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YouTubeの収益化もはや期待しないほうがいい

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(2018年7月29日更新)

こんにちは植田雅俊です。

 

6月30日までに終わると言ってた YouTube の収益化審査ですが、未だに終わっていないということでどういうことだろうかという風に思いますが本当にこう言ったことになってしまうとたまったもんじゃないですね。私自身はきちんとやれよというふうに思いますが、YouTube 側にも色々な言い分があるとは思いますがなぜかことごとく裏切られています。

「他人に厳しく自分に甘く」

私はひしひしと感じましたが、収益化をせっかく頑張っている人に対して収益化されないというのはこれほど悲しい話はありません。バーチャルユーチューバーなのは優先的に収益化が通っているそうですが、どこかえこひいきをしてされているんじゃないかというふうに思います。

 

今年の収益化プログラムがずいぶん変わったのに

 

 

今年も随分収益化プログラムが変わったことはお話ししましたが、それでも諦めずにユーチューバーが頑張ってチャンネル登録者1000人以上、総再生時間4000時間以上というハードルを越えて収益化されたはずなのになぜか全く審査されないというのはどういうことでしょうか。審査されないということはまだ一か月なけれということなのかどうかはわかりません。

しかし待たされた挙句に「不合格でした」なんて言われたら通常は怒ります。誰がどう考えてもコツコツ動画を作り上げてきたのにそれはないだろうによっていう考えで結局待たされるというのはよくあることだとは思いません。これをよくあることだと思ってしまいはいい加減なものです。 YouTube サポーターと言われる人たちももちろん何の権限があるかはわかりませんか私はちょっとその辺に関してはわかりませんね。ただひとつ言えることは待つしかないことでしょう。

 

平等に審査してくれよ

 

せっかく収益化を目指して頑張っている人に対して平等に審査をしてくれよと言いたいのは誰でも同じでしょう。だからこそ言いたいのは審査を先延ばししても意味はないという風に私は思うのです。きちんと6月30日までの収益化しますって言ったのにもはや期待を裏切られてこのような様になっているというなれば一体 YouTube を信用していいのかどうかということが私は疑います。

アカウント停止が続出している中本当に YouTube は何がしたいのかなぜ収益化しようとしないのかその意味が汲み取れません。やはりユーチューバーになりたい人はたくさんいるでしょうし YouTube はだけでは飯が食えないのは当然です。でも収益化を目指している人間から見るとやはり先延ばしされるというのは一番嫌な思いですね。やはり YouTube にはすごく不信感を持っていることは間違いないですし個人的にはあまりここでは言えませんが YouTube に収益化を求めるということを諦めるということを頭の片隅に入れてもいいと思います。 YouTube で収益化ばかりを考えるよりも他で収益化を考える方が一番いいとは思います。

アフィリエイトもできますし他のネットビジネスもできますので私は非常にですね一つの収入源にこだわる必要はないと思う人間なんて YouTube にはあくまでもそれほどこだわってはいません。むしろハブ的な使い方の方がいいと思いますよ

 

YouTube の収益化期待していいのか

 

極論を言うならば期待しない方がいいと思います。なぜならば YouTube の収益化というのは本当に半年また振られた人もいればすぐに収益化された人もいるそうで最も何を基準にしているかすら分かりません。しかしこれだけは言えます。

「 YouTube の収益化だけに依存するんじゃなく複数の収益化を」

YouTube だけの収益化に頼りすぎるとアカウント停止になった時そのダメージは計り知れないのです。ですから大事なことは何かといえばまずは収益化をする前にリスク分散を考えておきましょう。YouTube だけの収益化で飯を食っていこうというのはこれはあまり考えです。プラットホーム型依存の典型的な例はあなたの身分が保障されていないということにつきますし私のようにきちんとしたリスク分散ができているかどうかによって収入が担保されているかどうか決まってきます。

ですから今後は YouTube だけの収入にも頼る必要もなければ Instagram の動画共有サイトで発信していくツールもありますので色々考えるべきではないでしょうか。

 

まとめです

 

 

結論的に言うならば私は YouTube の収益化だけにはこだわっていません。アフィリエイトをやったり電子書籍を書いたりと収入源はいくらでも作ることができます。結局はやるかやらないから問題なんですね。どこかの事務所に所属しているからって言った安定的なことをよりも自分でチャレンジしていく方がまだマシだと思います。つまり自分がチャレンジャーになればなるほど安定した収入というのは得られるのではないでしょうか。

本当の意味で大切なことは何よりも自分自身がやりたいことをやるそれに尽きると思います。私自身もやりたいことはありますし YouTube で収益化を求めるということは今はほとんど望んでいません。でも諦めたわけでもなく今は淡々と動画をアップロードして行こうと思っています。それで言うならば YouTube に依存する必要もなければお金色々な収入源を確保するために基本的な部分からやっていけばいいだけの話ですから頑張れるものだと思っています。

 

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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