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ユーチューバーは何年もつのか

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こんばんは植田雅俊です。

ユーチューバーがメディアにフォーカスされてからもう何年になるでしょうか。私も YouTube で動画を配信している人間としてユーチューバーかもしれませんが、基本的に You Tuber と言われる人達は最近はテレビに出演したりしていますね。しかし YouTube がもしいなくなってしまった場合どうでしょう。その先のことなんて誰も考えていませんよね。

YouTube だってこの先何年もつかは私も分かりませんし今噂になっている Amazon TUBE だって色々と動きがあるのかどうかはわかりませんがはっきりしていることはアメリカの商標を取ったということは間違いないらしいです。となれば YouTube に変わる Amazon チューブというのが出てきてもおかしくはないと思いませんか。

 

 

ユーチューバーは5年持つぐらいかな

 

 

私は YouTube はそんなに長くは持たないと思っていますしメディアも必死になってユーチューバーをテレビに出演させているとしか思えないのです。そうなると YouTube はおそらく規約を変えてこない限りは今はまだ多少厳しいかもしれませんがユーチューバーとして生き残るチャンスはあるにせよ色々な意味で私は非常にこれから先のことが倦厭されるのではないかなと思います。

動画配信をやっているとやはり皆が皆 YouTube で収益を上げたいというのは分かりますがそこに誹謗中傷などの言葉が出てしまうとそんな人に果たして広告収入を出すべきなのかというのを考えさせられます。

 

 

健全な動画投稿サイトにするために

 

 

私は Google の方針がどのようになっているかはわかりませんが今収益化に関してもチャンネル登録者1000人そして総再生時間4000時間と言うこの厳しいハードルを起こさなければ収益化ができないということですがそれにしてもいつまでたっても審査してもらえないという不満は本当に分からないでもないです。これがいつまで続くのか私は分かりません。ただ YouTube の中でも色々なことが決められているのではないかと思います。

YouTube を使って犯罪を犯している人もいればコミュニティガイドライン違反でアカウント停止を含むいろんな意味で YouTube 側が色々と監視の目を厳しくしているんではないかと思います。自分は動画投稿をしていてもなかなかチャンネル登録者も増えませんが、それでも健全な動画サイトにするためにはやはりルールを守ってやるべきじゃないかなと思います。

 

 

一部の YouTube はが優遇されている

 

 

確かに一部のユーチューバーが優遇されているのかもしれませんがどこかアンフェアなところが私にもあるように思えます。なかなか収益化に結びつかないというところが本当にデメリットな YouTube ですが今後おそらくは収益化になるまでにはどれくらいかかるのでしょうか。ここは本当に楽しみですがまた伸びるのがそれとも今度こそ収益化の審査をきちんとやってくれるのかは YouTube 側しか分かりません。しかし明らかに YouTube というのが世界最大の動画投稿サイトになっているのは間違いないですしなおかつ巨大なメディアとしての YouTube があるのではないかと思います。

 

 

YouTube による犯罪を防ぐためにも

 

 

近年ユーチューバーによる犯罪というものはものすごく多くなっています。小中学生がユーチューバーになりたいというのは別にわかりますが社会的責任を果たして負えるでしょうか。私は負えないと思います。日々ユーチューバーが起こすような犯罪は社会問題になっていますし当然ですが日本のマスコミもユーチューバーを担ぎ上げているところは非常に悪いところです。これはきちんと訂正しなければいけないでしょうし、私自身もしっかりとした意味でユーチューバーのメディアリテラシーに関してはしっかりとやるべきではないかと思います。あなたがユーチューバーを目指すのであれば是非何年もつかは分からないにしても恥ずかしくないように常識あるユーチューバーとして頑張ってみてください

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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