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電子書籍=アマゾン・キンドルではない

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Javier-Rodriguez / Pixabay

 

電子書籍=アマゾン・キンドルというイメージがあなたにはありますがたしかに
アマゾン・キンドルは私も出していますし多くの人はKindleを勧めますが私は
別にアマゾン・キンドルではなくてもいいと思っています。とはいえアマゾンは
電子書籍に力を入れていますのであなたのノウハウを一度Kindleにだすのもあり
です。

しかし楽天も楽天KWLをやっています。私は日本のアカウントでやる以前はカナダ
のアカウントで日本に向けてやっていました。そのころは日本ではまだやっていませ
んでした。なぜ楽天KWLなのかということを話します。

 

楽天KWLは税金面の心配がない

 

一番多くの方がアマゾンキンドルをやって苦労したのは税金面ではないでしょうか。
アメリカのアマゾンとの契約なのでどうするのかという人は多いと思いますが私は
2013年当時は全て紙でのやり取りだったので本当に大変でした。この頃から
もうキンドルはかなり出版のハードルが高いなと言う人もいますがそんなことは
ないです。

今は日本のアマゾンで出す場合はこういう税金面もクリアしていますし正直楽です
その面楽天KWLは日本ですので税金面は殆どクリアできます。勿論確定申告などは
行かないといけませんが。

しかし今はそんな心配はありません。アマゾン・キンドルも楽天KWLもうまく使え
ばかなりの報酬になるはずです。

 

なぜ楽天KWLなのか

 

楽天KWLはあまり参入者がいないのでここに電子書籍を出せばかなりの確率で稼げる
からです。アマゾン・キンドルと併用する場合は35%のロイヤリティーしかない
ですがここは本当に私はいいと思います。

楽天KWLの場合はEPUB3という規格しか受け付けていないのですが英語圏のKWLの
場合はEPUB2でも大丈夫です。電子書籍はネットビジネスを変えるツールとしては
新たなる意味でも可能性を秘めていますがあまり私自身も人には教えたくはないこと
もあります。

 

アマゾン・キンドルのほうが売れるのだが

 

アマゾン・キンドルはたしかに売れます。放置していても2種類の方法で収益を
上げることができます。

1つは購入することから
2つはキンドルアンリミテッドからの収入です。

この二つの収入源はかなり大きいです。今電子書籍を参入する人はみんなキンドル
をやりましょうといいますが勿論それでもいいと思います。これから私は楽天KWL
とアマゾン・キンドルにあまり書かないノウハウをどんどんと出版していきます。

 

ブログでかけないことも書いている

 

ブログではかけない事も書いていますが個人的にはもう少し先ですが今は経験談を
先に書いています。電子書籍のマーケットといえばキンドルのイメージがどうしても
強いようですがたしかにキンドルは放置してもあるていどは売れます。

しかしレビューいかんではかなり売上が落ちる可能性がありますのでこのあたりについて
はまた書きたいと思いますのでぜひアクセスしてください。

 

情報商材のレビューは下記ブログへどうぞ

Masatoshi Factory

https://lifework.tokyo

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

2 thoughts on “電子書籍=アマゾン・キンドルではない”

  1. 電子書籍増えてますよね。
    私は電子書籍より紙媒体の方が好きなので、読む機会はあまり無いですが、だんだん増えてきてるのを見ていて便利になったなぁと感じることが多いです。
    キンドルのことしか知らなかったので、他のことも知れて今回もとても参考になりました!
    ありがとうございます!

    1. yukoさんコメントありがとうございます。

      最近は電子書籍が増えたのは確かですね。紙媒体も確かにいいですがキンドルはどうしてもアマゾンが多いので
      私自身は出版するならばキンドルは勧めていますが他にも楽天KWLでもいいのではないかなと感じます。

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