レビュー

クレーマーとレビューアーの違い

更新日

 

(2018年10月20日更新)

おはようございます植田雅俊です。

クレーマーとレビューアー、この両者は一見似ている関係にありますが私は全く違うと思っています。それはクレーマーは完全にあなたのことを全否定してただ文句を言っているクソみたいなやつです。逆に レビューアーというのは色々なタイプがいますがまともにレビューをしてくれる人もいます。まともにレビューをしてくれる人はあなたが気づかないところにまで見ていて改善点などを教えてくれるということがありますがこのクレーマーとレビューアーの違いが理解できないとあなたはまずレビューした時にどちらがどうなのかということが理解できないでしょう。

私も何度も話ししましたが Amazon Kindle で随分ひどいレビューを書かれました。幼稚臭いようなレビューを書いている人間もいましたけども私から見ればお金で悪口を書いているようなものでありクソアホレベルのような人間がこのようなことをやっていたのだからたまったもんじゃないなという風に思いました。

 

レビューをするならしっかりとする

 

レビューをするならしっかりとする当たり前の話ですがレビューは誰だってできないことではありません。私自身も電子書籍のレビューをたまにしますがその人の書いた電子書籍に敬意を払ってレビューをするのが基本的なものだと思います。もちろん内容に関しては色々とベビーをしますが私の場合は一週間ぐらいは読んでからやるようにしています。なぜかと言えば一週間ぐらい言わなければわからない部分もありますし正直そのぐらい読んでやっとレビューできるのではないかなという風に思いますか私の電子書籍を一言も読まないでレビューをしたがるくそあほもいます。

こういうクソアホはいちいち相手しませんがまだどこかで悪口を言ってるかもしれません。きちんと理解したのかという風に私は言いたいですが全く理解していないでしょう。ただ潰したいだけ、その一言のために色々な手段を使ってまで嫌がらせをしてきたとしか思えませんね。

 

クレーマーとは何か

 

クレーマーとは先ほど書いたレビューをする人間の真逆です。もう最初から全否定をしてネット上でクレームをつけまくるような人間であり風評被害を撒き散らす質の悪い人間ですね。このような奴にあたってしまうとろくなことはありません。このようなやつは単にクレームを出して売上を下げるだけのヤクザみたいなものでしょうか。私にはそのように見えますし正直迷惑な話だという風にずっと思っていますが本当にこのような奴がいると単に見るのであれば営業妨害です。

あなたは実社会でクレーマーを見たことがありますか。もしクレーマーがいたとすれば確実に逮捕されるのではないかと私は思っています。はっきり言うのであればこのようなクレーマーがいなくなるようになるためにはどうすればいいかネット上ではそれほど気にしなくていいですが実写外では大きな損害になるということは間違いないですね。

 

ネット上のクレーマーを対処する方法

 

Amazon Kindle のレビューをクレーマーとするならば一番手っ取り早いのは Amazon のカスタマーに連絡することです。それで悪質なレビューが減るのであれば問題はありませんがアマゾン側が判断して削除してもまた変えてくる人間というのは確実なクレーマーです。自分が法律だという風に勘違いしている人間ですのでこういう人間はあなたのネットビジネスを妨害してくる質の悪い人間でしょう。

こういう場合はアカウント停止を含めた措置を Amazon のカスタマーに一応言うべきだというふうに私は思っています。ネット上のクレーマーはこれだけではありませんがこれで対処できない場合は最悪損害賠償請求をすることも考えた方がいいと思います。こういう人間は本当に私から見ればくそみたいな人間なのでさっさとどこかに行けという風に言いたいですがプライドが許さないのでしょう。しかしネットビジネスにおいてプライドは関係ありません。稼ぐか稼がないかのこの世界でプライド必要でしょうか。よく考えていただきたいと思います。

 

まとめるとこうです

 

クレーマーとレビューアーの違いは一人の作家に対して文句を言い続けるのがクレーマー建設的批判をするのがレビューアーでしょう。私はどちらかと言うとクレーマーの方にものすごく言われたことがありましたね。誤字脱字が汚いとかよく言う人もいますが確かにそうかもしれませんが電子書籍を出して誤字脱字の汚い人なんて他にいるはずじゃないですか。

だけど私の出版妨害をするような人間がこのようなことをするので愛はもはや最悪ですね。こういう人ほど本当に何を考えているのかわかりませんが私自身はこのような人間が絶対にどんな地位にいてもろくなことはないという風に感じましたね

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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