リセールライト

プライベートラベルライトは編集権だけではない活用法

更新日

moritz320 / Pixabay

 

リセールライトライセンスの中で最も難しいのがプライベートラベルライトですが、プラ
イベートラベルライトのメリットは思うに下記の5つです。

1  プライベートラベルライト商材の編集ができる
2 ブログ、メルマガに記事を使うことができる。
3 他のプライベートラベルライトと組み合わせることが出来る
4 著者を名乗れる
5 編集したプライベートラベル商品をPDF化して販売することが出来る

プライベートラベルライトでできるメリットはこの五つが主にありますがデメリットとして
は著作権が名乗れないというところがあります。また販売者によっては譲渡OKぷプライベー
トラベルライト(原版を渡してもOK)または譲渡禁止プライベートラベルライトのどちらか
です。大抵は譲渡禁止のプライベートラベルライトが多いです。

 

 

リセールライトにプライベートラベルライト商品をどのように活かすのか

 

 

プライベートラベルライト商品は記事単位で分割して使うことができるので初心者の方に
はブログの記事またはメルマガの記事にコンテンツを足すという方法が一番いいと思います。
私自身もプライベートラベルライト商品をたくさん持っていますのでコンテンツ単位で色々と
書き換えてやっていますがプライベートラベルライト商品をそのまま使うのではなくある程度
リライトすることが大事でしょう。

リライト できるスキルがあれば誰でもこのプライベートラベルライト理解してリセールライト
ビジネスが楽しくなると思います。プライベートラベルライト商品はインフォカートでもあり
ますので私自身もプライベートラベルライト商品を販売していますが個人的に言うとプライベー
トラベルライト商品をそのまま使うのではなくどのようにしてやるかっていうところがポイント
になります。

 

 

著者として名乗れる

 

 

プライベートラベルライトの商材を購入すれば著者としてあなたがその商材の 作者として名乗
れますが著作権はありません。またこれはアマゾンキンドルでは使えません。アマゾンキンド
ルは著作権関係はしっかりしているのでブログの記事を纏めたものでもアウトですからこれらの
プライベートラベルライトはインフォカート、サブライムストアなどの情報商材ASPに限定しま
しょう。

 

 

オリジナルのイーブックを作ることができる

 

 

プライベートラベルライトのいいところは冒頭でも話したように自己利用限定の商品として P
DF 形式で販売することができるというところです。つまりあなたがまとめたプライベートラ
ベルライト商品を PDF 形式に変換して販売するという方法が一番ベターな方法だと思います。
購入元によってプライベートラベルライトのライセンスが全く違いますが概ねプライベートラ
ベルライトでできることはその商品の編集ができるということです。

プライベートラベルライト商品はリセールライトビジネスの中でもかなり戦力になるというこ
とは間違いありません。プライベートラベルライト商品は単なるガラクタでもなんでもなくあ
なたが商品を書き換えるだけで新鮮な商品に生まれ変わるのですから大いに活用しましょう。

リセールライトに関する質問等はこちらまで

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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