いじめ

誹謗中傷をするのはもはや親の問題でしかない

更新日

 

(2018年10月25日更新)

こんにちは植田雅俊です。

ネットでは絶えず誹謗中傷が止まらないということは以前から話していますがなぜ誹謗中傷は止まらないのでしょうか。ネットという匿名の理由があってこそ人は誹謗中傷を繰り返すのですが YouTube でもブログでもそうですが気に入らない相手はいればいるほど誹謗中傷を繰り返すのはその人が成功していないか不幸なのかどちらかでしょう。悲しい話ですが日本では誹謗中傷の山で仕方がないとしか私は思えないのです。今思うと誹謗中傷が減らない最大の理由は親の教育が悪いとしか思えないのです。

親の教育がよければ誹謗中傷が止まるかと言えばそうでもなくやはり本人の自覚のなさが問題だと私は思います。そして現代社会が甘やかすような教育をやりすぎたせいでこのような誹謗中傷をするような人間を作り上げた最大の責任はやはり教育者であり親であり政府であるといいえるでしょう。そうでなければ誰がこのような責任を取るのでしょうか。

いじめが原因で自殺している人もいる中で日本は本当に誹謗中傷が多い社会になっているということは間違いありません。

 

なぜ誹謗中傷をしたがるのか

 

なぜ誹謗中傷した数の加減は単純な理由があります。それは家庭環境が崩壊しているからです、普通幸せな人間が誹謗中傷なんてするでしょうか。理想の女優と結婚できたそれでも誹謗中傷する人がいるならばその人は精神がおかしいとしか言えないのです。しかし通常の人間は誹謗中傷なんてしません。するのはおかしな人間だけです。

ですから私自身は誹謗中傷なんて全くしませんし仮にあったとしても何のメリットがあるのかということが考えられますね。だからこそ誹謗中傷なんてやっていいことはないし正直そんなにもないことをやる人間が成長するわけないので私自身は馬鹿じゃないかというふうに思っています。悲しい話ですが日本ではそのような誹謗中傷をする人間がいる以上は教育が悪いとしか言いようがないでしょう

 

ネットの誹謗中傷もたちが悪い

 

最近はヘイトスピーチが問題になっていますがこれも誹謗中傷の一部と考えればいいでしょう。本当にヘイトスピーチに関してはこれまでもブログで書いてきましたが私自身はヘイトスピーチはものすごく大嫌いです。動画の中でもあるようにヘイトスピーチアカウント停止が一番の原因になっていますからね。だからこそこれら誹謗中傷よりも最も質の悪いものでありなおかつこのようなヘイトスピーチをなくすためには毅然とした態度で取り組まなければいけないでしょう。言われたものは傷つきます。だからこそ私自身はこのような誹謗中傷がタチ悪いということは言うまでもないです。

 

親の問題だからこそ一番大切なのは何か

 

親の問題だからこそこのような誹謗中傷が止まらないのは言うまでもありませんがネット社会の今誰でも誹謗中傷ができるというところで私自身は何よりも大切なことは誰かを傷つけるようなことは言わないそれは YouTube をやっている人間でも同じことですが YouTube はまさに誰かを傷つけてお金も今日しているような本当にタチの悪いものです。このようなものを職業と言うのであれば私はちゃんちゃらおかしいと思っています。

ネット社会の中で親の教育はきちんと子供になってるかそして誹謗中傷であればどのような結末が待っているのかということをちゃんと教えなければいけないでしょう。それは言うまでもなく親の責任は誹謗中傷を引き起こしていると言っても過言ではありません。道徳教育がいい加減なならばこのようなことはいつでも起こってもおかしくはないということを覚えておいてください.

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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