社会問題

依存症とと言われるものは若いときに断つことができるかが勝負になる

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geralt / Pixabay

 

こんにちは植田雅俊です。

依存症と言われるものの多くには関係を断ち切れないことがたくさんあります。ギャンブル依存症、アルコール依存症などなどたくさんの依存症の中でもこの二つは結構質が悪いです。特に問題になってくるのがギャンブル依存症ではないかと思いますが、ギャンブル依存症などは若い時にやめてしまえば問題はないのですがやはり年齢が重なるにつれて依存症が断ち切れないという人が非常に多いのではないでしょうか。

アルコール依存も同じことが言えます。コマーシャルに騙されてみんなアルコール入るようになってしまうのですが本当はアルコールなんて必要ありません。アルコールは莫大に肝臓に負担をかけるだけであり何の効果も生まないということは事実です。これらの依存症を断ち切るにはどうすればいいのか非常に難しいところですが私自身はアルコール依存もギャンブル依存も全くないです。どのようにしたのかをお話ししていこうと思います。

 

自分の楽しみを見つけた

 

 

私自身はどちらかと言うと引きこもりかもしれませんが自分で自分の楽しみを見つけてそれに夢中になっていました。今はネットビジネスがものすごく楽しいので稼げない時も稼げるときもひたすらブログを更新することが楽しくなってきました。何かに打ち込むということはギャンブル依存アルコール依存になりにくい体質になりますので私自身は一つの事に集中するということが非常に大事ではないかと思います。

ですが本当に現代人は全く集中できないどころか即金ビジネスに手を出したりするのでそれが引き金となりギャンブル依存に走ってしまうのではないでしょうか。ギャンブル依存は何も生みませんしその人の人生をボロボロにするだけであり誰も助けてはくれません

 

あなた自身が楽しめることを探さなければいけない

 

 

先ほどの続きになりますがあなたが楽しめないことをいくらやっても楽しいことではありません。見掛け倒しのピエロといったところではないかと思います。私は楽しいことにはとことん楽しいと言えますし労力も惜しまないです。しかし多くの人は楽しめることに集中できる途中で挫折してしまい先ほども話したように即金ビジネスに手を出したりという風にしてしまいがちです。

日本はカジノ法案という法律を出してしまいギャンブル依存症を自分から増やす間抜けな国になりました。言うならばギャンブル依存を直すところがギャンブル依存を増加させるようなこんな国家にしてどうするんでしょうか。全く真逆のことをやっていますね。だからこそあなたが楽しめることにとことん集中して打ち込んでいくということが大事なのです

 

ネットビジネスに没頭すること

 

 

私はネットビジネスに没頭するからこそギャンブルもしなければアルコールも飲まないという信念があります。やはりこれらは何のメリットもありませんので無駄なお金が流れていってしまいますので私自身はこのようなお金の使い方はしたくはありません。それにパチンコなどは死んでも当たりませんのでそんなところに行く暇があったらネットビジネスをやればいいだけの話です。

ネットビジネスをやって楽しい人生を謳歌すればものすごく私自身はいいと思います。人はそれぞれ色々な人生を歩んできていますがネットビジネスをやって楽しいことがなかったなんてありえないですからギャンブル依存症の人はなかなか抜けられないかもしれませんがそうでない人はネットビジネスに没頭することが大事です。

 

ギャンブル依存症の人間とは関わらないこと

 

 

一番いいのはギャンブル依存症の人間と関わらないことが大事ですね。なぜかと言えばあなたにお金を工面してくれという風に言われるからです。こうなるとあなたもお金をたかられる可能性は十分あります。ですので大事なことはこういった人間とは縁を切るということが大事です。ギャンブル依存症の人間は一度かかってしまうと百害あって一利なしとはいいますが、とにかくかかわらない事が大事です。

早いうちにギャンブル依存症から抜け出すためには若いうちからギャンブルの恐怖を知っておきそして絶対にやらないという正義感を持って近づかないということを心がけて実践してください。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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