タグ: レビュー

情報商材の購入はすべてあなたの責任なんです

No Comments
geralt / Pixabay

(2018年8月4日更新)

こんばんは植田雅俊です。

 

情報商材を購入するときによくこんな質問を頂きます。

「情報商材は詐欺なのか」
「あの人をからかっても大丈夫なのか。騙されたらどうしよう」

確かにこのような意見があってもおかしくはありませんが情報商材を購入するしないはあなた次第です。私も販売者の一人としていますが情報商材を購入したからといってその情報商材が詐欺だとしても結局のところは誰も助けてはくれません。買って私自身も情報商材をたくさん購入しました。ですが一人も助けてくれませんでした。何故助けてくれないのかといえば結局購入者が悪いと言ってしまえばそれまでです。

アフィリエイターがまともなデビューをしていれば問題はありませんが最近のアフィリエイターのレビューを見ているとまるで低評価レビューをつけているかのように見えて購入者には買うなと言ってるようなものだろうと私は思います。このようなアフィリエイターがいるからこそ情報商材を売る販売者にとって悩みの種はアフィリエイターです。私はこのようないい加減なレビューをするアフィリエイターに関しては実際にアフィリエイトをさせないようにしています。

 

どんな情報商材も完璧なものはない

 

 

どんな情報商材も完璧なものはありませんが私自身はきちんとした情報商材をインフォカートに出しています。しかし多くのアフィリエイターはそういった事も分からずに実践もしないでレビューをするこれって本当に強いと思います。私自身が出しているリセールライト商材の中でもスピードデート結果を出す婚活などきちんと実践をすればある程度のレビューを書くことができるのではないかと思っています。

しかしまともなアフィリエイターでもこのようなことができないとなると単なる嘘つきが現れるのは言うまでもなく販売者の悪口を書いているようなわけのわからない人間まで出てきます。

 

こんな情報商材のレビューをしている奴には気をつけろ

 

 

いくら何でもこんな情報商材のレビューをしている人間には気をつけるべきです。

1 レビューというよりも誹謗中傷をしているもの
2 販売者をつるし上げるようなレビュー
3 購入者を騙すような特典など

はっきり言うならばきりがないほどありますが私はこの三つをあげさせていただきました。なぜかと言えばこのような情報商材のレビューをしている中でも一番目の誹謗中傷をしているレビューというのはもはやレビューと言いません。悪口をただ言っているだけです。購入者の悪口を言うような人間にコミッションを下さいと言っても私はあげませんこのようなやり方をしているアフィリエイターというのはたいていタチ悪いです。
絶対に気をつけるべきですね。

 

ある程度 Google 検索をする

 

 

ある程度 Google 検索をするということは非常に大事なことです。 Google 検索の中にはでたらめなことも書いてありますがもしあなたが Google 検索でろくでもないアフィリエイターのレビューがあるとするならば購入を控えることをお勧めします。そのような場合はおそらく SEO 対策で検索上位を狙って上位表示をしているアフィリエイターのレビューばかりですがそれでもあなたの望む情報がないのであれば無駄なお金を投資してまで購入したいとは思わないでしょう。

やはりきちんとしたメリットデメリットがはっきり書かれているアビゲーターから購入しきちんと販売者が説明やサポートができるような人から購入した方がいいでしょう。私の場合は月曜から金曜日そして土曜日の午前中まで対応していますということを次に明記していますがはっきりしない人ほどこのような部分が欠落していることは言うまでもありません。ですので大事なことは何かと言えばある程度の Google 検索をしてみてとにかく色々な意味であなたが納得できるのであれば購入してもいいと思います。

 

 

私の情報商材のアフィリエイトは絶対にさせない

 

 

私はリセールライトビジネスをやっている人間ですので情報商材を販売する人間としてきちんとしたレビューをやっている人だけにアフィリエイトさせます。当然ですが根拠のないことをレビューしているアフィリエイターが本当に最近多いです。このようなレビューをしていると風評被害は単に聞くだけでなく購入者からも色々とクレームが入るので本当にクレーム対応に時間がとられてしまいます。そんな時は販売者として購入者に対して謝罪しなければいけないのは当然ですがそもそもの原因を作ったのがどこかと言えばアフィリエイターということです。

アフィリエイターがきちんとしていればいいことを売れないから詐欺まがいな情報商材だというのであれば私自身はもはやこういったアフィリエイターを排除するしかありません。ですので大事なことは何かといえばこのようなアフィリエイターに対して私の情報商材をアフィリエイトさせないという方法が一番ベストでしょう。ですからこのような不正なアフィリエイトをやるアフィリエイターに対しては毅然とした態度で臨むのがベストだと思っています

 

まとめ

 

 

最初にも書いたように情報商材を購入するということは最終的に誰が1000円でもなるわけではないです。あなたの責任ですべてが決まるのであなたが欲しいと思ったらきちんと作業をするその覚悟で購入するべきです。情報商材は読むだけで何も始まりませんのできちんと作業をして結果を出すまずはそのためにも詐欺だろうがなんだろうが自責思考の念を持っていただきたいと思います。

他責思考の念を持っていただいても意味がありません。誰かの責任になすりつけたところでアフィリエイトはうまくいかないことが多いですよ。どうせならば溝に捨てた金を取り戻す気があるぐらい必死になって努力しましょう

低評価をつけて楽しいですか?

No Comments
geralt / Pixabay

 

(2018年8月4日更新)

こんばんは植田雅俊です。

 

YouTube やアマゾンでよく低評価をつける人を見かけますが低評価ってそんなにつけて楽しいですか。私は低評価を付けるというのは何度も書いたように個人的には嫌いですね。別に高評価をつけてくるとは言っていませんが YouTube の場合低評価高評価とありますが確実に言えることはアンチがいるということは間違いありません。そんなどうでもいいようなアンチに振り回されてはネットビジネスはできませんし情報発信だってできないのです。

でも時間の無駄と分かっていながらなぜ低評価高評価をこのようにつけたがるのでしょうか。こう考えたとき私たちの教育の中に評価システムというのがあります。日本の評価システムは完全に駄目です。言うならばその人を点数で決めつけてるようなものであり評価主義が今に至ってこのようなダメな日本人を作ってきたのではないかと思われます。

私にとって評価なんてどうでもいい話ですし正直ネットビジネスの評価は関係ありません。ネットビジネスで大事なのは結果なんです。結果が出るまで諦めないで作業をできるかどうかそれだけだと私は思っています。

 

低評価=アンチ

 

 

低評価をつけたから人間の大半はアンチでしょう。もちろんそうではない人もいらっしゃるかもしれませんが大抵の場合はアンチの可能性が高いと思います。しかし言うまでもなく私自身が低評価をつけられようが高評価をつけられようがコンテンツを配信していく人間として評価に振り回されないように頑張っていきたいと思うのが自分の信念です。

低評価をつけられたからといってあなたの人生が規定されているわけではありません。低評価を付けられるということはあなたのコンテンツを観られているということです。何も観られないよりマシじゃないですか。あなたのコンテンツを視聴されないというよりも記帳されて低評価をつけられた方がよっぽどマシだと開き直った方がいいと思います。

 

集団的心理

 

 

自分が低評価を付けると周りも低評価をつける、高評価をつければ高評価をつけるといったような心理が働いているのではないかと私自身は思いますがこれはまさにその通りで人間の心理は周りの意見に左右されて結局のところは何もできないということではないでしょうか。私自身は本当にこのような低評価高評価というのが非常に鬱陶しいのでなくしてくれと言いたいぐらいですか良いコンテンツに低評価も高評価でないと言えますね。

しかし多くのユーチューバーは低評価や高評価に振り回されすって偏った見方をしています。これであれば何のために自分自身は YouTube に動画を投稿しているのかわかりません。本当に今の時代簡単に人を評価するということができてしまうのが私はデメリットだと思いますしやるべきではないと思います。やはり集団的心理が働いているんですか特定のユーチューバーのライブを見ているとやはり低評価が多くマレー高評価も多いですがそれはそれで本当にコンテンツ次第だと私は思っています。

 

アマゾンのレビューに関して言えること

 

 

アマゾンのレビューに関しては本当に売上を左右するようなものですから何度もお話ししているようにレビューというよりも誹謗中傷を書いたりする輩もいます。これらは確実に消しておかないととんでもないことになりますので私自身はこういった輩がいた場合はきちんとを通報して削除要請をします。それでは治らないなっていう人間はもう仕方がないと思いますね。

 

 

低評価レビューをつけたがる人間というのはやはり完全なるアンチというのは間違いないでしょう。どんなにいる作品や商品を出したところでアンチはまともなレビューをしません。アンチはまともな事を言うためにこのような言葉で正当化するでしょう。

「お金を出して買ったのだからレビューをしている」

はっきり言うのであれば実践をしてからレビューをしろというふうに私は思いますが、個人的に言うのであればまともなレビューなんてたぶんしていないと思いますね。大切なことは何かといえばきちんとしたレビューをしている人間だったら公平公正にかけるはずなんですけどもアンチは必ず悪いことしか書きません。そこに騙されないでいただきたいと思います。

 

嫉妬心が生むもの

 

 

嫉妬心があるものはろくなものはないでしょうね。午前的に言うのであれば嫉妬心が初心者は必ずアンチを作るということです。成功者の周りには必ずと言っていいほどアンチはたくさんいます。アンチがたくさんいればいるほど本当に困った話で自分自身もこのようなアンチはものすごくいます。しかしそれに負けないくらいのコンテンツを作っていますし正直 Amazon Kindle でもいい電子書籍を出して出しまくっています。

だからこそ大事なのは何かというとその人が嫉妬心に駆られていることは間違いありません。そして進歩がないと言えばないでしょうし私自身もそういった経験があったからこそ努力をして誰にも頼らずにここまで一歩一歩頑張ってきたんです。あなたは頑張らないでここまで這い上がれますか。おそらく無理だと思います。嫉妬心に駆られた人間はよっぽどメンタル的なもう変えなければ無理だろうと思いますしマインドセットをきちんとやらなければ私自身は正直無理だと思っています。

 

低評価をつけたところで何の意味もない

 

 

低評価を付けるということは時間の無駄でありなおかつあなたのビジネスを衰退させることになります。私は低評価高評価というのはそもそもあくまでも参考的な意見として捉えますが Amazon の Kindle の予定表かっていうのはやはり売り上げを左右するものですから慎重につけていただきたいというふうに思っています。どうしても低評価をつけたがる人間の特徴としては先ほども書いたようになぜ低評価をつける理由があるのかということときちんとした改善点を言っていただければ分かりますが単なるアンチがいるんだったらこれははっきりと馬鹿馬鹿しいです。

ですので大事なことは低評価高評価っていうよりもどこをどのように改善してほしいという建設的批判であれば問題はありません。私はそのように望んでいます。

まとめ

 

 

低評価ばかり付けていても意味はありませんしどうせならばその人たちがいるコンテンツを出せばいいだけの話なので低評価も高評価も私にとっては全然関係ありません。要するに何が大事かって言えば人に感動を与えるようなコンテンツを作ること動画でもお話ししているように YouTube はコンテンツビジネスであるし Amazon Kindle もコンテンツビジネスであるということを意識しなければいけません。

これからの時代はコンテンツビジネスの時代です。コンテンツを提供してなんぼの時代なのに低評価も高評価もないでしょう。そのような幼稚園レベルのことをしていても私は何も始まらないと思うのでやはり作って色々と修正するところは修正していくということをしていけば技術を磨きあうという意味でも楽しくなってくるのではないかと思われます。

 

 

発信者情報開示請求の手引 インターネット上の名誉毀損・誹謗中傷等対策 [ 電子商取引問題研究会 ]