その他

現代人は考えないから騙される

更新日

TheDigitalWay / Pixabay

 

こんばんは植田雅俊です。

ネットビジネスをやっていると本当に色々な情報商材を見ますが現代人は考えずに情報商材を購入しているのではないでしょうか。これが原因となって詐欺商材を掴まされる可能性が十分あるといえるます。やはり大事なことはきちんと考えて購入するということです。

「目的は何か何のためにするのか」

言われなくてもわかるとは思いますが情報商材を購入するということはネットビジネスで稼ぐということですからそれに向けて購入するはずが逆に向かって何もしないということではお金をドブに捨てたようなものですからたまったもんじゃありません。考えないということは脳が退化しているということになります。考える人になっていけば詐欺まがいな商材もなくなるでしょう

 

騙される人に多いのは疑う心を持たない

 

 

日本人はお人好しと言われますがまさにその通りです。このお人好しに騙されるということをまさか誰も知らないとは思いますがお金になると思ったらその人をカモにしてくることは言うまでもありません。私自身も情報商材ですなんとか詐欺商材を購入したことがありますが騙す方から見ればカモリストに入っているのは言うまでもないでしょう。

しかしあなたを騙して何の得にもならないことを彼らはやっているのです。ネットという匿名性を使えばバレないだろうという昨今、もはや弁護士などを使えばれるという時代になってきているのです。私は基本的にこういうやり方は卑怯だと思ってますし騙されやすい人はきちんとした防衛策を作るということを念頭に置きましょう

 

詐欺まがいなレビューに気をつけろ

 

 

情報商材アフィリエイターの中には金儲けのために詐欺まがいなレビューをしている人もいます。こういう人は特に気をつけるべき点は販売者をボロクソに叩いてるところでしょうか。私も販売者として一言言いたいのはこのような人間にアフィリエイトをさせないということです。自分の情報商材が詐欺詐欺まがいだとレッテルを貼られてしまうと甚大なダメージを受けてしまいます。

風評被害と言ってもいいかもしれません。このような風評被害を出すアフィリエイターに関しては適切な処置をとらなければいけませんし御代田アフィリエイトをさせないというような措置もとらなければいけません。詐欺まがいのレビューをしているアフィリエイターは売れればコミッションがもらえると思っていますが私はそんなことはさせません。現在は色々と試行錯誤をしていますがこのような詐欺まがいなレビューをするアフィリエイターに関しては私の商品をアフィリエイトして欲しくはありません

 

購入者側の意識

 

 

購入者側もきちんとした情報を集めて情報商材を購入するかどうかの決断をしないといけません。最近の購入者が他責思考になってしまい何でもかんでもあいつが悪いというようなことばかり言います。このようなことではアフィリエイトをやっても一生稼げないでしょう。自責思考よりも他責思考が多くこれでは全く話になりません。いつも言ってるように自責思考を持つ購入者になりましょう。

購入者が賢くなれば騙されることもありません。どれが詐欺商材なのかどうかは一目瞭然なのであなた自身も少しは賢くなるでしょう。ですからしっかりとした意味でもアフィリエイト系の情報商材を購入するためにも私は基本的には騙されない意識を持ってほしいと思います。

Related Post

この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です