絶対に買うな詐欺商材に買う人の共通点

 

こんばんは植田雅俊です。

 

世の中情報商材を購入することは絶対にあると思いますがその中でも詐欺商材というのはタチの悪いものです。情報商材を真面目に売っている人から見れば詐欺商材が出るということは情報商材業界がそもそも迷惑を被るということですがなにより迷惑を被るのは購入者でしょう。購入者はたまったものじゃありません。販売者に必ず言うことはこうです

金返せ詐欺師

罵声のごとく浴びるのはこの言葉でしょう。それほど世の中情報商材が詐欺まみれということは言うまでもなくもちろん全てがそうとは言いません。しかしなぜこのような情報商材が詐欺まみれなのか私はよくわかりません。あくどい情報商材を売っている人間というのはだいたいろくな奴はいません。私も販売者としてインフォカートとサブライムストアに情報商材を登録していますがやはりこのようなことがあれば信頼に関わることでしょう

情報商材を購入する時に騙される人に多い共通点というよりも詐欺商材に多い共通点について経験したことからお話をしていきますので参考にしてください。

 

絶対に稼げるという風にうたい文句をいう

 

詐欺商材に多い一番のフレーズは絶対に稼げるという言葉でしょうがこれは法律上使ってはいけないはずなのに知らないというふうな人は多いです。景品表示法か特定商取引法でもこのことは確かに禁止されているはずですが多くの情報商材を売っている人間の中でこの言葉を使ってはいけないというのは間違いなく詐欺師です。

絶対に稼げるというのはそれ自体を故障しているということです。つまりあなたが稼げなくても私が何とかしてあげますよということですが何とかしてくれるのでしょうか。たいていこのことを言っている人間は何もせずに逃げている詐欺師ではないでしょうか。こういう人間に一番騙されやすいのが日本人の典型的な例だという風に私は持っていますが絶対に騙されてはいけません。これは一番タチの悪い例であり古典的なやり方でありますが詐欺師がよく使う言葉です。

絶対に稼げるということはそれだけ保険を張っているということになりますがしかしおかしいではないですか。この世に絶対なんてあるのであれば誰も苦労しませんし正直そんな言葉で助けてくれるぐらいならばネットビジネスなんてやりません。

 

内容の割には高い

 

私が情報商材を販売している感覚から見るとなぜか PDF 100ページぐらいに対して3万円4万円というのはどういうことかなという風に思います。私ですら最低でも8000円ぐらいしかとらない人間なのになぜこの人は3万円4万円取るのだろうかという風に思いますが薄っぺらいページほどこのようなおかしなことを書いているのかなという風に私自身は感じてたまりません。おそらく内容がスカスカでありページ数を稼いでいるというふうに考えてもいいのではないでしょうか

こういうやり方というのはだいたい電子書籍でもよくありますが私自身はこういう人間というのは本当に最低だなという風に思っています。なぜか内容のわりに高いというのはどういうことかなという風に思われますが情報商材というのはやはりその人がきちんと結果を出すためにあるものだなという風に私は思っています。

 

LINE で売っている

 

なぜか LINE に誘導するパターンが最近多いですが私自身もめちゃくちゃ迷惑です。最近情報商材を売りつける人間に共通しているのは LINE で売りつけてくるというパターンですがなぜ LINE をやっていない人間に対して売るのかがわかりません。また最近質の悪いやり方というのがお問い合わせフォームを使ってのやり方です。こういった迷惑行為を平気でやっている企業はいるのであれば今すぐ改善した方がいいでしょう。

これは場合によっては威力業務妨害または危険業務妨害にあたる可能性があるので当然ながら犯罪行為です。こういうことを平気でするから日本はダメな国だという風に言われてもおかしくはないですが私は基本的にこういうのはおかしいというふうに思っていますし正直このような売り方というのはおかしいのではないかといいますね。

 

アフィリエイターが低評価レビューばかりしている

 

悪質なアフィリエイターは必ずと言っていいほど低評価レビューをしているというのは間違いないですが販売者を叩いているアフィリエイターほどろくでもないやつばかりですが私自身はこういったアフィリエイターのレビューから絶対に購入するなと言っています。こういうアフィリエイターに一番共通するのは炎上商法という方法ではないかという風に思っています。つまり A という商品をボロクソに頂いて Bという商品を過大評価するようなもので正直たちが悪いですね

このようなアフィリエイターのレビューというのは偏っていますし正しくアフィリエイトをさせるためにもアフィリエイターの選び方をしっかりとしなければいけないという部分もあります。これは販売者の問題であって購入者の問題ではありませんが購入者に不利益な情報をもたらすアフィリエイターを排除する意味でも詐欺商材のレッテルを貼られてしまう部分があるので気をつけた方がいいです

私はこの部分にも気をつけていますのでとにかく詐欺商材のレッテルを貼られないようにするためにはまずはこの部分が大事ですね。何より大事なことは詐欺商材のレッテルを貼られてしまうとその購入者は詐欺商材を売っている人間だというふうに思い込んでしまうので二度と購入されないでしょう。ですからまずはアフィリエイターをしっかりと選ぶことも販売者にとっては大事です。

 

まとめるとこうです

 

詐欺商材に騙される人に一番多い共通点というのはアフィリエイターのレビューに振り回されるということそして自分の責任で購入していないこと何かになりますが結局のところアフィリエイターのレビューに振り回されることで私自身も色々と詐欺商材を購入してきましたが何より大事なことは販売者がきちんとアフィリエイターを選ぶべきだったなという風に思います。アフィリエイターにも中にも責任な人間がいるとき絶対にアフィリエイトをさせないという気持ちがまず大事です。

結局アフィリエイターは仲介人にすぎません。だからこそ購入者が不利益を被ってしまうのは販売者の女性だという風に言ってしまえばアフィリエイターはいくらでも責任逃れができるのです。私の情報商材に関してはアフィリエイターをきちんと選ぶ方向で考えていますので不利益なことは絶対にありえません。その点をまず考えて情報商材を購入すればいいのではないかと思います

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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