またかYOUTUBEの収益化の問題は

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こんばんは植田雅俊です。

最近の YouTube は非常に収益化が長いという風に言われていますがまたしても収益化の延期があったそうですがチャンネル登録者1000人総再生時間4000時間をクリアしたとしてもチャンネル自体の審査が結構長引いている人がいます。今チャンネル登録者が1000人いたとしても審査をするのにどれだけ時間がかかるかはわかりませんが基本的にその人によって違います。 YouTube のチャンネル審査がどれだけ厳しいかはわかりませんが正直言うとかなり音されているケースもあるみたいです。

収益化の条件を仮にクリアしたとしてもチャンネルの審査があるので油断ができません。私自身も最近は動画投稿をしていませんがチャンネル登録者が元に戻ってきたというふうに考えます。これは色々な発見であり年齢層によって動画をどんどん投稿していいものかというふうに考えました。しばらく様子を見て動画を投稿しようと思っています。

審査条件が厳しくなっている

断言はできませんが審査が厳しくなっているというのは言うまでもないでしょうし YouTube 上で何が起こっているのか収益化の条件に満たしてもチャンネルの審査が結構長引いている人が多いそうです。平均一か月ぐらいで済むところが3ヶ月も待たされているケースもありますしそれで脅されている人も中にはいるみたいです。なぜ落とされているのか私もわかりませんがおそらくチャンネル自体に不備があったのか著作権侵害があったのかというのかこれは分かりません。

ただ私は YouTube で稼ぐということはあまりお勧めしていませんし仮にアカウント停止になったとしても別のルートを考えなければいけないということを2019年は考えています。最近は Facebook も動画投稿に力を入れていますのでInstagramと連携して やるべきでしょう。

チャンネル登録者が増えないのはなぜか

チャンネル登録者が増えない最大の理由は色々ありますが量より質という風に昔から言われているように質にこだわった動画を作った方がいいのか逆をやればいいのかは私自身も悩みました。これは人によって違いますのでやり方が絶対とは言えませんが一つだけ言えることは量にこだわるというのももちろん大事ですしある程度定期的に動画をこなしていかなければいけないというのは当然です。

ただそこで質を求めていかなければいけないというのも言うまでもないでしょうがなかなかその質がうまくいかない部分もありました。しばらく動画投稿を休んでいるので私自身は少し楽になったかなというふうに思いますか個人的な意見としてはらくというよりも正直言うとしんどいかもしれませんね。このブログ自体も改装しようかなというふうに思っていますので休みなしでフル稼働で行っています。

YouTube の審査に落ちるのはなぜか

せっかく収益化の条件に満たしたのにチャンネル審査があって結局落ちた理由というのは何かわかりませんが私自身が考える一番の部分としては過去に何を作ったかというところでしょうか。私も現在のメインチャンネルを作ってから5年になりますが5年前に何を作ったかもうすっかり忘れました。

それくらい自分自身もチャンネル登録者がまだまだ足りませんがそれでも方向性がずれている可能性があるので基本的には一度は落ちるかもしれませんし規定の条件に達するまでにはどれぐらいかかるかはわかりませんが2019年度中には達成できる可能性はあります。とにかくやってみなければ分かりませんのでひとつだけあなたに言いたいのは2019年はもっと YouTube が厳しくなるかもしれないということです。 これはまた来年のニュースレターの中でお話ししますが何が厳しくなるかという部分に関してはまだはっきりわからない部分もあるので現状はかなり厳しいということしか言えないということです。 YouTube で稼いで行くというのは短期的な目線で考えればいいかもしれませんが長期的な目線で見ると私はお勧めしませんがやるやらないはあなた次第だと思います

“またかYOUTUBEの収益化の問題は” への1件のコメント

  1. こんばんは。
    YOUTUBEの収益化の条件は年々厳しくなっているのですね。
    チャンネル登録を増やすには初めは動画を公開した量と質のどちらが優先されるかわからないですがブログと同じようにたくさん量を公開して少しずつ質を磨くようにしなければ増やせないと感じています。またお邪魔します。

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