電子書籍

Amazonで誹謗中傷レビューを受けた時の対応

更新日

 

(2018年10月27日更新)

 

こんばんは植田雅俊です。

 

ネットの世界では誹謗中傷というものが本当にありますが Amazon のレビューでは特にそれが顕著に出ていますね。私も Amazon で電子書籍を出してから5年本当に色々とありますが Amazon の誹謗中傷というのはもはや社会問題化してきています。特にひどいのはマウンティングタイプの人間に私自身も誹謗中傷に遭いました。本当にこの人間はクズだよりたち悪いと言ってもいいでしょうしキラキラ起業女子みたいなタイプではないですがどちらかといえばマウンティングタイプの人間だという風にいます。

本当に何様のつもりだという風に言いたいぐらい私の電子書籍に関してはこのように誹謗中傷してきました。

誤字脱字が多い
成長していない
ページを数を稼いでいるとんでもない人間

色々な言い方をされましたがとんでもない話ですが私は Amazon の規約に違反したようなことは一切していません。しかしこのような人間が出る以上黙っているわけにはいきませんやはり大事なことは自分が書いた電子書籍はこのようにボロクソに言われると言うのはおかしい話です。この人間のとんでもないところは私が電子書籍の情報発信をしていても邪魔をしてくるというところです。ネットストーカーよりたち悪いものはないですね。

 

Amazon に通報してもレビューを削除するというのはごぶごぶ

 

Amazon にレビューを通報したとしてもレビューを削除してくれるのがほとんどないという風に言われていますが私の場合はあまりにもあくどいレビューが多かったので削除されたケースが多かったです。しかしこの男に関しては非常に質の悪い人間でマウンティングタイプというよりも何が何でも許せないというような人間だったのかもしれませんがものすごい正義感があったというよりも何か公務員といった感じがしたのではないかと思います。

どういうわけか Amazon の Kindle から私を排除したいというところで色々なことを画策してきたんですが私は負けませんでした。ただこの男に関しては非常に今でも思っていますが前半は本当に苦しめられたと言ってもおかしくありませんが最近は悪質なレビューがなくなりました。自分が分かったのでしょう。こんな無駄なことをするよりも自分のやるべきことをしっかりやる。それともバカなのかどうかはわかりませんが私自身はとにかく今のところは何もないですがこの悪質性は本当に異常です。

 

モンスタークレーマーだった

 

まさに誤字脱字が多いと言いますが確かに誤字脱字は多かったかもしれませんがそれは修正すれば問題ないはずです。しかし Amazon Kindle に誤字脱字の多いものは出すなという風に勝手にこのモンスタークレーマーはずっと言い続けてきたそうですがいちいちお金を出して悪口を書くおかしなレビューをしていたのです。頭がおかしいんじゃねえかっていう風に私は思いましたがこのような人間が必ずいるということを忘れてはいけません。正義感を気取って自分は正しいと思っていることでも人から見ればはた迷惑なことをやっているということに気づいてやめるべきです。

自分の正義を押し付けるというのは本当にモンスタークレーマーというよりも絶対自分が正しいと言っている絶対主義と言っているようなもんでしょうね。残念ながらこの人は本当に何がやりたいのか分かりませんが自分のやっていることが正しいなんて思っているのであれば電子書籍を出すのを辞退していただきたいというふうに私は思います。

 

自分のやっていることがどういうことかわかっているのか

 

自分のやっていることがどういうことかわかっているのかということはおそらく分からないでしょう。とにかく私の電子書籍ばかりを誹謗中傷したりするぐらい悪質な人間だったので Amazon に削除依頼をしてもまた書いてくる本当にゾンビのような人間です。だからこそこのような勘違いした人間を電子書籍を出すというのはおかしいのではないかと私は思いますね。そして YouTube 上でも妨害をしたりどこまで異常な性格なのか私は分かりません。

ただ一つだけ言えるのは自分の勘違いを打ち付けたりする間違ったことを認めない子のマウンティングタイプの人間というのがキラキラ起業女子にもいるということです。このようなタイプは自分の考えが絶対正しいといえば絶対正しい人突っぱねるでしょう。ですからブレーキの効かないダンプカーと言ってもおかしくないぐらい頭の思考回路がおかしいんじゃねえのかっていう風に逆に思って仕方がありません。

 

自由な言論弾圧しておきながらバカな電子書籍を出すクズ

 

自分のやっていることが本当に間違っているのにヘイトスピーチをなくそうなんていうのは実におかしな話ですね。私はあなたのやっていることが矛盾するので非常に質が悪いという風にずっと言い続けてきましたがもういい加減にしてほしいですね。対処法としてはもはやこういう人間とは絶対に関わらないということが重要です。こういう人間は正義感を気取って何でも正しいと思ったことは正しい絶対に変えないという風に後ろ盾がない限りは絶対に同じことを言い続けるでしょう。

そして一度ターゲットを決めたら徹底的に弾圧する自分がやっていることに対しては甘いというような考えで本当に馬鹿じゃねえかっていう風に思います。 YouTube 上で妨害をしたり Amazon Kindle で妨害をしたいと何がヘイトスピーチをなくすのでしょうかね。こうゆう偽物サポーターに騙されてはいけないということをよく考えて行動したいと思います。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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