リセールライト

リセールライトを理解する

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geralt / Pixabay

 

こんばんは植田雅俊です。

私はリセールライトをやって6年になりますが、リセールライトを理解してくれる人はなかなかいませんがもうリセールライトが日本に来てから10年以上になります。しかし本当に日本は理解しないというのか私自身は情報発信をやめようと思った時があります。

しかしそんな自分でもリセールライトを始めているのはこの際販売権利というビジネスが誰もやっていない分野だということでいわばチャンスだということなのでとにかく頑張っているのです。ですから個人的にはリセールライトが多くの人に理解されるのが理想ですがなかなか理解されないのが現状です。

 

リセールライトを理解するまでに時間がかかる

 

 

リセールライトビジネスを理解するまでにはおそらく時間がかかると思います。一時期リセールライトビジネスは流行しましたが、ライセンスが全く理解していない人ほどリセールライトに関する誤解がすごく生じているのではないかと思います。リセールライトビジネスに関することは私自身も非常に苦労しているところですが、やはりネックになっているのはライセンスでしょう

リセールライトライセンス
マスターリセールライト
ブルーマスターリセールライト
プライベートラベルライト
無料配布

このひとつのライセンスをなかなか理解していないというのが非常に難しいというところではないかと思います。しかし他の情報販売と違うのはリセールライトビジネスは非常にコストがかかりませんしコピーライティングもできますのでセールスページの編集や特定商取引法などもあらかじめ用意されていますので最初から作らなくてもいいのがメリットでしょう。

 

ライセンス関係を理解する

 

 

リセールライトをやる上でライセンス関係を理解しなければ全く話にならないのはこれまで話してきました。しかし多くの人はライセンスに理解しようとせず「リセールライトビジネスは詐欺だ」という風に決めつけてしまいますが詐欺であれば インフォカートなどが販売してくれるでしょうか。私はきちんと規約を守ってインフォカートやサブライムストアなどにリセールライト商品を販売しています。

これは他のリセラーもきちんとやっていますので間違いはないと思います。ただ現在はリセールライト商品を販売すると言ってもものすごく厳しい時代になっていますので不要なリセールライト商品に関してはほぼ削除していき自分で作っていくという方法を模索しています。つまりおりオリジナルなリセールライト商品を作るということが今の時代求められているのです。

 

一応は電子書籍だけど

 

 

リセールライト商品も一応は電子書籍に入ります。しかし数万円の電子書籍となればさすがに買わないでしょう。だからこそ私自身が Amazon Kindle を使ってフロントエンド商品を出しているというのはそういうことです。数100円の電子書籍なら購入することはできますがさすがに数千円安い万円となるとハードルが高くなるのも仕方がありません。

でもこれを投資と考えるならばリセールライト商品で取り返すぞというような気持ちがあれば絶対にできないことはありません。私自身が考えてるのはリセールライトビジネスで豊かになるということです。いかにリセールライト商品が詐欺まがいなものだとか言われますが全然根拠のないことです。偽物の情報に振り回されるなということはそういうことです。

 

1から情報商材作りますか

 

 

最初から情報商材はあなたは作りますか。私自身は最初から情報商材作るのもいいかもしれませんが初心者の方はリセールライト商品を購入してそれをライセンスの範囲内で再販売したりアフィリエイトの特典にしたりするということをやってみてはいかがでしょうか。

リセールライト商品はいろいろな活用方法があります。オーソドックスな使い方としてはアフィリエイトの特典に使うということがいいでしょう。これだけでも十分に使えますがもっと使い方としては自分が実践してみたことを体験談として書くのもありです。一から情報商材を作ったとしても結構時間がかかりますのでそこにあなたがどれだけ莫大なコストを注ぎこめるかということを是非考えてみてください。リセールライト商品を仕入れて確実に稼げるかそれともオリジナル商品を何ヶ月もかけて作って稼ぎかはあなた次第です

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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