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詐欺商材の見分け方

更新日

geralt / Pixabay

 

詐欺商材の見分け方シリーズを書きたいと思います。
購入者が騙されやすいという視点で書きます。本当はPDF化してみたいのですが
ここで書くことにしました。

多くの方に知っていただきたいと思いますのでぜひ読んで下さい。

 

購入者は情報に振り回されやすい

 

購入者が素人であればあるほどアフィリエイターのレビューなどに振り回されやすい
事が多いですがそもそも購入者が悪いという言い方をすればそうかもしれませんが
まずなんの目的で購入するのかを考えないといけません。

販売者もアフィリエイターもオラオラ系ではないですが売り込みをかけてくるのは
言うまでもありません。いろいろなやり方で売り込んできます。最近は動画などを
使ったりしますね。

しかしこれらも今ではあまり信用する人はいないと思いますがそれでも購入する
人はいます。ですので購入者はしっかりとした目的を持ってから購入するといい
でしょう。

 

アフィリエイターの情報は正しいのか

 

ここではアフィリエイターのレビューについてですがアフィリエイターのレビュー
もたくさんありますが私は本当に偏ったレビューが多いなと思うのは個人的には
やはりアフィリエイターのレビューは胡散臭いものが多いと思います。

私の場合は自分で検証したことをきちんとYouTubeなどで情報発信していますし
隠すなどということはしません。ですのでしっかりとした情報配信をしていない
アフィリエイターから購入するのはやめたほうがいいです。

 

価格帯と合っているのか

 

その情報商材の中身と価格帯があっているのかです。安いけども中身がいいのか
それともボッタクリな価格なのに中身がスカスカなのかでは雲泥の差があります
ですのでしっかりとした意味でもこの辺りはやるべきでしょう。

私自身は本当にいろいろな意味でも価格帯は合わないのであれば辞めるべきだと
思いますが価格帯と釣り合わない場合は購入を控えるべきです。

 

特定商取引法をよく見る事

 

情報情報者=インフォプレナーはハンドルネームではできません。住所、氏名
電話番号、メールアドレスなどを記載しないといけませんがインフォカートや
サブライムストアなどはここをしっかりとチェックして特定商取引法の部分の
記載がだめな場合は販売できません。

つまりいい加減なものはインフォカート、サブライムストアは販売できません
ということです。そしてサポートをしっかりとしてくれるかどうかですが私の
場合はしっかりしますのでご安心ください。

インフォカートの場合は「販売者証明」というものを販売者に提出しないと
いけないのでこの辺りは私の場合は情報商材の中に添付してありますので
ご確認ください。書いていることは運営者情報と同じ内容です。詐欺商材
はどんなに完璧にこれらのことを書いても人間ですので完璧とは言えません
が自衛するしかないのです。ですのでしっかりとした自己防衛をすると同時に
不要な情報商材を購入することは避けるべきですね。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

2 thoughts on “詐欺商材の見分け方”

  1. 素人目線だと見極めが難しいですよね。
    販売者はなかなか悪いことは言わないでしょうし、言っていたとしても販売目的のことだったり、どこまでほんとのことかもわからないですしね。
    買ってみてじゃないと分からないこともあるでしょうし。
    ネットだと、手に取って実際に見れないのも問題なんでしょうね。
    簡単に手に入って便利ですが、その分詐欺商品もあるってことですしね。

    1. yukoさんコメントありがとうございます。

      詐欺かどうかはまさにわかりにくいのでなんとも言えませんがはっきり言えることはその商品が本当に
      いいかどうかです。価値観の違いがあるのでどうも私自身も悩みます。

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