リセールライト

リセールライトは決して怪しいビジネスではないです

更新日

 

(2018年10月21日更新)

こんばんは植田雅俊です。

リセールライト何それ?

多くの方はリセールライトビジネスを全く理解していないかもしれませんが、リセールライトビジネスを簡単に言うのであれば再販売権利ビジネスのことを指します。つまりネットの転売になりますがこちらはイーブックを再販売することができるので一般的な転売とは全く意味が違います。

リセールライトビジネスといえば少し抵抗があるかもしれませんが英語圏から入ってきたビジネスなので私自身も最初の頃は全くわからないド素人でした。しかしこのド素人がなぜリセールライトビジネスにこだわっているのかといえば一度覚えてしまえば案外稼げるということですがその流れがほとんどわからないという人が多いかもしれません今回はその流れを簡単に説明したいと思います。

 

リセールライト商品を仕入れる

 

リセールライト商品を仕入れるのはインフォカート、インフォトップ、サブライムストアからのいずれかでもいいですが、 リセールライトクラブというのはなかなか日本ではありません。日本で唯一あるのはインフォブルーリセールライトクラブではないでしょうか。もちろん自分で作ることもできますが、こちらはリセールライト商品として作るメリットとしては自分でライセンスがコントロールできるということです。

デメリットとしては時間がかかることかもしれませんがこの辺りは色々な考え方がありますので私自身は時間がかかったとしてもそれほど大したことはないと思います。リセールライトビジネスの一番のいいところは出来上がった商品を加工してセールスページ、特定商取引法を記載してそのまま出品することもできますが、同じライバルがいる以上は差別化を図らないといけません。ですからリセールライト商品と言ってもたくさんのライセンスがあるのでライセンスに沿ったやり方をしないといけないのです。

ライセンスを覚えないといけない

 

リセールライトビジネスには様々なライセンスがありますが、ライセンスについてはこちらでご覧いただければ分かると思います。一番多く出回っているライセンスとしてはマスターリセールライトが多いですが次に多いのがプライベートラベルライトです。この両者の違いというのはどこかと言えば下記の通りです

マスターリセールライト=リセールライトの自由度が高い、またリセールライトといえばこのライセンスがほとんどで回っている。

プライベートラベルライト=編集権付きのライセンスであり原盤が譲渡禁止の可能性があるので基本的に販売元次第で編集してPDFに変換して自己利用限定で売ることが多い。

大雑把に書けばこのようになりますがプライベートラベルライトは使い方によっては非常に戦力になるライセンスなのでリセールライトを覚える上では非常に役に立つでしょう。

 

商品を読み直す

 

リセールライト商品を購入したら私は読み直すようにしています。それはどのような情報商材であっても同じですがリセールライト商品を読み直してどのような人に対応するのかどういった使い方ができるのかなどを再度検討してこれを売るべきか売らないべきかなどを考えます。もちろんですが全て売らないというのではなく、明らかに時代に合わないでセルライト商品があれば全て撤去することにしています。

現在はその作業に追われて新しいリセールライト商品が作れるような状態ではありませんが基本的にはリセールライト商品を入れ替えるという作業を今も少しずつやっていますが基本的に言うならばこの作業が本当に大変だということがわかります。なんでもかんでも新しい商品を出せばいいのか、そんなことではありません。新しい商品を出すのも大事ですがもう一度読み返してみてどこか時代に合わないなと思ったものに関しては削除することも検討しなければいけないということです。

 

ホームページビルダーで編集する

 

ホームページビルダーを使わなければセールスページは編集できません 。リセールライト商品のはほとんどがグラフィックページなので一般的なホームページ作成ツールでは全く歯が立ちませんがホームページビルダーは優秀なのである程度のサイトは編集できますが後は Dreamweaver を使わなければいけないでしょう。しかしん何万円もするようなツールをあなたは購入するでしょうか。

私は購入するよりもやはり Dreamweaver ようなツールではなくホームページビルダーのような素人でも使えるようなツールの方がいいと思います。 ここで売れるセールスコピーをしっかりと書いていき、そして稼げるようにするというのは大事なことです。しかし過剰に書きすぎれば法律違反になりますので注意が必要ですね。とにかくホームページビルダーというのは最低限必要なので用意しなければいけないというのは事実ですね。

 

出品する

 

一般的に情報商材 ASP を使うのが常套句ですが PayPal を使った販売方法もありますが私は情報商材 ASP を使った方がいいと思います。理由の一つが決済代行を使うことによって多少は決済代行料を払わなければいけない部分がありますがアフィリエイターを使えることが一番のメリットです。情報商材 ASP にはアフィリエイターが必ずいます。そのアフィリエイターに頼んでもらってアフィリエイトをしてもらうというのは言うまでもなくリセールライトビジネスを理解しているアフィリエイターに対して報酬を上げるなりすればアフィリエイトそれなりにしてくれると思います。

しかし中にはとんでもないような人間もいますのでアフィリエイターに頼む時は慎重に頼むのが一番いいと思いますし個人的に言うのであればここはしっかりとしなければいけないなという部分があるので私自身はアフィリエイターに頼むときはまずはリセールライトビジネスをちゃんと理解しているかどうかなどを確認をしながらアフィリエイターにアフィリエイトしてもらうという風にします。ですから情報商材 ASP を使うというのは非常にメリットがあるので初心者のかたは是非この情報商材 ASP を使ってリセールライトビジネスをやってください

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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