リセールライトの仕入れとオリジナル商品のアイデア

リセールライトビジネスを始めたいのですが、どのように始めるのかわからないという人は多いのではないでしょうか。そもそもリセールライトには大きく分けて2つの方法があります。

 

リセールライト商品を情報商材ASPから仕入れる

自分でオリジナル商品を作る

 

どちらも一見メリットはありますが遥かに楽なのはリセールライト商品を仕入れるということです。しかし極端にみればリセールライト商品を仕入れてもそのまま特定商取引法とセールスページを編集た程度では意味がありません。つまり他のリセラーもいるということなのです。ですから大切なことは何かといえばまずはリセールライトをするときにオリジナル商品を作るのか、ライバルができるけども他のリセラーからリセールライト商品を購入して再販売をするのかなどを考えましょう。

 

 

リセールライト商品の仕入先

リセールライト商品の仕入れ先はインフォカート、サブライムストア、インフォトップなどでリセールライトと検索すればでてきますが古いリセールライト商品もありますので時代に合わないリセールライト商品は避けるべきでしょう。おすすめはインフォブルーリセールライトクラブです。ここはリセールライト商品をオリジナルでつくっていますのでぜひ利用する価値はあると思います。

自分で作ってみる

リセールライト商品を自分でつくるということはできますがアイデアをさがしたりしないいといけないのは言うまでもありません。私は本当にこのアイデアを探すということからやっていますが、とにかく言えることはこのアイデアを探すというのは誰でも出来るわけではないです。自分でリセールライト商品をつくるメリットとしてはやはりライセンスがコントロールできるでしょう。

 

しかし一つの商品をつくるのにはかなり時間がかかります。当然ですが、個人的にもいろいろな意味でも大変だとは思いますが私はやってみる価値はあると思います。やはりチャレンジしてみて自分でつくるという手段を残すというのもありではないかと思います。

商品のアイデアはPinterestを使いましょう。

商品のアイデアを探すときはPinterestを使いましょう。一番てっとり速いのはPinterestでアイデアを探すときです。私自身もピンタレストなどでいろいろなアイデアをさがしてネットビジネスで実践していますが、基本的にはPinterestのほうがアイデアを探すのには適しています。ですのであなた自身がいろいろとやりたいというのであればピンタレストは最適ではないかなと思います。

 

カバーのデザインや商品構成などいろいろなアイデアがPinterestには転がっていますので個人的にいうのであればPinterestを使っていますので色々なアイデアがみつかるでしょう。ですので私は本当にPinterestを利用するというのは大いにやったほうがいいと言えます。リセールライトビジネスにはPinterestは欠かせません。