いい加減なレビューは売上を下げる行為になる

 

 

(2018年10月26日更新)

こんばんは植田雅俊です。

レビューといえば Amazon Kindle や その他の楽天アフィリエイトなど色々な意味でレビューをしているアフィリエイターが多いですか私は基本的にレビューをあまりしないタイプです。 日本では感想とか書評とかという意味で捉えられていますか 本来はどのように感じたかということをいろいろと書くということですが最近アフィリエイターの中に勘違いしている人が結構多く ひどいものだと誹謗中傷を書いたりするということがあります。

特には Amazon はレビューをしている人間が お金をもらってやっているということがアメリカでもありましたが日本でもこれは禁止されています。 俗にいうステマレビューと言われるものですが そんなに評価が5になって 嬉しいのかという風に逆に言うならば高評価が欲しいためにお金を払ってまで違法な行為をやっていいのかということでした私はそれは許されないと思っています。 アマゾンの場合は購入していない人間までのレビューをするというのはよくにおかしな話ですが これは今後変わってくるでしょう。

レビューする側も人間ですから当然 最初から マウンティングタイプの人間は特にレビューしてくるでしょう。 あれが悪いこれが悪いと言って決して人の評価を貶めるようなことしかしないタイプもいます。 もちろん悪いところは改善しますがただ本当に読んできちんと何が悪いのか俺が悪いのかっていうことを指摘しない人は信用できません。 それはただの嫌がらせと同じぐらいです。

 

レビューするということ

 

レビューするということはその人の 作品の売り上げを左右するという意味でも貴重な意見を書くわけですからいい加減な事を書けば当然売上は下がります。 特にアマゾンでは影響力がすごく強いので商品を購入した時のレビューがもし悪ければ悪いほど そのダメージを受けるのは販売者であると言えます。 それは言うまでもなく本当にこのようなダメージを喰らうようなレビューをするのは マウンティングタイプの人間だとしか言えません。

私はレビューのやり方にものすごく違和感を持っているのは 何でもかんでも1をつけたがるバカが本当にいるということも言うまでもないですがとにかく言えることはベイビーをつけるというのは公正公平にやるべきだと思います。 どんな商品にも良い悪いというものがありますし完璧なものがありません。だからといって感情論で何でもかんでもこいつには低評価をつけてやろうというのは間違いです。 残念ながら低評価ばかりをつけている人には 生涯くすぐり続けているのではないかという風に思います。 何度もお話ししますがその人にも貧乏マインドが染み付いているのではないかというふうに考えられます。

 

削除要請しても聞いてくれるかどうか

 

アマゾンの場合は削除要請をしても聞いてくれるかどうかはわかりません。 私の場合の電子書籍を出してから本当に Amazon で色々なレビューを 見ましたが 本当にひどいものがたくさんあるので Amazon に通報したことがありました。 幸い私の場合は削除されましたが また書かれているというパターンがありました。 こんな非常識な人が なぜ世の中に存在するのだろうかという風に思えば おそらくは自分勝手で 世の中が動いていると勘違いしているのではないかと思いますが私は基本的に このような レビューをする人のアカウントを停止させるべきだと思っています。

人を貶めるようなレビューを書いてあるのに いつも書くことは ワンパターンなことばかり。 誤字脱字が多いだと思う本当にどうでもいいことをいちいち書いて 自分の慰めなのかどうかは知りませんけれど本当に迷惑被っています。 こういった人のアカウントを停止させるべきだという理由は 自分が正しいし こいつのアカウントは絶対に停止させるといった いわゆるマウンティングタイプの人間の特徴だからです。 まあ簡単に言えば水戸黄門でしょうか。 そんなに水戸黄門のように人生はうまくいかないものですよ。

 

本当のレビューとはきちんと読んできちんと評価する

 

私は本当にレビューをしてくれる人はありがたいですがレビューするということはその 商品には書籍などきちんと評価評論して改善点を求めていくということが大事ではないかと思いますが今のレビューをしている人達を見ていると 不満のはけ口のように使っているのではないかと思います。 また私は Amazon が5ちゃんねる化しているのではないかなと思います。 真面目に電子書籍を書いたとしても きちんと評価評論してもらえないということは 情けない話ですがその人は評価評論なんてする気はないでしょう。

気に入らなければ何でもかんでも低評価 自分の価値観の合う人間は高評価 こんな人間の腐ったような人に あなたは信用できるでしょうか。 私は基本的にきちんとレビューをしてくれる人であれば問題はないですが人間の腐った人に レビューなんかしてもらえば当然ですが 売り上げはダウンしますし 何を勘違いしているのかわかりませんが本当に 自分だけの価値観を押し付けたりして「 自分が正しいから言う通りにしろいますうようなことを言っているような 愚か者までがいます。 気をつけなければいけませんね。

 

まとめです

 

本当のレビューとは何かと言えばきちんと読んできちんとレビューをするたったこれだけです。 気に入らないからといって悪口を書いたり低評価ばかりをつけたりするようなレビューをする人間なんて信用できますか。 そんな人間を信用したら最後には痛い目にあうだけです。 ですから大事なことは何かといえばそのようなレビューに遭わないためにもまずは 自分の電子書籍を 書いていき 完璧じゃなくてもいいのでとにかく出すと言うことが大事ではないかなと思います。

私の中では電子書籍を出すということも大事ですし 他の意味でも 商品のレビューというのはその人の売り上げを左右するということを常に忘れてはいけないと思っています。 人を貶めるようなレビューをする人間は今後アカウント停止を含めた措置をするようにアマゾン側には要望していきたいと思います。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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