電子書籍

アマゾンキンドル出版なぜおすすめするのか

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geralt / Pixabay

 

こんばんは植田雅俊です。

電子書籍の話をするとなぜかためらう人がいるかもしれません。でもこれからの時代は電子書籍も収入の柱にしなければいけないということは言うまでもないです。2018年現在スマホを持っている人は日本で約7000万人いると言われますが、あなたが Amazon Kindle から電子書籍を出す場合単純に言えばあなたのスマホが7000万人の人の誰かに購入される確率があるということです。

確かに Amazon Kindle は出版するまでに少し煩雑な部分がありますが私自身も昔ほど煩雑という言葉はないと思ってます。今はとにかく電子書籍を出して収入の柱を作るということをしなければ話になりません。また他にも活用方法があります。人によっては電子書籍をブランディングに使ったり、他の活用方法があるとは思いますが初心者はまず収入の柱を作ることにフォーカスしましょう。

 

アフィリエイトよりも稼ぎやすい

 

 

Amazon Kindle はアフィリエイトよりも稼ぎやすいというのがメリットです。 Google アドセンスをやっている人もそうですが Amazon Kindle はどちらかと言うと自動販売機を作るようなものであり、 KDP セレクトに登録すればあなたの印税は70%になりますので当然ながら KDP セレクトは2段階の報酬があります。

一つは通常の購入
もう一つは読まれたページ数×0.5

この二つの収入の柱があるわけですから必殺ガスだけでも KDP セレクトに登録するかしないかの大きな違いはあるとは思います。また KDP セレクトに登録すれば90日の間に五日間だけ無料期間があります。この無料期間をフルに活かせばあなたの電子書籍がバイラル硬化を引き起こしてくれる可能性は十分にあると思われます。ですのでこのようなメリットがあるという牛乳も電子書籍を出すということは非常に大きなことだと言えます。

 

Amazon という巨大なプラットフォームで売れやすい

 

私は過去に出した電子書籍はポツポツと売れていますが全く売れなかった月はありません。多少過去に出した電子書籍は手直しして出していますがやはり Amazon という巨大なプラットフォームには侮れないということは言うまでもないでしょう。電子書籍作家として今電子書籍なぜこれほど力を入れるのかといえばアフィリエイトよりはかなり稼げるということです。

アフィリエイターの大半は電子書籍にシフトしています。なんだかんだ言ってもやはり電子書籍を収入の柱にしているのは間違いないでしょう。私自身も電子書籍を収入の柱としていますが何十万何百万のレベルになるにはかなりの量を出さなければ行けません。ですからかなり努力しなければいけないということは言うまでもないでしょう。

 

いつでもどこでも改訂版が出せる

 

 

電子書籍の最大のメリットはいつでもどこでも改訂版が出せるということです。私が一番言いたいのはこの改訂版を出せるというとこですね。なぜならば古くなった情報を新しく変えるというのが電子書籍の最大のメリットでありまた一から書き直したいのであればそれもできますので本当に電子書籍のいいところは改訂版が出せるという所にあります。

このメリットに気づかなければはっきり言って売り上げが下がってしまうのと同じぐらいです。私自身も数多くの電子書籍を出していますがそれは最初からうまくいったわけでもなく自分自身が成功するためにやっているのです。ですから最初から上手い電子書籍はありませんか改訂版を出していくたんびに成功するのではないでしょうか。

 

デメリットがあるとしたらレビューが結構低評価がつきやすい

 

 

メリットばかりを説明しても仕方がありませんがデメリットを一つ言うとすれば低評価がつきやすいことでしょう。しかしデメリットがあればあるほどその電子書籍通われているということなのでメリットデメリットは仕方がありませんが私自身はどんどんと作業をしています。あまり細かいことにこだわらずに作業をすることが一番前提だと思っています。とにかく大事なことは電子書籍をやるということに尽きると私は思っています。

低評価高評価は別としても第三者からみると色々な価値観を持った人が評価しますのでそれは仕方がありません。評価に振り回されるのではなく何が大事かということをしっかり学びながら良い電子書籍を書いていけばいいだけの話です。評価に振り回され過ぎると作業がそこで止まってしまいますのであなたが本来やるべきことをしっかりと守っていくことが大事ではないかと思います。

 

 

あなたは電子書籍作家です

 

 

あなたは電子書籍作家としてこれからバンバン電子書籍を書くということにフォーカスできます。電子書籍作家となることは悪くありません。現実にあなたが電子書籍を書いているということは別に正しいことですのでそれ自体が実社会で電子書籍作家と名乗っても問題はないでしょう。私も実際に電子書籍作家だと名乗っていますので嘘偽りはございません。

Amazon Kindle で出すということそれは本当にハードルが高かったかもしれませんが今はそんなことはないです。誰でも出せますので是非あなたも挑戦してみてください。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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