タグ: コンテンツ

動画を売るこの発想はないのではないか

No Comments
PublicDomainPictures / Pixabay

 

こんばんは植田雅俊です。

 

あなたはビデオといえば YouTube という言葉がまず最初に浮かんでくるのではないかと思いますが確かに YouTube は世界最強の動画投稿サイトかもしれません。 しかし YouTube だけが何も動画投稿サイトではないと思いますが今のところほとんどの 動画投稿サイトといえば YouTube でしょう。 しかしあなたはこんな発想を持っていないでしょうか。

「 動画を販売する」

これはあなたの経験などを動画にして販売するということですが YouTube ではこれができないです。 現場できるのは Amazon ビデオダイレクトか Vimeo の二つです。 しかしあなたが情報販売者になる動画の販売に踏み切れば YouTube 以上に 稼げるのではないかという風に思っています。 間違いないですか私自身は動画の販売の修復していますし個人的に言うのであれば 動画の販売をやるべき理由の一つが利益率が高いです。

ユーチューバーは所詮広告収入です。 しかし動画を一つずれるということは単価が高いので 例えばあなたの動画が3000円としてます 仮に手数料などを引かれたとしても 2000円残るとしたらどうでしょうか。 これはかなり大きいと思います。 10本売れば2万円というところでしょうね。 これからの時代動画を売る時代だと私は思っていますしユーチューバーの時代はもう終わったのではないかな と思います。

 

あなたのオリジナルコンテンツを作り上げる

 

 

あなたのオリジナルコンテンツを作り上げるということは非常に難しいことではないですが私自身もリセールライトビジネスをやっているので 自分自身がどのようなコンテンツをつくりあげるばいいのかということぐらいはわかります。 もしオリジナルのリセールライトビジネスをするのであればインフォブルーレイフライトクラブを利用するといいでしょう。 そこでプライベートラベルライトを商品を手に入れるのです。

このプライベートラベルライト商品 うまく使って 動画にするという方法もあります。 私は最初文章だけが売れるのかどうかということばかりにフォーカスしていましたが 今の時代はもはや文章だけでは売れないということが分かってきました。 どんな文章をうまく書いたとしてもそれが売れるのはごく稀な人だと思っています。 動画ならばどうでしょうか。 ひょっとしたらあなたの動画がひとつでも売れればかなり良いのではないかと思われますが私自身は 動画で勝負する時代が来たなっていう風に思います。

 

動画コンテンツの作り方

 

 

基本的に動画コンテンツの作り方としてはリセールライト商品を上手く使うという方法がありますが私の場合は動画コンテンツは一から作るという方法が一番いいと思います。 まずあなたの体験談というものをノートに書き出します。 どのようなことを伝えたいのかということを考えてそれを動画に撮影して 販売していくという方法ですが 一番簡単な方法はパワーポイントを使って やる方法でしょう。

例えば電子書籍の出し方などをパワーポイントを使って会社にするという方法を撮影した動画を販売する時に レジメを PDF 化して 一緒につけるという方法は一番いいのではないでしょうか。 私はこの方法が一番いいのは 動画を何度も観ながら 覚えられるというところが非常にメリットがあると言えます。 ですのでこのやり方というのは非常に効率が良いですし もちろん動画の内容にもよりますが何度でも覚えられるというところがいいところです。 私はコンテンツの作り方お金を動画に全てシフトしますが 本当にこのやり方というのは目から鱗かもしれませんね。

 

プライベートラベルライト商品を使う場合

 

 

プライベートラベルライト商品を使う場合はあなたの経験などを少し足して おくといいかもしれません。 先ほども話ししたようにプライベートラベルライト商品は基本的に編集ができるということなので 別に音声で コンテンツを作っても動画でコンテンツを作ってもそれは問題はありません。 ただ著作権を名乗ってはいけないということです。 それならばオリジナルコンテンツに少しプライベートラベルライト商品を付け足すという方法が良いのではないかと思います。

つまりオリジナルコンテンツをベースにすればプライベートラベルライト商品は足りない部分を補うという形で使うという方法がいいでしょう。 ですから大事なことはまずオリジナル商品を作るその方法から 模索してみるといいかもしれません。

 

テキストコンテンツはほとんど売れない

 

 

私自身がリセールライトビジネスをやってきた中で思ったのがテキスト コンテンツはもはや売れないということです。 つまりどういうことかといえばこれからの時代に求められているのは動画コンテンツではないかという風に言われています。 わからないことも動画で解決するのであればテキストコンテンツはほとんど入りませんし分かりにくいという風に思われます。 すべてが動画で解決するのであれば動画コンテンツを作ればいいのです。

私も動画コンテンツに関しては非常に賛成です家作るといえばそれほど難しくはないと思います。 最低限必要なのはパワーポイントと スクリーンレコーダーぐらいです。 無料のものもありますのでそれほど 高いものを購入する必要はありませんが 個人的に言うのであれば 動画コンテンツの作成はほとんど無料でできますので あとはあなたが 販売者として頑張るかどうかの 資質に関わってるのではないかなという風に思います。

 

今後私が目指すのは動画コンテンツ

 

 

10月あたりから動画コンテンツのアプリを出していこうと思いますが、 あくまでもサンプルの動画を出して行こうと思いますが売れるか売れないか正直わかりません。 できれば今年中には一つ出していこうと思うのですがさすがに動画コンテンツになれば どうなるか分かりませんが個人的に言うのであればやはりいいものを出していきたいと思いますね。

ユーチューバーだけの収入に依存しすぎると結局のところはあまり言うことではありませんが私自身は動画を売るという方法が一番ベストだなという風に思います。 あなたもぜひ行ってみることをお勧めします

ユーチュバーはコンテンツを作ってなんぼのビジネス

No Comments
StockSnap / Pixabay

(2018年8月3日更新)

こんばんは植田雅俊です。

 

ユーチューバーは広告収入だけではなくコンテンツビジネスだと私は思っています。なぜコンテンツビジネスかと言えば YouTube 常にコンテンツを作るということはこれまでも動画でお話ししてきた通りですが、ただ自分の好きな動画を作ればいいというわけではありません。あなたがどのような情報発信をしたいのか、誰に向けて情報発信をするのかというターゲットが明確でなければいけません。

最近のユーチューバーはほとんどが週刊誌のパパラッチのようにアカウントが停止になった途端に色々な動画を作ってその優位性を高めようとしていることは間違いないでしょう。しかしコンテンツビジネスの観点から言えば私はそのような動画を視聴したくはありません。なぜならばアカウント停止になったりすることは誰にでもあることなのでそんなことをわざわざ解説する論客がいても仕方がないでしょう。 YouTube で果たすべきことはコンテンツを作ることです。

人が何に悩んでいるのか
どのような解決方法があるのか

あなたはこのようなコンテンツを作っていますか。もしあなたがこのようなコンテンツを作っていないのであればおそらく YouTube はというよりもパパラッチのような動画を作っているどこぞの週刊誌と言えるのではないかと思います

 

動画は1日一本から二本

 

 

私は動画を1日1本から2本に最近は減らしています。これには理由がきちんとあります。最近どのような動画を作ればいいのかまた訪問者がどのような悩みを抱えているのかなどいろいろネットで調べながら自分がどのような解決策の動画を作ればいいのかなど様々な悩みを持っている人に対する答えを動画で答えられるようにしていますがなかなか作れない日もあります。

そんな中でも1日一本は最低作ろうということを心がけて夜の8時頃には必ずアップロードするようにしています。個人的には生配信のライブ形式でやっていますが、このやり方が正しいかどうかは別としてもやはり自分自身は今は量より質をこなす動画を作るべきだと思っています。チャンネル登録者が伸びなかった頃数をこなすことしか考えていなかったので当然ですが逆効果でした。

「数をこなしたところで何の意味もないじゃないか」

私はその悪循環にはまってしまい逆に Google からペナルティを食らいました。とは言え軽微なペナルティーです。それからネットビジネスに関する動画にシフトして現在に至りますが何より大切にしていることがあります。それはチャンネルを視聴する側の視点に立って作ることです。 YouTube は1日に1億本の動画がアップロードされていると言われていますが、その中で私自身は1日一本から2本しかアップロードしないことにしています。単純に言うならば納得いく動画ができるまではアップロードしないもちろん完璧な動画じゃなくてもいいけども少しでも顧客を満足できるような動画を作りたいっていうところにこだわり八割方できればこれでいこうというふうなスタイルをとっています

私のようなやり方が正しいとは思わないでしょうし逆にチャンネル登録が増えたという方もいらっしゃるでしょう。これは人それぞれやり方が違いますので YouTube を毎日何本もアップロードしている人は規約違反に気を付けなければいけない部分もありますが私は必要がある動画を1日一本アップロードすれば今のところはいいかなというふうに思っています。

 

チャンネル登録者を伸ばすための動画ではダメ

 

 

YouTube ではチャンネル登録を増やすためのいろいろな工夫がされていますがチャンネル登録を伸ばすだけの動画では意味がありません。チャンネル登録は自然に増やすものだと私は思っています。そのためには視聴者側の視点に立ち P 動画を作り続けること、これこそがチャンネル登録者を教えてーに増やすノウハウだと思いますがあくまでもチャンネル登録するしないは視聴者側が決めることである配信者側が決めることではありませんので配信者側ができることは視聴者側のニーズに応えるということしかできないのです。

チャンネル登録が伸び悩んでいる時私はライブを始めました。現在は20分から40分のライブを毎日一回ずつ始めていますが6月の最初の頃は3時間や2時間のライブをしていました。しかしこれでは効率が悪いのでもっと短縮してコンパクトにまとめてできないかなという風に自分なりに工夫しました。人と同じようにライブ配信をすると確かにチャンネル登録者は増えるかもしれませんが私はブログを書いたり他にもやることがたくさんあるので自分の時間をライブ配信に使うということはできないので時間のあるうちはライブ配信を最低10分から40分ぐらいの間でテーマを決めてコンパクトにまとめる、そして1日に12本というぐらいのペースでやっていますがだらだらとやってしまうとチャンネル登録者がだんだん離れてしまう傾向にあります。

でしたので今はライブ配信に関しては先ほども書いたように1日から2本時間にして10分から40分ぐらいの動画配信にするようにしています。この方がコンパクトですし分かりやすいという風に私自身は感じています。もちろん色々な意見があってもいいと思いますが、とにかくチャンネル登録者を増やすための動画作りではなく視聴者が何を求めているのかというための動画作りを私は常に行っています。

 

 

収益化の道のりまでは厳しい

 

 

収益化に関してはこれまでもお話ししてきたようにチャンネル登録者1000人以上総再生時間4000時間以上というのが YouTube で収益化をするための条件になっています。この条件をクリアしたとしても収益化できるかどうかは全く皆目検討がつきません。私は仮に収益化されないとしても YouTube を続けるつもりです。それは YouTube が Google の参加である以上は動画の検索エンジンという立場をとっているからです。つまり動画を投稿すればするほど検索エンジンにフィットしやすいということになりますね。

この発想の転換をなかなかユーチューバーはやっていないです。例えばあなたの動画が Google にどれだけインデックスされているか調べてみてください。おそらく大半がインデックスされているのではないでしょうか。今の Google はかなり検索エンジンのアルゴリズムも変わってきていますので、 YouTube の動画も検索エンジンにインデックスされやすいことは間違いありません。

収益化の道のりは本当に長いですし私自身も現在チャンネル登録者はもうすぐ700人を迎えるというところですがあと300人足りないというところが現状です。この300人をどのようにチャンネル登録者にしていくかということを考えなければいけない時、やはりコンテンツは量より質だということを私は非常に感じました。コンテンツを量だという人は間違っています。私は圧倒的に質だと思っています。つまり YouTube はコンテンツの質にこだわっているということが自然にお分かりでしょう。 YouTube が求めるものは質のあるコンテンツを作ってほしいということです。人の悪いコンテンツなんて誰も作って欲しくないのは言うまでもありません。

 

低評価高評価そんなものは関係ない

 

 

YouTube にも低評価高評価というものがありますかそんなものは私にとってはどうでもいい話です。なぜどうでもいい話かといえば低評価を付けられようが高評価をつけられようが少なくとも言えることはその人はあなたの動画を視聴したことには間違いありませんので最初から低評価を付けた人間はアンチだということは分かりますが高評価をつけた人はあなたのファンでしょう。チャンネル登録者に至らない場合だとしてもあなたの動画のコンテンツに問題があったのかそれとも内容がイマイチだったのか分かりません。

その辺りをコメント欄などを開放すればいいのですから私自身はコメント欄を開放して色々な意見を聞いています。しかし明らかなアンチなので意見は一切行かないです。低評価ばかりつける人間の意見を聞いたところでアンチはアンチですから私にとっては何のメリットもありません。あなたにとってもおそらくん何のメリットもないでしょう。そんな時ほど私からは気にするなと言いたいです。

低評価高評価はあくまでもあなたの動画の指標であり低評価がついた動画ほどアクセスが上がっているということは言うまでもありません。不思議なものですね。逆に低評価をつけたがアカウント停止になったりすることがあるのかどうかは定かではないですが、色々な情報源から調べていけばどうやらアンチ認定されるそうです。あまりむやみやたらに低評価を付けたりすることはやめたほうがいいですね。それこそあなたのアカウント停止になりかねないことですので。

 

YouTube 大量アカウント停止祭りについて思ったこと

 

 

YouTube の大量アカウント停止松について思ったことは、最近の YouTube の規制がものすごく厳しくなってきたということです。これはコンテンツをいかに作っていくかということにもなりますが個人的に言うのであればユーチューバーのモラルも問われるということではないでしょうか。私自身はコンテンツを作る上で一番重要にしていることは何度もお話するように視聴者側の視点に立って悩みや役に立つコンテンツを作り続けるということを心がけています。昨日の動画でもお話しした通りアカウント停止祭りは夏になっても続く可能性があるかもしれません。

 

 

そもそもこのようなアカウント停止祭りが続くということはユーチューバーの中にヘイトスピーチやその他の契約違反の動画を作っているユーチューバーがいるのではないかと思われますが YouTube 側の対応というのも疑問を呈します。例えばカズヤチャンネルのカズヤの場合を考えてみてください。アカウント停止したはずのカズヤチャンネルか異議申し立てをしても拒否されてそれから後に問題がなかったと言うまるで家のそっちのような感じがしますがこれはどういうことでしょうか。

普通のユーチューバーならそれで終わっていますがカズヤチャンネルの場合は何か影響しているのか色々と推測は飛んでいます。本人曰く他へのリンク誘導をしていたのではないかというふうに出張していますが確かに YouTube は利用規約の4条H項に書いてあることは他サイトのリンクへの誘導や勧誘が禁止されているということですがそれがもし本当ならば全てのサイトが禁止になるということではないかと思います。つまり私自身もリンクを貼っているので誘導とみなされた場合アカウント停止になっているはずですがまさにカズヤチャンネルの今日は通ったことにはなります。ただ理解のできない部分もありますし Google 側の判断基準も曖昧ということになります。

このような例外があったとしても私自身は別におかしくはないというふうに思っていますしそんな例外が認めるのであればなぜ弱小ユーチューバーだけは切り捨てられるのかという部分です。ここをよく考えておかないと本当に今回のアカウント停止祭りは単なる言論弾圧だの何だのと言いますか不可解な部分もあるということです。ですから私の場合は自分のチャンネルに役に立つ動画を作りましょうということを常に言い続けているのです。

 

ユーチューバーだけで食っていけるか

 

 

結論から言うとユーチューバーだけで食っていくというのは非常に難しいと思います。やはりユーチューバーだけで来るとなればアドセンスの収入だけですから当然アカウントが停止になってしまえば何もかもがただれてしまうのでリスク分散をすることをお勧めします。私は普段からブログアフィリエイトをお勧めしているのですがブログを使って情報発信をするということを常に行ってきた方がいい理由の一つは YouTube だけでは情報発信をどんだけしたとしてもある日突然アカウントが無くなっているというケースはなきしもあらずです。

なぜだかわかりますか?

それは無料で使っているからです。 YouTube が有料ならばそれはあなたに管理権がありますが残念ながらありません。 YouTube の利用規約そしてコミュニティガイドラインを守らなければ YouTube 側いつでもアカウント停止しますよということを言っています。つまりアカウント停止と隣り合わせのでユーチューバーは動画投稿をしていかなければいけません。私は今回のアカウント停止祭りで思ったことは非常にユーチューバーのモラルが何年経っても変わっていないなということには感じます。つまりやってはいけないことをまだやっているのかというふうに思いますし、 YouTube は権利関係でやはり揉めてきますので個人的にはしっかりとした動画発信をすることをお勧めしたいと思います。

 

YouTube =コンテンツビジネス

 

 

私はいつも言っているように YouTube というのはコンテンツビジネスでありなおかついい動画を作れば作るほどあなたのコアなファンは増えてくると思います。しかし人をおちょくったような動画を作れば作るほどアンチがどんどん増えてくることは言うまでもありません。それを言うまでもなく YouTube はの勘違いな動画がますますアンチを作ってきて、5ちゃんねる化してしまうような現象になってしまうのです。これでは YouTube というよりも5チャンネルと大して変わらないじゃないですか。

ですから私自身が言いたいのはコンテンツビジネスとしての YouTube をしっかりと理解しなければいけないということです。そして何よりもふざけた動画を作っているユーチューバーがいたら YouTube では毅然とした態度でアカウント停止を含めたそっちを考えるべきでしょう。今の YouTube 側のやり方というのは非常に甘すぎます。もちろん全てとは言いませんがなぜか私自身はそのように思って仕方がないのです。コンテンツビジネスである以上はきちんとした態度をとっていただきたいと思います。

 

まとめです

 

 

YouTube はコンテンツを作ってナンボのビジネス。これは初めにもお話ししたように良いコンテンツを作るために YouTube の収益化プログラムがありますがそれを悪用してくだらない動画を作っているユーチューバーはさっさと辞めるべきでしょう。私はユーチューバーという仕事が本当にビジネスとして捉えるのであればいいコンテンツを作るつまりコンテンツビジネスであるということを認識しないといけません。クリエイターという言葉を使っていますが今のユーチューバーはクリエイターではなくアホ動画を作っているような連中ばかりでしょう。そのような連中がユーチューバーという風に言うのは実におかしいですね。

それであればまともな動画を作ればいいのです。まともな動画ぐらいには作れないわけないと思いますかユーチューバーは本当に質が悪いので、自分たちが満足できない動画であれば必ずと言っていいほどろくでもない動画ばかり作っていますがそれでは成り立たないということです。幸い YouTube がも規制が厳しくなりアカウント停止を含めたそっちも一層厳しくなるでしょう。今後はどうなるかは分かりませんが私自身は厳しくなる方がまだバカなユーチューバーがいなくなる方がいいのではないかと思っています