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Pinterestを使って未来志向のビジネスをするということ

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こんばんは植田雅俊です。

私はピンタレストを始めてから3年になりますが、日本ではピンタレストはほとんど皆無に等しいということはこれまでお話ししてきた通りです。ピンタレストといえば日本では必ずと言っていいほど良いイメージを持たれていないという風に言われていますが、ごく少数の方がピンタレストをやっている中で思っているのはピンタレストは色々な活用方法がありますよと言っている人もいます。

あなたにとってピンタレストというのはどのようなイメージがあるでしょうか?

確かにピンタレストについては日本ではほとんどノウハウがありません。これは本当に問題ですが英語圏ではピンタレストに関するノウハウは腐るほどあります。私も英語圏のノウハウをいろいろと見ているとピンタレストここまでやるのかという風に色々なやり方がありますし最近のピンタレスとは非常に進化しています。ではピンタレストを使ってネットビジネスでどのように活用できるかということについての話です。

 

ピンタレストを使って YouTube 動画を保存する。

 

ピンタレストを使えばあなたが投稿したユーチューブ動画がピンタレスト場に保存することができます。これは私自身もやっていますが YouTube 動画というのはまさに資産になりますのでその資産をピンタレストに保存するということは逆に言えば英語圏のマーケターからも見られているということになりますので、このチャンスはほとんどないことはないです。 YouTube 動画がピンタレストに保存できる、このようなことは日本ではほとんど言われていませんが実践している人はごく少数でもいます。

私自身もピンタレストに YouTube 動画を保存していますがそこからトラフィック生成というのはある程度来ています。ある程度来ているということはピンタレストからのアクセスというのが来ていないということではないということです。 あまりイメージできないかもしれませんがこれはかなり私自身もやってきたことなのである程度実証できると思います。

 

Pinterest はアイデアの宝庫

 

ピンタレストはアイデアの宝庫だということは最初の頃もお話ししたようにピンタレストには色々なアイデアが眠っています。例えばあなたがデザインを作りたい、電子書籍のカバーを作りたいなど何でもいいのでピンタレストでいろいろなイメージをさがしているときなどは 特に参考になるのではないかという風に私は思っています。最近のピンタレストは人工知能が働いているのであなたが探しているアイデアに基づいて自動的に探してくれるという機能もついているので非常に助かります。

ですからピンタレストで色々なものを探しているという場合はこの人工知能がついたイメージ検索などを使うと良いでしょう。私自身もイメージ検索を使って電子書籍のカバーの作成などのアイデアを探していますし、電子書籍を作る場合は大体はピンタレストを使っていますので非常に助かると思います。

 

英語圏のマーケット私は Pinterest を非常に使っている

 

英語圏のマーケッターたちはピンタレストは愛用するぐらい使っています。私もそうですがピンタレストを日常茶飯時に使うということはなかなかないですが英語圏のマーケターたちはスマートフォンでもどこでもピンタレストを非常に日常茶飯時のように使っているそうなので言うまでもなく色々なアイデアが集まっているのは当然でしょう。つまり生活の中にピンタレストがあるということを忘れてはいけません。

私自身も色々な意味でピンタレストを使っていますが個人的に言うのであればピンタレストがなければやはり何もできないということではなくとにかく色々な意味でピンタレストを使ってみるというのは楽しいものです。英語圏のマーケッターがでんタレストを使っている最大の理由は色々なアイデアを集めてそれらをビジネスで活かすということが最大の目的でしょう。だからこそピンタレストというのがネットビジネスては非常に役に立つということではないでしょうか。

 

ピンタレストを通じて英語圏のマーケッターのブログを研究できる

 

私はピンタレストを通じて英語圏のマーケッターのブログを研究していますがやはりすごいですね。もちろん日本のマーケターのブログを研究しているのですがブログの書き方やレイアウトなど日本のマーケターよりも英語圏のマーケッターの方がどちらかといえば私はすごいというふうに考えてもいいと思います。 英語圏のマーケッターのブログを研究するということで自分のブログに足りないものは何かなどを色々とを研究できるのでこれもこれでメリットがあるのではないかという風に私は思っています。。

日本ではピンタレストのイメージが非常に悪いという風に思われますがピンタレスとは使い方です。使い方のノウハウがないからこそ私自身は色々な使い方を研究しているのです。活用方法さえわかればピンタレストの使い方は非常に優秀なものになりますしまたピンタレストのブームというのはいつかは来るでしょう。

 

ピンタレスト SEO というのがある

 

ピンタレストからのトラフィックというのはあるということはつまりピンタレストというのはひとつの検索エンジンという風に考えればいいと思います。画像検索エンジンですね。私はピンタレストのことを最初はアイデアを集めるツールだけとしか考えていませんでしたがピンタレストというのは使い方次第で検索エンジンにもなります。

日本では何を言っているのかわからないという風に言われるかもしれませんが、画像の検索エンジンということは YouTube は動画の検索エンジンですね。 論理的にはそれと同じことです。つまり YouTube が動画の検索エンジンにあるならばピンタレスト若造の検索エンジンであるということを意味します。つまりピンタレストにリッチピンを作るということはあなたのピンタレストに対して検索エンジン対策でクローラーからのアクセスが必ずくるということです。私自身はこのやり方を結構やっていますのでピンタレストからのトラフィックがある程度は来ています。とはいえあまり来ていないのでそれほど実証的にまだまだ証明できないものはありますがブログを開設してからだいたい半年ブログの成長とともにピンタレストをビジネスアカウントに変えたのでこの辺りに関しては結構成長しているのではないかという風に思います。

 

まさに先行者利益

 

ピンタレストを使うということはまさに先行者利益だと私は思っています。日本ではあまり使われていないピンタレスト使い方をいかに活用するか、いかに組み合わせていくかということを考えればピンタレストの使い方というのは無限大にあると私は思っています。そしてあなたが使い方を間違えなければ色々なビジネスアイデアが浮かんだりそしてピンタレストの SEO 対策も進化してくるでしょう。

まだまだ日本では定着していないピンタレストですが誰も知らないということは裏を返せばあなたは逆にチャンスだということです。私も2015年の段階ではピンタレストのことは全く知りませんでしたし参入している人はまだ少ないのが現状ではないかなとおもいます。これからあなたがピンタレストに参入するのでけあればぜひこの機会に参入してみてください絶対に先行者利益を得ることができますので。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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