タグ: NHK

NHKの受信料はネットからも取られます

No Comments
PublicDomainPictures / Pixabay

 

(2018年7月26日更新)

こんばんは植田雅俊です。

 

NHK の受信料に関しては本当に国民が関心ある問題でしょうが今度はテレビだけではなくインターネットからも同時配信するということでパソコン、スマートフォン、タブレットを持っている人はすべて受信料を支払わなければいけません。つまりターゲットは全国民ということです。困った話です。なぜ NHK はこのようなことをするのでしょうか。

NHK の受信料収入は約7400あるといいますがまだこれでも足りないというのでしょうか。一般的に NHK の受信料を免除するためにはあなたが精神疾患であるか厚生労働省が認めている特定疾患である手帳を持っていなければいけません。そしてその手帳を取得したら NHK 側に申告するということになります。これで初めて免除になりますが今後はこれも変わってくるんではないでしょうか。

 

NHK はヤクザよりたち悪い

 

 

NHK の事に関しては私がカタログほどでもありません。しかしひとつだけ言えるのはテレビから受信料を取り、そしてインターネットからも受信料を取るということはすべての国民から受信料を取るということになります。

「どこまで金に汚いんだ」

あなたはこう思うでしょう。 NHK に対する怒りというのは不払いという形で色々と起きています。本当に NHK に支払うお金なんて別になくてもいいと思います。 Amazon プライムに支払うお金があった方がまだマシです。 Amazon プライムであれば3980円で1年間契約できるのでどうせならばそっちに回した方が良いのではないでしょうか。

 

テレビのあるなしに関係なく受信料を支払わなければいけない

 

 

つまりこれまではテレビがなければ受信料を支払う義務はないと言っていましたが、今回このネットからの配信があった場合 NHK にテレビがあるなしに関わらず受信料支払わなければいけないということになります。つまり低所得者もダメージを被るということです。本当にこの人たちは何を考えているのかわかりません。年金暮らしの年寄りから学生まで本当にその日暮らしで大変なのにまだ受信料をとるのかという風に思えば怒りがこみ上げてきます。

こういう話は本当にありえないです。だからこそ NHK に対する人間は年々募るのではないでしょうか。私はこのような NHK のやり方に対してひどく怒っています。なぜならば彼らは潤沢なお金があるのでまだ受信料をネットから取るというのかという風に思うからです。今あなたが観ている NHK の女子アナの平均年収は1703から2000万だとみてもいいでしょう。それも受信料から給料を払われています。これではたまったもんじゃありませんが私は NHK を観る気は絶対にないです。

 

嘘をつくようなところに平気で払いますか

 

 

NHK のような嘘をつくような放送局にあなたは受信料を払いますか。私は受信料を絶対に払いたくありません。理由は単純です。これから先インターネットからも同時配信するということはテレビだろうがインターネットだろうが受信料を取るということには間違いないということです。質の悪い集金にんたちはこう言うでしょう。

「あなたはパソコンを持っているから受信料払う義務がある」

こう言われてしまうとスマートフォンやパソコンまたはタブレットを持っている人間ってもはや逃げる場所がありませんよね。だからこそ私自身はこういった NHK のずる賢いやり方が一番嫌いなのです。これじゃあ完全に受信料を払えと言ってるようなものですしどこにも逃げられないっていうような感じではないでしょうか。もっともっと国民が声をあげなければいけない時に黙っていては NHK の思うツボですよ。

 

まとめ

 

 

今のままでは言いがかりをつけられて NHK が大きくネットからも受信料を取ろうとしています。こんな NHK にあなたは受信料を支払いたいでしょうか。生活困窮者がたくさんいる日本でまだ NHK は私腹を肥やすことをしています。当然こんなことを許してしまえば国民の怒りは MAX に達するでしょう。だからこそ大事なのは NHK に対する受信料の不払いではありませんがこのようなネットからの受信料を取るというあくどい NHK に対する抗議をするべきではないでしょうか。

このまま黙っていては NHK の思うツボです。彼らはテレビだけではなくインターネットからも受信料を取るのですからまさに金の亡者としか言えませんね。

 

 

NHKをぶっ壊す!【受信料不払い編】 日本放送協会の放送受信料を合法的に支払わないための [ 立花孝志 ]

アマゾンプライムに投資するメリットは大いに有り

No Comments
paulbloch / Pixabay

 

こんにちは植田雅俊です。

あなたは Amazon プライムに加入していますか。ほとんどの人は日本の Amazon のプライム会員になってると思いますが、アマゾンジャパンのプライム会員の価格は3980円なのでこれほど安いものはないです。ちなみにアメリカの Amazon のプライム会員価格は13000円だそうです。1/4で計算するならばこれほど安いものはないでしょう。 Amazon プライムはいたせりつくせりですね。

とにかく特典が多いのはメリットでプライムビデオやプライムミュージック Amazon パントリーなど本当に多いのがメリットで使いこなせるものはないです。私自身は年会費を払っていますがこれくらいの投資はやはりやらなければ意味がないと思います。

 

もはやテレビはいらない時代

 

 

Amazon プライムのプライムビデオ観ているだけでも十分じゃないかというぐらい豊富に取り揃えていますし個人的に言うならば Amazon ビデオダイレクトもありますのでそちらに参入すれば自分の制作した動画が Amazon プライムで観る事ができるということでこれほどメリットがないことはないです。

しかし多くの人はテレビに依存しすぎていますがもはや Amazon プライムにがあればほとんどプライムビデオを観る時間があるので NHK の受信料なんて払う必要もなくなるでしょう。たった3980円の投資でここまでいたせりつくせりの Amazon はさすがだと思います。

 

プライムリーディングはまさにオンライン図書館

 

 

時々私自身もプライムリーディングを利用しますがまさにオンライン図書館といってもいいのではないでしょうか。よく Kindle 本をレンタルするという感じでこのプライムリーディングを利用しますか読み放題であればキンドルアンリミテッドに月額制で払えばいいのですがやはり自分自身は Kindle Unlimited に支払うよりもプライムリーディングで必要な電子書籍を読んでもいいかなっていうふうに思っています。ここは色々な考え方があるでしょう。私自身は必要な電子書籍が購入するかプライムリーディングで読むかどちらかにしています。

読んだら返却する、プライムリーディングの使い方としてはまさにインターネットの図書館と言ったら過言ではないでしょうか。。

 

プライムミュージックのたまに使います

 

 

Amazon の Prime Music は非常に購入しなくてもいいところがメリットですがやはり年会費を払っているだけある程度聞きたい曲が聴き放題というのも良いのではないかと思います。自分が聴きたくないものは別としてもとにかく聴きたい曲だけ聴いて色々楽しめるプライムミュージックは結構メリットがあるんじゃないかなというふうに思いますね。 Amazon で単品で購入するとやはり安いかもしれませんがめんどくさいというところもあるので個人的に言うならば Prime Music を利用する方がいいと思います。

好きな曲だけ聴いて必要な時に購入するこういった使い方もあるので色々と楽しめるでしょう。ですから Amazon Prime は結構色々なやり方があるので加入しておくメリットは大きいです。

 

Amazon パントリーを利用した

 

 

先月 Amazon パントリーを利用したのですがそこで好きなものを購入して実際にどうなのかということを初めて体験しましたが、 Amazon は指定した日にはきちんと届けるということで3日前ぐらいのお菓子やラーメンやジュースを購入したのですがそれでも2000円ぐらいは使いました。しかしそれでもいい経験をしたと私は思います。

二日後にクロネコヤマトさんが持ってきてくれたので馬鹿でかい箱にいろいろなものが入っていたのですがまあこんなものかということで利用した感想としてはとにかく早かったなということが挙げられます。私の場合支払い方法がコンビニ払いだったのであら早かったのかもしれませんがギフト券の場合だともっと早いかもしれませんね。

 

まとめ

 

 

Amazon プライム会員になると様々なメリットがあります。プライム会員価格は国によって違いますが日本は一番安い方です。プライム会員にならない方がおかしいでしょう。 NHK の受信料払う暇があったら Amazon のプライム会員になってプライムビデオをみればいいだけの話ですからそれほど難しいことではないと思います。

こんなに安いものを低価格で今後も維持していくというのはすごい魅力的なものだなという風に感じました。あなたはどうでしょうか。おそらく Amazon プライムのメリットというのはもっともっとあると思いますがそこに気付くまでにどれだけ時間がかかるかはその人次第だと思います