SNS

Twitterで情報発信をしよう

更新日

 

(2018年10月16日更新)

こんばんは植田雅俊です。

 

ご存知のように Facebook はもはや個人情報を漏洩して使い物にならないというよりもあなたの個人情報がどのようになったかわかりませんが私は Twitter にシフトするべきだというふうに考えています。その理由として Facebook はもはや使い物にならないオワコンだという風に思っているからです。このオワコンみたいな Facebook から Twitter にシフトすることによって情報発信ツールとしての Twitter をあなたはいかがお考えでしょうか

Twitter で情報発信をするということはブログからの誘導もかなりあると思いますが Facebook はもはや終わっています。私自身もいろいろとやってきましたが Facebookは情報発信ツールとしてところかネットビジネスを使うツールとしてはどこでどのように個人情報が漏洩しているのか皆目検討がつかないのです。ですからこれからの時代は Facebook でよりも Twitter で情報発信をした方が良いのではないかと思います。

 

Twitter の規約は厳しいけども Facebook よりはマシ

 

Twitter 本当に規約は厳しいですし個人的に言うのであればどのような情報発信が一番いいのかということを考えますが色々な情報を検索しているのは今の若者は多いですね。ついでに言うと Google 検索をしない若者がどんどん離れているということも聞きましたがやはり Twitter を使っている人は結構多いです。

Twitter はタイムライン上に色々な情報が流れてきますので Google よりはマシでしょう。また Facebook のように訳のわからないことを言ったり規制を強化しすぎたりしてオワコンになってしまうようなソーシャルメディアはもはや使うべきではないという風に私は考えます。 Twitter でいい情報を発信し続ければ必ずあなたにコンタクトを取ってくる人はいますがもちろんろくでもない人もいます。そうゆうろくでもない人はまず相手にしない方がいいですし個人的に無視すればいいと思います。

 

大事なことは何か

 

価値ある情報を Twitter にどんどんと投稿することが重要ですがスパムにならない程度にやることが一番重要だと私は思っています。最近の Twitter は非常に厳しく例えスパム投稿になったとしてもペナルティを食らってしまうと後々面倒くさいのでできるだけ価値ある情報をタイムライン上に時間を空けてやるほうがいいと思います。私自身は最近は Twitter 上に価値ある情報を発信していますがスパム投稿にならない程度に行っています

何度もお話ししますように Facebook はもはやオワコンになっているという風に言っても過言ではないでしょう。特にサードパーティであなたのログイン情報までもが漏洩している可能性がありますのでこれは本当に危険なことだというふうに考えていただければ結構だと思います。どこまでが本当なのかはわかりませんが Facebook で情報発信をするのはもはやリスキーなことだというふうに考えていただいてもいいのかもしれません。

 

Twitterは第三の検索エンジンになるかも

 

Twitter が結構色々な意味で検索エンジンの代わりになっているとすれば Google に変わる第三の検索エンジンになる可能性というのはあるでしょう。情報発信ツールとしてのツイッターというのは非常に強力でありますしタイムラインにも常時色々な情報が流れてきますのでもちろんどれが本当か偽物かはわかりませんが Facebook よりかはマシでしょう。

ただ私自身も Twitter はまだまだ使いこなせていない部分がありますし最近の Twitter の規制は偽物を排除するということなので安心して使えることは間違いないです。ですのであなたのメディアリテラシーがしっかりとしていれば大丈夫だという風に私は考えています。しっかりとしたメディアリテラシーを活かせば Twitter の情報発信ツールとしての活かし方もいろいろありますのでぜひ参考にして Twitter もネットビジネスのツールとして使えばいいと思います

Related Post

この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です