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低評価をつけて楽しいですか?

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Teihyouka

こんばんは植田雅俊です。

YouTube やアマゾンでよく低評価をつける人を見かけますが低評価ってそんなにつけて楽しいですか。私は低評価を付けるというのは何度も書いたように個人的には嫌いですね。別に高評価をつけてくるとは言っていませんが YouTube の場合低評価高評価とありますが確実に言えることはアンチがいるということは間違いありません。そんなどうでもいいようなアンチに振り回されてはネットビジネスはできませんし情報発信だってできないのです。

でも時間の無駄と分かっていながらなぜ低評価高評価をこのようにつけたがるのでしょうか。こう考えたとき私たちの教育の中に評価システムというのがあります。日本の評価システムは完全に駄目です。言うならばその人を点数で決めつけてるようなものであり評価主義が今に至ってこのようなダメな日本人を作ってきたのではないかと思われます。

私にとって評価なんてどうでもいい話ですし正直ネットビジネスの評価は関係ありません。ネットビジネスで大事なのは結果なんです。結果が出るまで諦めないで作業をできるかどうかそれだけだと私は思っています。

 

低評価=アンチ

 

低評価をつけたから人間の大半はアンチでしょう。もちろんそうではない人もいらっしゃるかもしれませんが大抵の場合はアンチの可能性が高いと思います。しかし言うまでもなく私自身が低評価をつけられようが高評価をつけられようがコンテンツを配信していく人間として評価に振り回されないように頑張っていきたいと思うのが自分の信念です。

低評価をつけられたからといってあなたの人生が規定されているわけではありません。低評価を付けられるということはあなたのコンテンツを観られているということです。何も観られないよりマシじゃないですか。あなたのコンテンツを視聴されないというよりも記帳されて低評価をつけられた方がよっぽどマシだと開き直った方がいいと思います。

 

集団的心理

 

自分が低評価を付けると周りも低評価をつける、高評価をつければ高評価をつけるといったような心理が働いているのではないかと私自身は思いますがこれはまさにその通りで人間の心理は周りの意見に左右されて結局のところは何もできないということではないでしょうか。私自身は本当にこのような低評価高評価というのが非常に鬱陶しいのでなくしてくれと言いたいぐらいですか良いコンテンツに低評価も高評価でないと言えますね。

しかし多くのユーチューバーは低評価や高評価に振り回されすって偏った見方をしています。これであれば何のために自分自身は YouTube に動画を投稿しているのかわかりません。本当に今の時代簡単に人を評価するということができてしまうのが私はデメリットだと思いますしやるべきではないと思います。やはり集団的心理が働いているんですか特定のユーチューバーのライブを見ているとやはり低評価が多くマレー高評価も多いですがそれはそれで本当にコンテンツ次第だと私は思っています。

 

アマゾンのレビューに関して言えること

 

アマゾンのレビューに関しては本当に売上を左右するようなものですから何度もお話ししているようにレビューというよりも誹謗中傷を書いたりする輩もいます。これらは確実に消しておかないととんでもないことになりますので私自身はこういった輩がいた場合はきちんとを通報して削除要請をします。それでは治らないなっていう人間はもう仕方がないと思いますね。

 

 

低評価レビューをつけたがる人間というのはやはり完全なるアンチというのは間違いないでしょう。どんなにいる作品や商品を出したところでアンチはまともなレビューをしません。アンチはまともな事を言うためにこのような言葉で正当化するでしょう。

「お金を出して買ったのだからレビューをしている」

はっきり言うのであれば実践をしてからレビューをしろというふうに私は思いますが、個人的に言うのであればまともなレビューなんてたぶんしていないと思いますね。大切なことは何かといえばきちんとしたレビューをしている人間だったら公平公正にかけるはずなんですけどもアンチは必ず悪いことしか書きません。そこに騙されないでいただきたいと思います。

 

嫉妬心が生むもの

 

嫉妬心があるものはろくなものはないでしょうね。午前的に言うのであれば嫉妬心が初心者は必ずアンチを作るということです。成功者の周りには必ずと言っていいほどアンチはたくさんいます。アンチがたくさんいればいるほど本当に困った話で自分自身もこのようなアンチはものすごくいます。しかしそれに負けないくらいのコンテンツを作っていますし正直 Amazon Kindle でもいい電子書籍を出して出しまくっています。

だからこそ大事なのは何かというとその人が嫉妬心に駆られていることは間違いありません。そして進歩がないと言えばないでしょうし私自身もそういった経験があったからこそ努力をして誰にも頼らずにここまで一歩一歩頑張ってきたんです。あなたは頑張らないでここまで這い上がれますか。おそらく無理だと思います。嫉妬心に駆られた人間はよっぽどメンタル的なもう変えなければ無理だろうと思いますしマインドセットをきちんとやらなければ私自身は正直無理だと思っています。

 

低評価をつけたところで何の意味もない

 

低評価を付けるということは時間の無駄でありなおかつあなたのビジネスを衰退させることになります。私は低評価高評価というのはそもそもあくまでも参考的な意見として捉えますが Amazon の Kindle の予定表かっていうのはやはり売り上げを左右するものですから慎重につけていただきたいというふうに思っています。どうしても低評価をつけたがる人間の特徴としては先ほども書いたようになぜ低評価をつける理由があるのかということときちんとした改善点を言っていただければ分かりますが単なるアンチがいるんだったらこれははっきりと馬鹿馬鹿しいです。

ですので大事なことは低評価高評価っていうよりもどこをどのように改善してほしいという建設的批判であれば問題はありません。私はそのように望んでいます。

まとめ

 

低評価ばかり付けていても意味はありませんしどうせならばその人たちがいるコンテンツを出せばいいだけの話なので低評価も高評価も私にとっては全然関係ありません。要するに何が大事かって言えば人に感動を与えるようなコンテンツを作ること動画でもお話ししているように YouTube はコンテンツビジネスであるし Amazon Kindle もコンテンツビジネスであるということを意識しなければいけません。

これからの時代はコンテンツビジネスの時代です。コンテンツを提供してなんぼの時代なのに低評価も高評価もないでしょう。そのような幼稚園レベルのことをしていても私は何も始まらないと思うのでやはり作って色々と修正するところは修正していくということをしていけば技術を磨きあうという意味でも楽しくなってくるのではないかと思われます。

 

 

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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