

癌になりやすい人というのはプラス思考ではなくマイナス思考です。ネットビジネスで全く稼げないからと言って他責思考になっている人こういう人も癌になりやすいという風に言われています。また他にも食生活で気をつけていなければいけないのは肉食です。完璧に肉食から抜け出すというのは無理かもしれませんが外食は一週間に1回から2回ぐらいにしたほうがいいでしょう。やはり食生活を変えるというのが一番いいのではないかという風に思いますし私自身も完璧に食生活を変えているわけではありません。ただ一つだけ言えることは生き方や考え方そして自分を見つめ直すということをやれば元というのは自然に消えます。

そういう意味でも今不況だからといって落ち込む必要もなければそれを楽しむという考え方もありではないかなという風に思います。お金に執着するような生き方それが正しいかどうかはわかりません。しかし病気になったら全てはアウトです。がん治療の場合平均で1000万から2000万は確実に取られます。あなたは西洋医学でそんなに支払いたいですか。私は自然治療を広げるためにこのブログでもこのような記事を書いています。ぜひメディアや行政に騙されないようにしていただきたいと思います

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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