タグ: ノウハウ

電子書籍出版でどのようにして売上げアップしていくのか

No Comments
xxolgaxx / Pixabay

 

こんばんは植田雅俊です。

 

Amazon Kindle が日本にやってきて5年、 電子書籍のマーケティングが結構変わってきているのは言うまでもありませんか私自身は電子書籍作家として かなりの意味で活躍してきましたがあなたはどうでしょうか。

日本でも電子書籍が浸透してきたので本当に今は電子書籍を出す人が多くなってきています。 私の場合は電子書籍をかなり出しているのですが個人的に言うのであれば電子書籍をたくさん出してそれなりに稼ぎたいのは言うまでもありません。 しかし多くの人は電子書籍と言うと抵抗感を感じますが私は電子書籍をどんどん出すべきだと思っています。 なぜならばこれほど稼げるマーケットは他にありません。 Google アドセンスの方が稼げるでしょうか。 残念ながら私の結論から言えば電子書籍を出す方がまだマシです。 Googleアドセンスは確かに稼げるかもしれませんが単価から計算すればあまり稼げないと思っています。

しかしその反面電子書籍は 量産すればするほど 稼げますので私自身は100冊以上電子書籍を出していますが電子書籍のメリットはこれからお話ししますけども本当にたくさん出すには出すほど それなりに稼げますので是非あなた自身を電子書籍に参入することをお勧めしたいと思います。

 

紙の本より電子書籍が読まれている現実

 

 

紙の本より現実的には電子書籍が読まれているという風に言われていますが本当です。 電子書籍ならば スマートフォンにダウンロードしていつでも読めますので正直言うと私自身も電子書籍を結構購入してスマホで読むことが多いです。 価格も手頃で99円から 500円までの電子書籍は大体多いので 紙の本一冊購入するよりも やはり電子書籍を購入する方がまだマシだと思います。

それでも紙の本がまだいいのではないかという風に言う人もいますが確かにその通りかもしれません。 私は紙の文化を大事にしなければいけないという風に思っていますし個人的には紙の媒体がまだ胸のこなければいけないというのは言うまでもありません。 しかし現実には電子書籍にシフトしているところが多く 街の本屋さんの大半がやはり潰れているという現実もあるのでこれは電子書籍の影響がものすごく出ているのではないかと思われます。

 

あなたが作家になれる

 

 

Amazon Kindle で電子書籍を出せばあなたは電子書籍作家です。 電子書籍作家ということはあなたにはすごい肩書がつくということです。 それは Amazon Kindle で電子書籍を出しているという肩書きです。 電子書籍時代はそれほど売れていなくても Amazon で電子書籍を出すということ自体がすごいのです。 ですからあなた自身も電子書籍作家になってこれから売上をどんどん上げていく方法を学んでいくべきだと思います。 そのためにはどのようにすればいいのかについて色々とお話をしていこうと思います。

 

Amazon Kindle で電子書籍を出す

 

 

Amazon Kindle で電子書籍を出すということが一番やりやすいということはこれまでもお話ししてきました。 Google Play Books や 楽天 kwl などはやはり使いにくいというよりも私自身が楽天 kwl を使って思ったことが売れにくいということが現実にありました。 またこれは何度も書いたようです Amazon Kindle は税金面に関することはほとんどクリアーになっていますがたまに勘違いしている人が多いので 動画で説明しますが 現在の情報ではほとんどが 日本のマーケットプレイスからしか出さないので アメリカから天引きされるのではないかという風に書かれていますが 確かに30%引かれるという風に表示はされますが対象にはなりません。

対象になるのはアメリカの amazon のマーケットプレイスで売り上げた金額だけと書いてあります。 つまりどういうことかといえばアメリカで出さなければいいのです。 日本のマーケットプレイスで出していれば日本で使うことができませんので当然ですが 税に関するインタビューをやらなければいけませんが 納税者番号というのは必要ありません。 意外と間違えている人が多いのは 古い情報に騙されているからでしょうね。 常に新しい情報を採り入れなければいけないのは言うまでもないです。

 

 

 

まずは一冊出す

 

まずは一冊電子書籍を出してみましょう。 電子書籍の書き方については Google 検索をすればいくらでも出てきますが マイクソフト の Word とか使えばいいのではないかと思いますがマイクロソフトのワードがない場合は Google ドキュメントなどを使ってもいいかもしれません。 また Microsoft の Word と互換性のあるようなものを使ってもいいのかもしれませんね。 電子書籍の執筆にはだいたい私の場合 2週間はかかります。 一週間でかき揚げてそれからだいたい1日ぐらいに寝かせて 文章の校正などをしますので 完成までには大体3週間はかかるとみています。

3週間かかるということは非常に時間がかかっている方かも しれませんが自分なりに言えばそれなりに時間をかけて電子書籍を書き上げた方が売上が上がりやすいと思います。 もちろん人間は完璧じゃありませんので誤字脱字はあっても仕方がありません。 その時はきちんと改訂版を出すのが一番いいのではないでしょうか。 まずは一冊出してみて色々なレビューを見てみましょう

 

KDP セレクト登録する

 

Amazon Kindle に電子書籍を出す場合は KDP セレクトに登録することは必須です。 なぜ KDP セレクトがいいのか簡単にまとめてみました。

70%のロイヤリティはもらえる
二つの報酬がある
90日間の間に無料配布が5日できる

概ねこの三つが メリットですかデメリットを一つ挙げろと言われたら Amazon Kindle との独占契約ということになりますので 当然ですが Amazon 以外のところでは出せないというところがデメリットでしょうか。 しかしこれをメリットと考えると逆に言うならば 私はデメリットという言葉を使うよりも うまく活かす方がいいのではないかと思います。 電子書籍を量産すればこの KDP セレクトはものすごい 恩恵 になると思います。

 

キンドルアンリミテッドの存在

 

 

キンドルアンリミテッドの存在はものすごく大きいですが2016年5月に日本にやってきました。 月額980円で読み放題になるという風に言われているこの kindle Unlimited ですが あなたの電子書籍が KDP セレクトに登録されれば自動的に Kindle Unlimited に登録されます。 そうすれば読まれたページ数×0.5を掛けた 配当金がもらえるということです。 つまり KDP セレクトに登録するということは電子書籍一冊を出すと2つの収入源を作ることが出来るということです。

こんなチャンスを絶対にないです。 しかし Kindle Unlimited で35%ロイヤリティを選んでいる人は絶対に間違っています。 通常は70%ロイヤリティなのに なぜの35%ロイヤリティにしている人もいます。 私も過去にこのような経験をしてきましたが今は少しずつ修正して 全て70%ロイヤリティにやっています。 キンドルアンリミテッドの存在はすごく大きく また Amazon Kindle で電子書籍を出す人にとっては大きな収入源となることは間違いないです。

 

電子書籍の活用方法を知る

 

 

Amazon Kindle で出している電子書籍は 確かに報酬率は低いかもしれませんがうまく活用すればアフィリエイトなどでも活用できることは言うまでもありません。 いわゆるフロントエンド商品のように私は使っていますが電子書籍でまずあなたのことを知っていただくということが先でしょう。 まずあなたのことを知っていただくということは電子書籍でも YouTube でもできますがどちらかといえば電子書籍でやった方が私はいいと思います。

電子書籍んを出し続けるということは大変かもしれないですがその代わ印税が入ってきてあなたのブランディング力もそれなりにつくのでいいのではないかなと思います。 他にも SEO 対策とか youTube と電子書籍を使ってアクセスを集めるなど様々な方法 があります。 ですから電子書籍の活用方法というのは一つではないということをご理解ください。

 

社長さんならば 名刺代わりに

 

 

電子書籍を出しているものであれば社長さんならば名刺代わりにすればいいでしょう。 Amazon Kindle 電子書籍を出していますと言っただけでものすごく違います。 つまりこれはブランディング力がありますよっていう証拠かもしれませんが私自身もそのように思います。 つまり電子書籍を出している方していないかの違いであなたのローカルビジネスでものすごく違ってくるのではないかと思います。

でも出していないように出している方がいいに決まっています私自身は電子書籍作家などで自分で電子書籍作家ですよという風に名乗っていますか別に出している以上は名乗っても悪くはありません。社長さんであれば別に堂々と電子書籍作家だというルールなのでばいいと思います

 

アフィリエイターなどがフロントエンド商品に

 

 

アフィリエイターならばフロントエンド商品に使うということができますね。 また他に活用方法としては 先ほどお話ししたようにあなたは電子書籍作家だということがわかれば あなたのブランディング力がアップしますしあなたの商品をまず購入してみようという人が出てくるのではないでしょうか。

そこで気にしてはいけないのは評価です。 評価を気にしては電子書籍はかけません。 評価ばかりに 気を取られて何も出来ない人は多いですが 本当に大事なことは何かといえば私自身は基本的にアフィリエイターであればフロントエンド商品などに使うという方法が一番ベターでしょう。 他にも活用方法があるのであれば 教えていただきたいぐらいですが人それぞれやり方が違うので 色々と模索するべきだという風に思います。

 

まとめです

 

 

どのようにして電子書籍で売上を上げていくかということを今回は書きましたが、 分かりにくい部分もあったかもしれません。 私自身も電子書籍作家として活躍している以上はあなたにとっての情報が不足だったと言えるかもしれませんが電子書籍を出し続けるということはとても良いことです。 不労所得の仕組みを作っているそしてあなた自身も電子書籍を出す、 これは言うまでもないですが確実に言えることは 私自身が電子書籍を書いてとりあえずいろいろな視点で考えていますので 電子書籍で稼ぐということは非常に大変だという風に考えるのが一番いいと思います。

情報商材は購入者の責任でやる

No Comments
REDQUASAR / Pixabay

 

こんばんは植田雅俊です。

 

あなたは情報商材を購入するとは思いますが、 情報商材を購入する時に気を付けなければいけないのでその情報商材は詐欺まがいかどうかということです。 しかしで全てが詐欺まがいな情報商材ということはまずありえないですか 絶対にいないとは言い切れません。 情報商材の中に詐欺まがいなものはありますが購入するのはあなたですので全てはあなたの責任になります。

情報商材アフィリエイターのレビューを時々見ますが、 情報商材アフィリエイターのレビューは何を言ってんのか正直わからない部分があります。 私には Amazon のレビューと同じぐらいたちのやることを書かれているのもありますしそもそもレベルと関係ないことを書いている人もいます。 購入者にとってあるユーザーのレビューというのは私自身役に立つかどうかの判断基準になりますか 個人的には全く役に立たない方が多いでしょう。 中には販売者を叩いてるようなアフィリエイターもいます。 このような アリゲーターに情報商材をアフィリエイトをする資格はないので 私は基本的に自分が販売者なのでアフィリエイトをさせない仕組みを今は作っています。

 

結局は購入者の判断でやる

 

 

情報商材を購入するかしないかは 購入者の判断に委ねられると思います。 どんなにセールスページに いい言葉があったとしてもそのセールスページが怪しいのであればその時点で 購入をやめるべきでしょう。 私自身もセールスページを結構色々見てきて思ったのはこの情報商材は購入するべきかどうかという風に並んだ時がありましたが 結局のところ購入しないまま今に怒りました。

結局のところは購入者に委ねられるというところがありますね。 アフィリエイターがどんなにデビューをしたとしても結局のところは購入者が決めなければいけないということなのであれやこれや言っても購入者が最後に決断するべきだと思います。 自己責任でやるのが基本的にアフィリエイトなので 他責思考になってはいけないということです。

アフィリエイトで大事なことは何かと言えば情報商材を購入するときも他責思考になってはいけないということです。 一旦自分がこの情報商材を購入すると決めたらその購入した情報商材の分を 取り戻すつもりでやらなければいけないということが分かるでしょう。 ですからアフィリエイトというのは簡単に稼げないというのは言うまでもないですが情報商材を徹底的にやるということも大事です。

 

こんなレビューをするアフィリエイターから買ってはいけない

 

アフィリエイトで情報商材をレビューする人はたくさんいますがまずこのような人から絶対に買ってはいけません。

販売者を叩いている人
特定の人ばかりを贔屓しているアフィリエイター
リセールライトビジネスを稼げないと言っている人間

ざっと この三つに関しては私自身が経験してきたことですが リセールライトビジネスに関しては私自身が実践している人間なので稼げないということはありません。 また販売者を叩いている人間というのはまず アフィリエイトのコミッションは誰からもらうかということを考えていただきたいと思います。 販売者からもらうはずなのになぜ販売者を叩くのかよくわからない部分がありますがこういった連中はアフィリエイトさせないということが大事です。 私はすでに自分の公式サイトでお話をしていますが 色々と検索エンジンで 自分の情報商材を検索すれば本当にもぐらたたきのように出てきました。

ですからこのような連中には絶対にアフィリエイトさせないというふうに決めていますか その仕組みをどのように作ればいいのかというところに関しては本当にインフォカートやサブライムストアなどとに要望を出さないといけない部分もあるでしょう。 ですからこの部分に関しては非常に難しい部分があるのではないかと思います。

 

必ず自己責任で買う

 

 

情報商材と家には必ず自己責任で買うのが原則です。 何度もお話ししているように誰かのせいにしたりするのは完全にアホのやることであり私自身も本当に自己責任をしないまま他責思考になった経験があります。 やはりお金を投資する以上は自分で回収するという気持ちがなければアフィリエイトはできませんち情報商材に投資した以上は投資したお金を回収するという気持ちがなければ駄目です。

投資したお金を回収する、 これは言うならが 借りた金を返せと言ってるようなものでありつまり あなたがきちんと投資したお金は アフィリエイトで回収するという風に きちんと稼いで元を取るという風にやらなければいけないということです。 それも自己責任できちんとできるかどうかはあなた次第です。 馬鹿げたアフィリエイターほど YouTube などでくだらない動画を作ったりして他責思考になっていることがありますが、 そんなことをやったところで何が面白いのかよく分かりません。 そういう動画を見ていると反吐が出ますし やはり自責思考の年賀ないっていうことがわかりますね。

 

まとめ

 

 

情報商材の投入したならばきちんとあなたが稼いで元を取るということが大事です。私はそれができないアフィリエイターは最悪だと思っています。 ですから大事なことは何かといえばまずは情報商材に投資することが一番大事です。 そして作業を続けて自分が納得いくまで やったらきちんと結果を出すということを忘れないでいただきたいと思います。 情報商材というのは常に私自身もそうですが 新しいものがどんどん出てきています。

目移りするしそうですが 目移りしたところで全然意味がありません。 ですので既存の情報商材をこなすようにしましょう。