YouTuber生き残るのは1割だけ

lukasbieri / Pixabay

 

今ではユーチューバーが当たり前のようになってきましたが、ユーチューバーも今年は新しい
収益化プログラムの中で選別されまさにユーチューバーがほとんど廃業しているというぐらい
ですからユーチューバーで生き残れるのはほぼ1割ぐらいではないでしょうか。

チャンネル登録者が1000人、総再生時間4000時間という大きな壁をクリアしなければいけない
ので正直言うと私自身もこの壁は厳しいなという風に思います。 YouTube で一番大事なことは
何かと言えばこの壁を突破しても収益化ができるかどうかはわかりません。おそらく収益化がで
きるという保証はないでしょう。

 

本当にユーチューバーはこの先生き残っていけるのか

 

この先ユーチューバーが生き残っていけるという保証はどこにもありません。しかし諦めて
いいのですか。私は諦めてはいけないと思っている理由の一つがユーチューバーがここで諦
めてしまえばあなたは何のために動画投稿をしたのかという疑問だけが残ってしまうのです。
ですから私はユーチューバーとしてやっていくのであれば今収益がされていなくても動画をど
んどん投稿していく役に立つ動画が多くの人に観られるということがどれだけ素晴らしいこと
かということを実感して行くべきでしょう。

 

最低報酬ラインまでの道のり

 

元々 YouTube は広告単価が低かったと言われますが現在は収益化されていないので広告単価が
おそらく上がっているという話は色々とあります。しかし私自身は YouTube だけの収益で食
べていくというのは非常時きついということなので最低収益である8000円まではかなりきつ
いだろうなという風に思っています。

 

動画の再生回数ではなく今は総再生時間で観られていますので とにかくはっきり言えることはま
ずあなた自身がどのような動画を投稿するかということでしょう。役に立つ動画 面白い動画など
}たくさんあると思います。ここで重要になってくることがいくら役に立つ動画とはいえ規約違
反を犯してはだめです。

この規約違反を犯してしまえばアカウント停止どころか全てが台無しになってしまいます。です
から面白い動画とってもコミュニティガイドライン違反をやってしまえばペナルティーがついて
しまいますので気をつけましょう。

 

諦めないこと

 

私は約2400本の動画を投稿してきましたがここで諦めては何のために動画を投稿してきた
のかという意味がありません。2400本の動画を投稿するのにかかった年数は約5年です。
この5年間を台無しにしてしまえば本当に無駄な時間をただで過ごしただけであるという
風な感じでばかばかしい話ですがせっかくやってきたことがフイにになってしまうのでとに

書く無駄にはしたくはないです。

チャンネル登録者が増えないとしても増えるまで動画を投稿し続ける、これは非常に大事な
ことですので絶対に諦めないでほしいと思います。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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