夢を叶えるネットビジネスライフ

植田雅俊のネットビジネス全般サイト。リセールライトやアフィリエイトなどネットビジネスに役に立つ情報を配信中

楽天KWLは売れない電子書籍のプラットフォームなのか

geralt / Pixabay

 

Amazon Kindle と並ぶもうひとつの電子書籍の販売プラットフォームとして有名なのが楽天
kwl です。楽天も電子書籍をやっていますが楽天から個人出版をした場合審査がとにかく長
いのと売れるか売れないかという心配がありますか、個人的な経験から言えばどちらとも言
えないです。確かに楽天アフィリエイトを併用して使えば売れるかもしれませんが、電子書
籍で上手く稼ぐためには楽天 kwl を使うことも大事ではないかと思います。

 

 

電子書籍= Amazon Kindle ではない

 

 

電子書籍といえば Amazon Kindle というイメージが強いかもしれませんが、確かにそうかも
しれません。ほとんどの電子書籍作家は Amazon Kindle から電子書籍を出しているというこ
とは間違いありませんが楽天 kwl から電子書籍を出している人はごくわずかです。私自身も
電子書籍を楽天 kwl から2冊出していますが売れたということはなかなかないです。

というよりは売り方を間違っていたかもしれません。要するにどのようにしてマーケティン
グをするかという角度を変えて考えていけばあなたの電子書籍がひょっとしたら売れるかも
しれないですね。

 

 

楽天アフィリエイトを使う

 

 

あなたが楽天 kwl で電子書籍を出しているということは楽天アフィリエイトをフルに活用し
てアフィリエイトをしていけばいいのではないかと思います。これは Amazon アソシエイト
でも同じことが言えるので、 Amazon Kindle を出している人に限れば同じようなマーケティ
ングができるのではないかと思っています。

あなたの電子書籍係に売れないとしたらどこが原因でしょうか。もちろん低評価も多少は影
響しますが全てがレビューということではありません。楽天アフィリエイトうまく使えばか
なり私は稼げると思っています。ただやり方が間違っているだけなので軌道修正をうまくか
けるということが大事だと思います。

 

 

楽天 kwl は売れない電子書籍のプラットフォームではない

 

 

楽天 kwl はそれなりに楽天が運営しているので日本では知らないということはありません。
それに楽天も電子書籍には力を入れていますし実際に楽天 Kobo というぐらいの電子書籍の
マーケットがありますのでまずあなたの電子書籍が埋もれて売れないということではないで
しょう。私は四年ほど楽天コボで電子書籍を出していますがなかなか売れないという日々が
多いかもしれません。

しかしそんな自分でも諦めないという言葉があるように電子書籍を書き続けるということ
は非常に楽しいことです。楽天 kwl は誰も参入していないのであればこれはニッチ市場だ
と思います。あなたはそれでも参入しないのですか

 

今だから言える電子書籍出版の苦労話【電子書籍】[ 植田 雅俊 ]

今だから言える電子書籍出版の苦労話を書いていました

 

しばらく電子書籍を書いていましたが個人的にブログの更新を止める気はないです。
いろいろと忙しかったのですがコメントはありがたい力になります。2月は本当に
胸糞悪いことばかりだったのですが今月はいい月にしたいと思います。

そこでですが私が電子書籍を出した苦労話を書いた楽天KWL本「今だから言える電
子書籍出版の苦労話」を出しました。アマゾンでもありますが流石に酷評をつけられ
ていました。

 

なぜ書いたのか

 

私自身は電子書籍に参入してから5年になりますがやはり今は5年前とかなり環境が
違います。ですのでこれから電子書籍に参入する人に向けての苦労話やこうすればいい
などのアドバイスを含めたノウハウをここに書きました。本当にこれは書くのにはかなり
時間を費やしましたが文字数で言えば2万文字ぐらいでした。

アマゾンでも楽天KWLでも出していますが本当にアマゾンのレビューは誹謗中傷に近い
ものです。今回は楽天KWLでの紹介にしますが個人的にはやはり悩んで書きましたので
ぜひ読んでみてください。

 

今だから言える電子書籍出版の苦労話【電子書籍】[ 植田 雅俊 ]

 

多くのアフィリエイターは電子書籍にシフトしている

 

多くのアフィリエイターは電子書籍にシフトしています。これはわかりませんが私がみた
限りではかなりの確率でアマゾンキンドルで電子書籍を出している人は多いですね。でも
個人的には楽天KWLが穴場です。

それは今後話しますがアマゾンキンドルはまさに今後アフィリエイターがどんどん利用
するでしょう。しかしある意味では本当にどうなるかはわかりません。でも私も電子書籍
を出し続けることを忘れないで頑張りたいと思います。

情報商材のレビューは下記ブログへどうぞ

Masatoshi Factory

https://lifework.tokyo