コンテンツビジネスの現在

更新日

おはようございます植田雅俊です。

ネットビジネスの時代も2018年になればコンテンツビジネスの時代という風に言われてきました。コンテンツビジネスと言っても定義が広いので何がコンテンツなのかという風に迷われる方もいらっしゃるかもしれませんがわかりやすい例で言うと電子書籍ですね。電子書籍は非常にコンテンツの代表的な例として Amazon Kindle にあなたが電子書籍を自由に出版できるようになったというのは言うまでもないですがこれもコンテンツビジネスの一つです。

また他にも情報商材を作るというのは大変かもしれませんがこれもコンテンツビジネスの一つではないでしょうか。堅苦しいイメージがあるコンテンツビジネスですが非常にあなた自身が持っているノウハウをそのままレポートや動画にして販売すればかなり売り上げが上がるのは間違いないでしょう。ただどこで売るかというところが問題でしょう。もちろん素人の方は PayPal を使うかもしれませんが私は基本的にインフォカートなどを使っています。なぜならば安全安心だからです。自信がない人ほどやはり PayPal を使うというところもありますから別にそれは人の勝手であって個人的な意見としてはインフォカートなどを使えば仮にトラブルがあったとしてもインフォカート側がある程度助けてくれます。これからの時代はコンテンツビジネスの時代だと言えます。

 

 

あなたの経験をコンテンツにしてみる

 

一番簡単な方法は先ほども話ししたいのに電子書籍を出すということがコンテンツビジネスの入り口部分です。私は電子書籍を書いている理由の一つはコンテンツビジネスの一つとして行っているわけであって利益率というのはそれほど取れませんがコンテンツを作る練習としてはかなり楽しいです。電子書籍を書くというのは本当に大変なイメージがありますがあなた自身が経験したことを簡潔にまとめるばいいだけの話です。

人は難しいことを求めていません。わかりやすさを求めているので分かりやすいように書いてわかりやすいようにあなたのコンテンツをまとめればいいのではないかという風に思います。分かりにくいコンテンツなんて誰も買いたくないですよね。私だって分かりにくいコンテンツは絶対に買わないですけどもまず大事なことはやってみることからではないでしょうか。

 

PDF でも動画でもできる

 

コンテンツを作ると言うと難しいというイメージがどうしても払拭できないかもしれませんが私は基本的にはやはりコンテンツが作れるのであれば PDF や EPUB または動画を通じてあなたのコンテンツを作ってみるというのも一番いいと思います。その時にどこでコンテンツを提供するかというのも頭の中に入れておかなければいけません。インフォカートやインフォトップなどで販売する方法もありますが継続課金をやるのであれば Amazon ビデオダイレクトという方法もあります。ここであればコンテンツの販売はプライム会員向けの広告収入は得られますので Amazon ビデオダイレクトというのは非常にメリットが大きいという風に感じます。

もう一つのメリットとして YouTuber のほとんどが参入していないというところが穴場でありニッチ分野としても有名なところですね。 Amazon Kindle には参入しているけども Amazon ビデオダイレクトには参入していないというのはこれは間違いなくチャンスだというふうに考えてもいいですね。どちらに転んでもコンテンツを売るというのは今の時代にふさわしいと言ってもいいでしょう。

 

PayPal で売ることの弊害

 

ペイパルは確かに便利かもしれませんが私自身はあまり使いません。と言うかペイパルを使ったことがない人間なのであまりわからないことが多いですが最近はクレジットカード無しでも PayPal が使えるというのはよく聞きます。ただ PayPal はグローバル企業なので税金関係のことがややこしいこともあるのであまり私自身は、 PayPal を使うよりも国内で取引をやるほうが多いので別に PayPal は必要ねえかなという風に思っています

信頼できるところと取引やれば一番いいのはインフォカートなどですがやはり5年間使ってきて思ったのはインフォカートの後はもう審査がものすごく厳しいのでそんなに簡単に商品が出せるということではありません。最低限一回でも修正が入るというので私自身もタジタジですがそれだけ信用のおけるとこだということを考えればいいのではないでしょうか。

 

コンテンツでどのようにして稼いでいくのか

 

これからの時代は人工知能に仕事が奪われてしまうということでコンテンツをどのようにして作っていくのかというところですがもはや常識が通用しないような時代になっているということは間違いないでしょう。そうなってくればコンテンツを作って自分自身で稼いでいくというスキルを磨いていかなければいけません。自分はできないなんて言っているような人はもはや時代に取り残されるだけでしょう。そうではなく絶対にやれるという人は必ずコンテンツを作って豊かな生活を得られるのではないかという風に思ってます。

これからはコンテンツビジネスの時代です。今はまだ対してコンテンツを作っていない人もいますがいずれはコンテンツビジネスがどんなものかということをあなたも知るべきでしょう。オリジナルコンテンツの作り方だというノウハウはたくさん出ています。これからの時代絶対に必要になってくるのであなたもひとつコンテンツを作って販売してみてはいかがでしょうか

Related Post

この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です