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進化するPinterestが益々楽しい理由

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こんにちは植田雅俊です。

日本ではなかなかピンタレストは定着しないということはこれまでもブログで書きましたが3年前に比べてピンタレストは非常に進化しています。それは言うまでもなく人工知能つまり AI がピンタレストにも備わっているということです。この AI が備わっているとピンタレストを使っているユーザーに対してどのピンがおすすめなのかなどが出てきますし色々な検索方法が最近は追加されました

私自身もピンタレストを使って色々とネットビジネスを展開していますが現在でもユーザー数は2億人を超えたという風に言われています。しかし日本ではまだまだピンタレストを使っている人というのはいないですね。ほとんどの場合は Instagram までと言ったところではないでしょうか。

しかしここでピンタレストを使わないという方法はありません。私は基本的に Pinterest を使っている人間として一つだけ言えるのは日本ではピンタレストはかなり偏見に持たれているということは言われていますがそれでも私はピンタレストの使い方というのは無限にあるというふうに思っています。

 

人工知能が備わったピンタレスト

 

今までのピンタレストというのは アイデアを探すツールとして私自身も動画で紹介してきましたがやはりこれからピンタレストをやりたいという方は人工知能が備わったピンタレスト YouTube へ Instagram と同期できるというような機能も最近備わってきたので非常に便利になりました。これだけでもすごいのになぜか日本人はまだまだピンタレストをやらないというところがもったいないというふうに私は思います。

日本の大物マーケターではなかなかピンタレストをやっているという人は見かけません。だからこそチャンスなのではないでしょうか。 Pinterest からトラフィックを集める方法っていうのを私は常に実践しながらやっていますが人工知能の備わったピンタレストはまさにすごいものだというふうに考えます。まるでこちらのやりたいことが分かるのではないかというぐらいですね。

 

学びの場としてのピンタレスト

 

これはブログでもお話ししてきましたように Pinterest は英語圏のマーケッターも使っていますので英語圏のマーケターのブログを色々と 参考にしながらブログの構成などを作っていくという方法が私自身の活用方法です。しかし本当に色々な活用方法があるのでピンタレストの使い方というのは無限大です。

確かに学びの場として使えるのがビンタでしても良いところですがどのような記事を書けばいいのかどのようなグラフィックを使えばいいのかなどブログの配置などを見る意味でも英語圏のマーケッターから学ぶことは非常に多いです。私も非常にこの点に関しては色々なマーケッターのブログを見ながら自分のブログの改善点を探して少しずつ改善しています。アフィリエイトリンクの貼り方など少しずつですが日本のやり方と少し変えて実証実験やっています

ピンタレストの活用方法というのは人それぞれ全く違いますが学びの場として使うというのは最高です。これは私自身のやり方なのであなた自身がどのように使うかわかりませんがピンタレストの使い方としては最高だったものに関してはボードにピンをすることができるのでこういう使い方も良いのではないかと思います。

 

ビジネスアカウントに切り替えてから自分のブログをピンタレスト上に保存する

 

Pinterest はひとつの検索エンジンという風に考えればいいでしょう。画像検索エンジンとして考えるはピンタレストを検索エンジンと考える時大抵のブロガーは画像を使うのは当たり前です。その画像を自分のピンタレストのピンボードに保存するということはピンタレストからのトラフィックを得ることができます。ですのでこのような方法を使うにはキャンバーでピンタレスト用のグラフィックを作るということが必要になってきます

ちょうど私のブログを見ていただければ分かるようにこのグラフィックは Pinterest ように作っているものですからピンタレストに保存するように作っているのです。ですから個人的に言うのであればピンタレストに保存するグラフィックボードを作ればシェアしてもらえる可能性もありますしもちろんピンタレストであなたのブログがどこまで保存してもらえるかはわかりませんが個人的にはかなり確率的にトラフィックが呼びを起こせる可能性はあるのではないかという風に思います。

 

結論を言うとこうです

 

ピンタレストの使い方というのはこれまでもお話ししてきたように活用方法は無限大にあります。

アイデアを探す
料理のレシピを見つける
英語圏のマーケッターのブログを参考にする
デザイナーがグラフィックを参考にする
YouTube を保存することができる

などなどピンタレストには非常にたくさんの活用方法があります。つまりこれだけの活用方法をうまく使えばピンタレストマーケティングというのも英語圏では結構やっているので私は基本的にはピンタレストを使ったマーケティングというのを是非あなた自身にも行って欲しいと思います。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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