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アマゾンアソシエイトは特化型サイトのほうがいい理由

mohamed_hassan / Pixabay

 

私は Amazon アソシエイトをやっていますが、 このブログではなく ブログでアマゾンアソシ
エイトをやっていますが amazon アソシエイトといえばサイト審査がやはりきついということ
はこれまでも書きました。 このサイト審査に一番有効なのはなぜかということは 言うまでも
なくコンテンツの質だと思います。 雑記ブログ特化ブログあなたはどちらがサイト審査に通る
と思うでしょうか。

答えはどちらも通りました。 しかし時間がかかったのは雑記ブログの方です。 特化型ブログの
方は2時間で通りましたが楽器ブログの方は3時間以上かかりました。 一見この違いは何かは私
はわかりませんが雑記ブログの方が審査は通りやすいのかなという風に思いました。

 

 

特化型ブログがいい理由

 

 

Amazon アソシエイトをやる場合特化型ブログの方が絶対にいいです。 その理由のひとつがレビ
ューサイトを作るということを特化したほうがいいと思います。 実際に商品を購入してデビュー
をするこれは Amazon でもできますが Amazon の糞みたいなレビューをやるよりも あなた自身が
商品を購入してきちんと中身を確認してデビューする方がいいと思います。

そこに Amazon アソシエイトをやるとおそらく購入率は上がると思います。 ただレビューするだけ
ならば誰でもできますがブログでレビューするのでは話が全く違います。 なぜならば Amazon ア
ソシエイトをやっているからです。 もしあなたが Amazon の商品をレビューするのであればご自
身のブログでやった方がいいと思います。 アマゾンのレビューは偏りすぎて参考にならないもの
が多く中には誹謗中傷のレビューも多いのであまり私自身はおすすめはしません。 特化型ブログ
の場合一番簡単なのはレビューサイトを作ることです。 そこから始めてみると良いでしょう。

 

 

実際に購入した商品の画像を ブログに掲載するとなお良い

 

 

やはり Amazon アソシエイトで 稼ぐためには 実際に購入した商品の画像をアップロードする方
法が一番いいと思います。 これはなぜかといえば私自身は amazon アソシエイトで購入したもの
を実際にスマホのカメラで 撮影して ブログにアップロードするっていうほうがいいでしょう。
そうすればあなた自身も自信を持ってレビューができますし 間違ったことを書いているわけで
はありませんので 堂々と言えるのではないでしょうか。

もちろんこれだけでは 購入率がアップするということはないとは思いますが 実際に購入した商
品の画像をアップロードすればある程度は信用は得られます。

 

 

電子書籍の場合はどうか

 

 

電子書籍の場合は少なくとも じっくりと呼んでみてレビューする方が大事でしょう。 電子書籍
に関してはいい加減なレビューが出回ってるということで私自身も本当にムカついているんです
が やはりレビューというのは購入者が 決める上での大事なことですから 間違ったレビューや 誹謗
中傷のレビューなどがある場合はこれはいけないと思います。 しかしあなたがやる方法はブログ
ですので 間違ったレビューを書くことはまずないでしょうが 自分で実際に購入した電子書籍を最
後まで読む そこから感じた事を事細かく書いていくということが大事でしょう。

ただしネタバレなどはしないようにしてほしいと思います。 wordPress でレビュー系のプラグイ
ンなどいくらでもありますのでそれらを参考にしていただければと思います。 特化型ブログに関
しては私はレビューサイトを作る方がいいと思うのは一番手っ取り早いからです。 今回の事例は
あくまでも私がやっていることですので皆さんがやることはまた違うと思いますが レビューサイ
トを作るっていうほうが一番いいのは実際に購入した商品に対してどのような感想を書くかとい
うことですので購入してないものに対して感想を書くということはありえないからです。 電子書
籍は少なくとも購入すれば バージョンアップ版を出さない限り 永久に残りますので 私自身はし
っかりとしたレビューサイトを作っていきたいと思っています

うざいアマゾンレビュー対処法

geralt / Pixabay

 

マジ アマゾンレビューうざいです。

アマゾンでレビューするのは別に勝手ですが、一番タチの悪いレビューというのは低評価をつける
ためにわざわざ商品を購入してだらだらとレビューをするということです。このようなレビュー
はまさに鬱陶しいですしおそらくなくならないでしょう。特に Amazon Kindle をやっている人はこの
ようなレビューを経験していると思いますが私もその一人です。

レビューするのは簡単ですが、作品を作り上げるのにどれだけ時間がかかっているのか知らないから
こそこのような誹謗中傷レビューがずっと続くのです。このようなレビューに出会った時どうすれば
いいかを書きます。

 

 

削除依頼をする

 

 

アマゾンでは規約違反のレビューは基本的に削除してもらいますが削除するかどうかはアマゾン
側が決めることでありいくら削除要請をしても応じてくれないケースもあります。レビューです
からもちろん言論表現の自由もありますか、明らかに悪口を書いているようなやつにろくなレビ
ューはありません。私も電子書籍を出している人間ですから削除依頼をしましたがそれでもまた
レビューを書いてくる人間はいます。

「自分のやることは正しくて他人のやることは悪である」

このような正義感気取った人間の言うことを信用してはいけません。わざわざレビューをするの
にお金を払って悪口を書くような人間を誰が信用するのでしょうか。そんな暇があるのであれ
ば自分のスキルをアップさせるために時間を費やせばいいのです。

 

 

無視する

 

 

基本的に無視するというのが一番いいかもしれませんが、こういった悪質なレビューほど無視
すればするほど悪口を書くためにお金を払ってまで何とも思わないのではないかと思います。こ
ういう類は内容なんてほとんど読んでいません。単なる評論家気取りの人間ばかりです。評論家
気取りの人間がネットビジネスで成功するとは思いませんし私自身は評論家でもなければ何の肩
書きもありません。しかし世の中にはへんてこな性格を持った人間はたくさんいます。

このようなへんてこな性格に出会ってしまうと必ずと言っていいほど集中砲火を浴びるでしょう。
ですからこのような評論家気取りのレビューをする人間はまず自分ができないということを露骨
に表しているのではないかと思います。または組織に守られているような人間ではないかとも言
えるではないでしょうか。

 

 

建設的批判ならばまだいいが

 

 

建設的批判なればまだ問題はありません。その人にとっては改善してほしいという思いを込めて低
評価を付けているのですから改善すれば問題はないのです。しかし明らかにお金を出して悪口を書
くような人間はもはや人間が腐ってるとしか思えません。そんな人があなたにとって何のメリット
があると言えるのでしょうか。どんなに善人に見えたとしても裏では嫉妬の塊になっている人間は
要注意です。この類は公務員に非常に多いので気をつけましょう。

自分の考えを押し付けとマウンティングタイプの人間は絶対相手にしてはいけません。私はこれを
ネットクレーマーと呼んでいますがまともなレビューをするのであればきちんと中身を読んで自分
なりにこういう風に改善してほしいという風にすればいいだけの話ですがヤクザの論理で強要する
ようなレビューは金輪際やめてほしいですね。